【基俊介(IMP.)×落合モトキ インタビュー】究極の事なかれ主義者が巻き込まれるテロ事件!?「またカメラの前に3人で立てて嬉しかった」<ドラマ『ぴーすおぶせーふ』>
2026.4.29

基俊介(IMP.)さん、佐々木美玲さん、落合モトキさんトリプル主演のドラマ『ぴーすおぶせーふ』が放送中です。
究極の事なかれ主義である黒島くん(基さん)、灰原さん(佐々木さん)、白間宮くん(落合さん)。そんな3人が巻き込まれたのは謎のテロ集団・カイザー軍団による国会議事堂占拠事件!一致団結してテロリストたちに立ち向かうのかと思いきや……?
Emo!miuでは基さんと落合さんにインタビュー!撮影現場でのエピソードや最近、おふたりが心を揺り動かされたモノやコトについてもお聞きしました!
第2弾を「いち早くファンのみなさんに言いたかった」
■前作の『ぴーすおぷけーき』を経て、シリーズ第2弾への参加が決まったときのお気持ちを教えてください。
基俊介(以下、基) 1作目の『ぴーすおぶけーき』は僕がデビューする前に初めて経験した主演作品です。ずっと夢だった主演を本当に右も左もわからない中で色々と経験をさせて頂きました。落合さんと佐々木さん、スタッフのみなさんに支えられながら乗り切ったすごく思い入れのある作品がこうしてまたパワーアップした形で第2弾ができるということで、率直に嬉しかったですし、いち早くファンのみなさんに言いたいな、というのが一番ありましたね。
落合モトキ(以下、落合) 率直に嬉しかったですね。『ぴーすおぶけーき』のとき、ドラマもやって舞台もやって、3人のグルーヴを作ってこのままにしておくのはもったいないよな、というのが心のどこかにありました。それがまたカメラの前に3人で立てることになって、嬉しかったし、アットホームな感じで、やっぱりほかの作品よりも距離の縮まり方が早かったですね。「そうそう、これこれ」と思いながら撮影現場にいました。
前作よりセリフ量がアップ!?

■ご自身の役どころについて教えてください。
基 僕が演じる黒島結人は職業が公務員で、前作に引き続き、またしても公務員をやるということでちょっと縁を感じながらスタートしたのを覚えています。今回、事なかれ主義というのがテーマになっていまして、その中でも僕は争いが苦手な平和主義の事なかれ主義ということで負の感情はすごく苦手でそれを回避したくてどうしてもイエスマンになってしまうのがポイントになっているのかな、と思います。
落合 白間宮は3人の中で唯一の既婚者で、男としての覚悟を決めているところもありそうなんですけど、同じく私も事なかれ主義でありまして。その中でもジャンル的には現状キープ。誰かが何かしてくれるまで待っているような役です。そこから脱却しようともしてみるんですけど、やっぱり事なかれの沼が気持ちよくて浸っています。
■今回は国会占拠事件の解決がテーマとなっていますが、台本を読んでいかがでしたか。
基 やっぱりこのシリーズはぶっ飛んでいるなと思いました。なかなかないテーマと言いますか。絶対に交わることがないシチュエーションで交わった3人の事なかれ主義者が展開していく話というのが、最初聞くと、「え?どういうこと?」となると思うんですけど、毎話毎話すごくポイントになる部分があったりして。一見、内容がなさそうに見えるのかな、と最初は思うんですけど、実は今のこの世の中だからこそ刺さるセリフやメッセージが散りばめられていて、観終わったあとに寄り添ってくれるような作品になるんじゃないかな、と思いました。シリアスな展開もありつつ、クスッと笑えるようなシーンもたくさんあるので、そういったところもこの作品のいいところなのかな、と思います。
落合 台本を読んでいてシンプルに前回よりセリフ量が増えているような感じがあって、読んだあと、すぐに監督さんに連絡したぐらい。具体的に言うと、ワンシチュエーションが5~6ページっていう感じがザラにあるんですよね。3年前にやったときもワンシチュエーションが多かったんですけど、それを切り抜けていった3人でまたどんな進化を経てお客様に見てもらえるのかな、と思っています。同じことはしたくないな、というのはあるので、そこでいかに微妙な変化を加えつつも、満足したものを提供できるかな、と。
IMP.のメンバーから差し入れがたっぷり?

■撮影は夏に行われましたが、思い出、エピソードなどあったら教えてください。
基 前作はオール外ロケで、スタッフさんが本当に過酷な状況の中で撮っていたんですけど、今回は室内で撮影できたっていうのもあって、より集中していい空気感で撮影できたんじゃないかな、と思います。
お互い差し入れしあったり、あと現場にIMP.のメンバーが差し入れをしてくれたりとか、本当にいい雰囲気の中でメリハリのある感じでできたんじゃないかな、と思いましたね。
落合 基くんがおっしゃったように、IMP.のメンバーひとりひとりから差し入れをほぼ毎日現場に届けてくださって、本当にIMP.さんありがとうございますというような感じなんですけども。それもやっぱり現場に行くときのひとつの楽しみでもありました。
あと、現場に入ってからいろいろリハーサルで分からなかったところとか、小物を使って映っていないところでも別のことができるなというようなことがあったので、いろいろ提案をしながらカメラの前に立てたんじゃないかな、と思います。そういうのって普通の現場だったら「また余計なことしてるな」となるけれど、やっぱりワンシチュエーションなのでちょっとした余計も必要になってくるな、というようなこともあったりしました。

■差し入れは何があったんですか?
基 なにか覚えてます?僕からするとちょっともうおなかいっぱいだよ、っていうぐらいあったんですけど。
落合 アイスかな?カップアイスをたくさんいただいて、冷凍庫に入れておけるんですけど、また次の日もいろいろなものが来るから、最後に現場をバラすよ、というときに大量のアイスが冷凍庫から出てきてみんなで食べるっていう。
基 そんなこともありましたね。
落合 本当に代わる代わるたくさんの差し入れがあって。あと団子とか、「これどこで買ったの?」というような滅多に食べられないものとか。
基 ちょっとおしゃれだと思われたい奴いましたよね、何人か。
落合 そんなこと俺は言わないよ!?(笑)
基 センスあると思われたいメンバーが何人かいました。椿とか(笑)。
落合 あらら。でも全部おいしかったですよ。
基 でも本当にスタッフさんも含めてみんな喜んでくださったので、そこはメンバーには感謝ですね。ありがとう、っていう。
■前回もあったんですか?
基 前回はそこまでなかったですね。みんなそれぞれ単独の現場が増えたからこそ、じゃあ舞台にお邪魔したときに差し入れしたからお返しで、みたいなのもあったりするんですよね。だから一生終わらないラリーみたいにずっと続いていた感じです。でも、みんな経験が増えたというのもあって、いろんなところの受け売りで、さも自分が見つけたかのように持ってきていたんですけど、どれもステキなもので。ちょっと照れ臭いけど喜んでもらえて何よりです。
ドラマ終了後には舞台も。

■今回も6月に舞台があります。意気込みをお願いします。
基 今回は大阪公演もあるということで、僕らとしてもスケールアップしているな、というふうに思います。どの回を観ても満足していただけるように精一杯やりますけど、その中で生まれる奇跡的な瞬間みたいなものもあったりすると思うんです。前回もそうだったので。そういった楽しみ方もできると思うので、観に来てくださった方がこの作品好きだな、と思ってもらえるようにやりたいな、がんばりたいな、と思っております。
落合 ドラマが終わってから生でほかのキャストさんを含めて自分たち3人観られるというのはなかなかない機会だと思うので、そこを楽しんでいただきたいですし、全26公演あるということで、決められたこと、練習したことは必ずやるのはマストで、そこで自分たちも何かちょっとしたこの公演だけの特別な感じっていうのができたらいいかな、と思うので、温かい目で見ていただけたら嬉しいなという感じであります。
■前回のドラマと舞台を経て得られたものというのはどういったものでしょう?
基 映像と舞台ってやっぱり明らかに視点が違います。舞台はそれこそ席によって見え方が多少なりとも変わってくると思うんですよね。何を見ているかも人によって違います。例えば僕が喋ってはいるけど、僕を見ているのか、受け手の方を見てるのかとか、その切り取り方が人それぞれなので、いつ見られても、どんなところを見られても、やっぱり一貫してそのキャラクターとして居続けなきゃいけないなとも思います。
見られ方の意識はだいぶ変わってくるのかな、と思いながら取り組んでいるところはありましたね。
落合 本当にそうですね。ただ突っ立っているだけじゃなくて、何をしながら聞いてるかっていうのを、やっぱり見てるお客さんに分かってもらわなきゃいけないし、でも何も聞いてないなら突っ立ってるだけでもいいしっていうところの緩急も大事になってきますし。やっぱり舞台ってみんないろんなところを見ちゃうんですよね。カメラで一部だけでピックアップしてるわけじゃないから。だから『ぴーすおぶけーき』を撮っている時は意外とそこを意識してなかったけども、今回の映像は癖になっていましたよね。何してようかなっていうのはもう身についてたかもしれません。
美容に目覚めた?

■今回の共演でお互いに新しい発見がありましたら教えてください。
基 僕のなんかあります?
落合 前回からやっぱりステージが変わった方だと思うので。
基 デビューもしたので。
落合 佐々木さんもそうなんですけど、ひとりの俳優、女優としてより一層パワーアップしたな、というところがあります。基くんに関しては、3人の芝居と言いつつも、ゲストさんがほぼ毎話いらっしゃるんですけども、それを受け入れる体勢がすごく包み込むような感じがして、ゲストさんもやりやすい環境だったんだろうな、と思います。
基 嬉しいですね。
落合 そういうところ、僕は不器用でできないので、見習って生かしていきたいな、と。前回は自分たちのセリフでいっぱいいっぱいだったところもあると思うんですけど……いや、今もいっぱいいっぱいだったけども。それも踏まえて大きい人になられたなというような感じがありましたね。

基 落にぃは、当時ちょっと話題になっていたんですけど、美容に目覚めてらしたのか、美顔器とかチューブとか、そういう簡易的なジム用品みたいなものを使って体を動かしているのが見受けられたので、何があったんだろう、って。
落合 いや、何があったわけじゃないんだけど。
基 そんなタイプの人じゃなかったのに、と思いながら。
落合 いや、美顔器に関しては、本当にいい年になってきたので、若い子と並ぶとなると、ちょっと抗っていかなきゃいけないな、と思ったので。
基 そんなことないですけどね。
ふたりとも仕事現場主義?

■3人は事なかれ主義ですが、自分の性格を〇〇主義とするなら?
基 平和主義ですね。だから、やってるときから結構黒島くんに似てるなって思ったんですよね。もう当て書きなんじゃないかなってぐらい、わりと笑って流せちゃうタイプで、とにかく無駄にケンカもしたくないし、争いたくもないし、全然悪くなくても謝れちゃいます。ストレスはあんまり溜まんない方だと思いますね。
落合 こんなこと言うと「そんなことないだろ」って言われるかもしれないですけど、仕事現場主義なところがあるかなとは思います。
基 仕事現場主義?
落合 仕事現場主義って今こじつけで言ってみたんだけど、意外と台本とかもらってないとプライベートどうすればいいのかなっていうことがあるから。
基 めっちゃ一緒!

落合 何もない状態だと何していいんだろうって思うから意外と仕事現場主義なのかな、って。仕事を軸で 1日を組み立てたりとかするし、それで生きがいを感じてるから。
基 働くの好きですか?
落合 結果として目的がある生き方をしてるかなって感じがあって。
■基さんもわりと共感できますか?
基 僕も仕事人間な方だと思うんですよね。意味のない休みはいらないというか、急に休みをもらっても何もできないんですよ。旅行自体は好きなので、例えば「じゃあ京都に行くために 2 日間ください」みたいな。とりあえず休みをもらっても、どうしようかな、みたいな。
落合 どうしようかなで過ぎていっちゃうよね。
基 そうです、そうです。それで終わっちゃう。別にやろうと思えば何かしらやるんですけど、だったら忙しくやって、ああ今日も頑張ったなと思った1日の方がいいなって。
回転寿司で1000円以内で収まる

■最近、心を揺り動かされたモノやコトがありましたら教えてください。
基 やっぱり全国ツアーはすごく自分の中で心を動かされる瞬間でもあります。目標にしていたアリーナツアーをやっと実現させることができたっていう喜びと、いつも応援してくれてるPINKY.(IMP.ファンネーム)と一緒の時間を過ごして、みんなが喜んでくれている顔を見た時に、すごくホッとするというか。自分たちがやってることってやっぱ間違ってないよなって思えました。終わった後もずっと余韻に浸っちゃうぐらい楽しくて。この一瞬一瞬大事にしたいな、と思いました。
落合 いやあ……凪ですね。
基 穏やかな(笑)。
落合 シンプルに『ズートピア2』を観ていい映画だったな、って。
基 いいじゃないですか。それですよ。

落合 回転寿司に行って茶碗蒸しと光り物とネギとろ軍艦を食べてもうお腹いっぱいになっちゃって、お会計が1,000円以内で済んだ時にエモいなって思いました。
基 おっさんだなあ(笑)。
落合 おっさんで。
基 申し訳ないけど。
落合 嬉しかったな。大人だったな。

基 でも親近感湧きますよね。僕はまだちょっとそこまで行けてないです。やっぱり回転寿司に行ったら何皿食べられるかみたいなところで、自分を試している部分もあるんですけど、その領域に行くと1,000円以内で収まる(笑)
落合 もしかしたら、回転寿司に茶碗蒸しを食べに行ってるかもしれない。
基 めっちゃ美味しいですよね。
落合 しかも、この時期ちょっと寒いからあったかいのがすごい美味しいの。カロリーも低いだろうから嬉しいよね。
基 しみじみ言うことじゃないんですよ。別にいいこと言ってるわけじゃないですからね、今。名言残してるみたいなテンションで言ってますけど。
落合 でも 35歳の読者の方は、よく言った!ってなってるかもしれない。
基 渋いな。
やっぱり健康第一!

■『ぴーすおぶせーふ』にちなんで、自分に欠かせないピースはなんですか?
基 やっぱりファンのみなさんですかね。……うん、スベりましたね。
落合 任せて。欠かせないピースは基くんと佐々木美玲さんですね。……もっとスベってやったよ!(笑)
基 さすが!(笑)
リアルにお風呂かも。湯船に浸かること。温泉好きなんですよ。サウナとかも好きなんですけど、どっちかっていうと温泉派なんです。湯船に浸かっている時間がないと、自分の中でまとまらないというか。別に考え事とかじゃなくて、シンプルに整わないというか、疲れが取り切れないみたいな。日本人なんだろうな、と思いますよね。湯船に浸かるという文化は当たり前じゃないですか。自分にとってはやっぱりなくてはならないな、って思いますね。
落合 それも込みで健康です、楽しいのも、食べるのも、お風呂入るのもやっぱり健康でいたいと思います。
基 間違いないですね。
落合 健康というものを一番のピースとして、もうちょっと人生を楽しんでいきたいな、と。
基 丁寧に生きるの大事ですからね。湯船もそうですけど、絶対大事なんですよね。おいしいごはんを食べて、なるべく規則正しい生活を送っていたら毎日いいスタートが切れるんでね。
■ありがとうございました!

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基俊介(IMP.)
1996年10月17日生まれ、埼玉県出身。
7人組男性グループ・IMP.のメンバー。2023年8月、デジタルシングル「CRUISIN’」で世界同時配信デビュー。2025年には『愛されなくても別に』に出演。2026年1月から4月にかけ初のアリーナツアー「MAGenter」を開催。6都市19公演で約20万人を動員。
4月13日には5thSingle「INVADER」をリリース。「ぴーすおぶせーふ」のエンディング主題歌「STRANGER」も収録されている。TOBEアーティストが集結する「to HEROes~TOBE 3rd Super Live」は5月16日、17日の2日間で北海道 / 大和プレミストドームで開催。
[X]@_7mp_official_
落合モトキ
1990年7月11日生まれ。東京都出身。
近年の主な出演作としてNTV「相続探偵」(2025)、EX「魔物」(2025)、NHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(2025)、NTV「そこから先は地獄」(2025)、NETFLIX「今際の国のアリスseason3」(2025)、CX/FOD「102回目のプロポーズ」(2026)、TX「サレタ側の復讐」(2026)など数々のドラマに出演。
[Instagram]@motoki_ochiai
Photo:Tamami Yanase、Text:ふくだりょうこ
ーINFORMATIONー
【ドラマ『ぴーすおぶせーふ』】
放送日時:2026年3月10日(火)スタート
時間:毎週火曜24:59〜
放送局:日本テレビ
※放送時間は変更になる可能性がございます
※関東ローカルにて放送
※放送終了後Hulu/TVerで見逃し配信
出演:基俊介(IMP.)、佐々木美玲、落合モトキ、田辺桃子、吉田ウーロン太、柊木陽太、wink first(TRAINEE)、愛来、山崎樹範
脚本:宮本武史
音楽:牧戸太郎
監督:保母海里風、船谷純矢
企画・プロデュース:横山祐子
プロデューサー:梅澤宏和、柳内久仁子、木口洋介
制作:植野浩之、島田総一郎、永井英樹
制作協力:unicos
製作著作:日本テレビ、日テレアックスオン
【舞台『ぴーすおぶせーふ』】
[東京公演]公演日時:2026年6月5日(金)~6月21日(日)
[大阪公演]公演日時:2026年6月26日(金)~6月28日(日)
公演場所:ヒューリックホール東京/梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
出演:基俊介(IMP.)、佐々木美玲、落合モトキ、柊木陽太、愛来、辻本耕志、山崎樹範
脚本:宮本武史
音楽:牧戸太郎
演出:保母海里風
企画・プロデュース:横山祐子
プロデューサー:梅澤宏和、渡邉浩仁、木口洋介
製作:日本テレビ、日テレアックスオン
チケット販売先:ローソンチケット
チケット料金:12,000円(税込)
チケット販売サイト:https://l-tike.com/pos_stage/
[HP] https://www.ntv.co.jp/pos/
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©NTV/AX-ON
































