ドラマ『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』W主演の小泉光咲(原因は自分にある。)・四坂亮翔が「バンコク日本博2026」に出演!
2026.9.5
原因は自分にある。四坂亮翔小泉光咲陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい

8月28日(金)、読売テレビ・ドラマDiVE枠にて放送中のドラマ『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』(毎週月曜 深夜1時29分)でW主演を務める小泉光咲(原因は自分にある。)と四坂亮翔が、タイ・バンコクで開催された「バンコク日本博2026」に出演した。
「バンコク日本博2026」は、タイ・バンコクで開催される日本の文化やエンターテインメントを紹介する大型イベント。小泉と四坂は開会式に登場したほか、現地メディアによるインタビューや取材会、トークショーなどに参加し、タイのファンと交流を行った。

トークショーでは、ドラマの撮影秘話や作品、キャラクターの魅力についてトークを展開。2人がステージに登場すると、会場からは大きな歓声が沸き起こり、終始熱い声援が送られた。日本から遠く離れたタイでも、本作への高い関心が寄せられていることを感じさせる盛り上がりとなった。また、イベントの合間にはタイからインスタライブも実施。現地からリアルタイムで配信を行い、タイを訪れた感想や「バンコク日本博2026」に出演した感想などを語った。配信には多くのファンが集まり、コメントを通して交流を楽しむなど、オンラインでもイベントの盛り上がりを届けた。


さらに、ドラマ第4話の先行上映会も実施され、会場では小泉と四坂、そして現地のファンが一緒に作品を鑑賞。出演者とファンが同じ空間でドラマを楽しむ、貴重な機会となった。上映後には四坂の誕生日を祝うサプライズも行われ、会場は大きな盛り上がりを見せた。
イベントを通して、タイのファンからは小泉と四坂に向けて多くの声援が寄せられ、2人もファンとの交流を楽しんだ。イベントの様子はSNSでも大きな反響を呼び、タイのファンからのコメントや投稿が相次ぐなど、国内のみならず海外でも本作への注目が高まっている。
今回の「バンコク日本博2026」への出演を通して、タイのファンに直接作品の魅力を届ける貴重な機会となった小泉と四坂。今後も『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』のさらなる盛り上がりに期待が高まる。
ドラマは現在、読売テレビ「ドラマDiVE」枠にて毎週月曜深夜1時29分より放送中。放送終了後はTVerにて無料見逃し配信も実施している。鈴木創と芹沢遥人の関係がどのように変化していくのか、今後の展開にもぜひ注目してほしい。

【ドラマ『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』】
放送日時:読売テレビ ドラマDiVE枠 毎週月曜 深夜1時29分
※放送時間は変更になる可能性がございます
※系列各局調整中
※放送終了後にTVerで無料見逃し配信あり
原作:椿ゆず『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』(BeLuck文庫/スターツ出版)
出演:小泉光咲(原因は自分にある。) 四坂亮翔 木村魁希 田中笑太郎(DXTEEN) 葉山侑樹
米尾賢人(龍宮城) 三浦理奈 三浦心海 まるぴ 牧海斗 安清光星 平川丈
脚本:山下すばる(『修学旅行で仲良くないグループに入りました』『西園寺さんは家事をしない』『みなと商事コインランドリー』他)
監督:川崎僚(『25時、赤坂で』『みなと商事コインランドリー2』『黒崎さんの一途な愛がとまらない』他)
大山晃一郎(『361 – White and Black -』『シークレット同盟』他)
汐口武史(『恋がヘタでも生きてます』『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』他)
プロデューサー:小池洋平、前西和成、庄島智之、高石明彦
チーフプロデューサー:福田浩之、山本晃久、内部健太郎
制作:The icon(『修学旅行で仲良くないグループに入りました』『25時、赤坂で』『おちたらおわり』他)
©椿ゆず・ほわこ/スターツ出版
©「陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい」製作委員会
















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