佐藤大樹と本郷奏多がフィルムカメラに挑戦!土ドラ『時光代理人』素顔満載オフショット写真館!!



佐藤大樹と本郷奏多がW主演を務める土ドラ【時光代理人】(東海テレビ・フジテレビ系毎週土曜23時40分放送)。佐藤演じるトキと本郷演じるヒカルが写真にダイブして、後悔や喪失を抱えた依頼人の過去と向き合うヒューマンドラマだ。

2026年5月9日(土)放送の第5話では2人の元に、ある資産家の死をきっかけに発生した遺産トラブルの相談が入る。“内縁の妻”とされる女性に全財産を相続すると書いた遺言書が見つかり騒動になったのだが、その資産家は何と大の写真嫌い。2人の商売道具とも言える写真がまったく見つからずダイブができない事態に…。“写真のチカラ”を改めて考えさせられるストーリーになっている。そんな“写真のチカラ”にちなんで、今回は写真の魅力をたっぷりとお伝えする。写真館のセットに飾っているフィルムカメラを佐藤と本郷に渡し、撮影の合間に自由に撮ってもらった。スマホやデジカメと違い、現像するまで仕上がりが分からないフィルムカメラ。そこにはドラマでは見られない2人の隠された一面が写っていた!?

第2話 日が暮れるまでの待ち時間が撮影タイムに



「目の前の命を救えなかったんだぞ」。第2話(4月18日放送)で依頼人の思いを伝えたものの、過去を変えてはいけないという掟のために大切な人を救えず、やり場の無い怒りが収まらないトキ。夜の屋上で1人佇むトキに「過去は変えられなくても、ダイブすることに意味はある」と励ますヒカル。このシーンの撮影にあたり、日が暮れるまでの待ち時間に写真を撮り始めた2人…。




本郷の写真を撮る佐藤。温かな光と本郷の優しい表情がベストマッチ。




佐藤の自撮りによるツーショット。夕暮れの光が入り込んで、エモさあふれる1枚に。

さらに、フィルムカメラが趣味の佐藤と、大学でカメラを専攻していた本郷。カメラの設定にもこだわりが。

第4話 重要ゲスト・チャチャに、佐藤と本郷も大はしゃぎ。



第4話(5月2日放送)では、濱田マリ演じる高柳美知恵の依頼により2人は愛犬チャチャ探しに奔走。トキはチャチャの“精神”にダイブすることに…。撮影現場では、佐藤も本郷もチャチャにメロメロ。休憩時間は自然とチャチャとの撮影タイムとなった。




佐藤の自撮りで、2人と1匹で記念撮影。いつも以上にテンション高めの2人。




本郷とチャチャのキメ顔を撮影する佐藤。家族のポートレイトのような素敵な仕上がりに。



本郷は大の愛犬家。



チャチャとの撮影に夢中。

いつもの写真館では、リラックスモードの表情をお届け。



2人が長い時間を過ごす物語の舞台「時光写真館」。撮影が進むにつれ、佐藤と本郷にとっても馴染み深い場所になってきたようで、撮影の合間に撮った写真からもリラックスした空気感が伝わってくる。




本郷カメラマンによる撮影会。光の入り方にもこだわりを感じさせる。




リン役の林芽亜里もフィルム撮影に参戦。休憩中の写真館は笑い声が絶えない。

<第5話あらすじ>
不動産王・田淵清三(西岡德馬)の遺産トラブルが世間を賑わせていた。全財産を内縁の妻とされる香山優里(松井愛莉)に遺すという遺言書が騒動の発端。そのニュースをテレビで見ていたトキ(佐藤大樹)とヒカル(本郷奏多)のもとに、清三の秘書・槙野(松澤一之)が清三の息子たちを連れてやってくる。「死の真相を探ってほしい」「あの女に殺されたに決まっている」手掛かりを探すため写真がないか屋敷を訪れるトキとヒカルだったが、生前の清三は大の写真嫌いだった。写真がなければダイブすることもできない。困った2人のもとに、優里が愁いを帯びた表情で近づいてきて…。

■詳細
【土ドラ『時光代理人』】
放送日:2026年5月9日(土)
時間:23:40~24:35
出演:佐藤大樹、本郷奏多、林芽亜里、中越典子、風間俊介、[第5話ゲスト]西岡德馬、松井愛莉
原作:「時光代理人」(bilibili)
脚本・監督:リ・ハオリン
シリーズ構成:冨岡淳広
脚本:冨岡淳広、土城温美
音楽:斎木達彦
主題歌:清水美依紗「Dive」(Capitol Records / ユニバーサル ミュージック)
演出:湯浅弘章
制作協力:THEFOOL
制作:東海テレビ FOD bilibili

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