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【岐洲匠×八村倫太郎インタビュー】「風呂は絶対一緒に入ってた」「匠くんは僕の兄貴です」緊張の初対面から撮影現場で強くなった絆<ドラマシャワー「佐原先生と土岐くん」>



体育教師とヤンキーのもどかしい恋愛を描いたマンガ「佐原先生と土岐くん」が実写ドラマ化!

ヤンキーだけどピュアな土岐くん。そんな彼が想いを寄せているのは担任で体育教師のさわやかイケメン佐原先生。高校を舞台としたキュンと甘酸っぱさと青春のきらめきが描かれる作品となっています。

今回、佐原先生を演じる岐洲匠さん、土岐くんを演じる八村倫太郎さんにインタビュー!
和気あいあいとした二人の楽しそうなやりとりをぜひご堪能ください!わちゃわちゃインタビューショットも必見☆


「おっ、僕らバイブス合いますね」って



■まずはお互いが共演相手だと知ったときの印象をお伺いしてもいいですか?

岐洲匠 僕は嫌でしたね(笑)。

■ええっ!

八村倫太郎 らしいですよ(笑)。

岐洲 送られてきたキャスト表に、WATWINGのめっちゃイケイケな写真が載っていて。尖っていたんです。
金髪で、キメキメで怖いな、この人と思いました。嫌というよりも不安で、不安で(笑)。



■実際に会ってみての印象はいかがでしたか?

岐洲 ホッとしましたね(笑)。
肩が、グッと上がった状態で「めっちゃ緊張しています!よろしくお願いします」みたいな感じで言われて。

八村 緊張しています、って言ってた?

岐洲 うん、全部口に出てたよ(笑)。
それでこれは大丈夫だな、って、気が楽になりました(笑)。なんなら、次に会うの楽しみだったんだよね。

八村 えー! 嬉しいな。
僕は、お名前は拝見させてもらったことあったんですけど、2個上だし、役者の経験も自分より豊富ですし。
僕はまだ自分を守っていたのか、自分と比べてしまって。ダブル主演で、「僕で大丈夫かな」みたいな部分はありました。それに、こういう関係性じゃないですか。信頼関係を築くのが大切だとわかっていたので、この人と仲良くなるにはどうすればいいかなっていうのも考えたんですけど、会ったことがないので何を考えてもしょうがないんですよ!

岐洲 ずっとなに喋ってんの?(笑)。

八村 (笑)。



■実際にお会いした瞬間はどうだったんですか?

八村 1日目は衣装合わせだったんですけど、ドラマも久しぶりで、主演ということもちょっと肩の荷が重くて、大人はいっぱいあるし怖くて。めっちゃ緊張していて正直、覚えていないんです。
でも次の日がビジュアル撮影の日だったから連続して会えて。「よし、今日こそはいっぱい喋ろう!」と思っていたら、この人が僕よりもお喋りだったので、掛け算でその日は一日中喋っていましたね。

■そこでいっきに打ち解けた?

八村 はい。好きなアニメのキャラも一緒で。

岐洲 話しましたね。懐かしいね。

八村 「おっ、僕らバイブス合いますね」って(笑)。

お風呂一緒に入る約束をしていて……?



■お互いを知った上でお互いのキャラクターと重なる部分はありますか?

岐洲 土岐と倫太郎はそのまんまだと思いますよ。
もちろん、どちらも違う人ではありますけど、明るさとかパワーで言ったら、倫太郎のほうが強いぐらい。でもそれぐらいずっと明るかったです。めちゃくちゃみんなにエネルギーを与えたと思います。僕ももらっていたし。

■八村さんはいかがですか。

八村 一緒にいて安心するし、僕の中ではお兄ちゃんみたいな要素もあって。

岐洲 兄貴、兄貴って呼んでくれてたよね。
泊まっていたログハウスに掘りごたつがあったんですよ。お風呂一緒に入る約束をしていたので、そこで待っていたら、「打ち合わせがあるんで、ちょっと行ってきていいですか」って言われて。「分かった、待ってる待ってる」って答えたら、1時間半ぐらい帰ってこない。

八村 あれは本当に申し訳なかったですね!

岐洲 「すみません、兄貴!」って戻ってきて。めっちゃ長かったよね、あれ。
僕も台本を勉強できる時間あったからよかったですけど、途中で眠くなっちゃって。

八村 待ってた感を出さないんですよね。

岐洲 本当に、待っている気持ちではないんですよ。




八村 風呂は絶対一緒に入っていたんですけど、待たせちゃったことあって。

岐洲 ほかにもあったっけ。

八村 ありました、ありました。僕がひとりで撮影があったんですけど、すぐに終わると思っていたら、2時間弱ぐらいかかって。

岐洲 あとダンスの練習もしてたよね。

八村 そうそう!ツアーの兼ね合いで全然練習できてなくて。さすがにやばいな、と思って、撮影が終わった後に「ごめんなさい、ダンスするんで待っていてもらっていいですか」って。おかしいんですよ、よくよく考えれば。だって、別々に入ればいいんだもん。だけど、2人で入るのを大切にしていたんですよね。「待ってもらってもいいですか」って言ったら……。

岐洲 「見てるよ」って。

八村 そう!「ダンス見てるよ」って言ってくれて。僕がめっちゃ踊っているところを写真で撮ってくれていました。

あと僕、姉がいるんですけど。

岐洲 顔そっくりのね。

八村 そう、女装したシーンがもうお姉ちゃんそっくりなんです(笑)。

ずっと兄貴が欲しくて、そこに匠くんが……だからもう匠くんは僕の兄貴ですね。その安心感と、頼りがいのあるドシッとした温かさが、土岐が佐原先生に対して感じるものと多分一緒なのかな。そこを自分の中ではうまく使って、お芝居させてもらいました。

まっすぐな言葉や眼差しを受けると、自然とニヤッとしちゃう



■そんなおふたりが考える佐原先生と土岐くんのそれぞれの魅力、好きなところはどういったところになるのでしょう? まず佐原先生はいかがですか?

岐洲 佐原先生はちょっとクサイこと言うけど……。

八村 言うね。

岐洲 言うんですけど、僕も思っていることは一緒なので。だから、スッとね。

八村 いやいや、スッとは出てないよ(笑)。

岐洲 思っているだけだからね(笑)。
言葉にすると恥ずかしいけど、先生っていうこともあるし、当たり前のことを当たり前と思わないのもそうだし。
好きなセリフで「慣れるなよ」っていうのがあるんです。土岐が「悪役上等」みたいなことを言って、「そんなことに慣れるな」って佐原先生が言うんですけど、僕は「慣れる」ことに対してあまりいい印象ばかりではなくて。やっぱり、気持ちも新鮮な方がいいよなって思うんです。
佐原先生の一つ一つのセリフに、僕が共感するものがたくさんあったので、セリフは言いやすかったです。
でも、実際に言ってみると、恥ずかしくて難しいものがいっぱいあったんですけどね(笑)。

八村 佐原先生はしっかりしているようで全然ダメですよね(笑)。

岐洲 不器用だからね(笑)。

八村 過去にとらわれて、全然先に進めてないですし。

岐洲 そうなんだよね。佐原先生自身がそれに慣れちゃっているとこもあるから。

八村 好きというか、土岐の視点でも、僕の視点からしても支えたいな、という気持ちですね。やっぱり隙がある方が入りやすいので、そういったところは、佐原先生のダメでもあるけど、いいところだなと思います。

岐洲 佐原先生は優しいんですよ。
時間が経てば、気にしなくなってくることもあると思うんですけど、優しさがあるからこそ引きずっちゃう。すごく優しい男だなと思います。



■八村さん演じる土岐くんの好きなところはいかがですか?

八村 土岐の好きなところは、好きなことに正直なところですね。その良さを僕はこの作品を通して伝えたいと思っています。

岐洲 本当にピュアでまっすぐで。お芝居をしているときも、土岐のまっすぐな言葉や眼差しを受けると、自然とニヤッとしちゃうんですよ。
こっちは先生だからしっかりしているつもりではいるんですけど、いい意味で弱さが出ちゃうというか、心を許しちゃうというか。それくらいまっすぐな目をしています。

八村 ピュアなヤンキーなんで。

岐洲 ね、ケンカ強いもんね。アクションシーン初めてだったんだよね。

八村 そうですよ。びっくりした、ガチすぎて。

岐洲 結構、戦ってたね。かっこよかった。

八村 台本のト書きでは“ここでケンカ”って書いてあるだけだったんですよ。

岐洲 あんな戦うんだ、って僕も思った。

八村 アクションコーディネーターの方が来て、「ここでこう受けて、殴って、その後ターンして前蹴りしましょう」みたいな。

岐洲 でもやっぱダンスをやっているだけあってね、覚えるのも早かったよね。

八村 日頃のダンスがここで活きましたね。

芝居をふたりで作っていけた



■おふたりの空気感が和気あいあいとしていて楽しそうだな、と思うんですけど、共演されて何かお互い刺激になったとか、勉強になった点はありますか?

岐洲 本当に刺激だらけでしたね。土岐としてもそうだし、倫太郎としてもそうだし。お芝居が好きなので、表情も豊かだし見ていて楽しいんです。

それってすごく素敵だなと思って。倫太郎を見ていたら、スタッフさん含め、わくわくすると思うんですよ。何をするんだろう?みたいな。そういうところはすごく羨ましいな、と思いましたね。

八村 本当に?

岐洲 うん。思われているでしょ、きっと。

八村 本当かなぁ。

岐洲 なんかするぞ、こいつって。

八村 ハードル上がっちゃいますね(笑)。

岐洲 上がっちゃうかもしれないけど、本当にわくわくする。

八村 いろんなお芝居に対して考え方があると思うんですけど、匠くんは僕が目指すお芝居の形で、考えが似ていると思っていて。
やっぱり自分自身でも本当に思わないとナチュラルにセリフって出ないよね、という話はしていたんです。匠くんはそこをすごく大切にされている方だから、本当に出ないときは出ないんだろな、って。

僕はそこを器用にやろうとしてしまう自分もいるんですけど、それはあまり好きなところではないんです。できないことに対して、吐けないことに対して、しっかりと向き合う姿勢自体は匠くんの背中で教わったし、そこに対して、僕は何か助けたいなって思いました。相手が言いづらいとき、自分だったら何ができるかなって。
でも、「どうできるかな」と考える姿勢そのものが土岐と通じるところがあるし。土岐は実際に佐原に対して寄り添っているシーンだったりすると、リアルな感情になって出てくるので、こうやってお芝居って成り立っていくんだなって。こういう成り立ち方が好きだな、と思いましたね。

岐洲 感じたよね。



八村 お芝居を2人で作っていけたので、僕はすごく楽しかったし、そのお芝居をしたときの夜のお風呂はふたりで語りました。

岐洲 語ったね(笑)。
お互いの目を褒め合った。いい目してたよ、って。

八村 「あのときの匠くんの目、良かったです」って。

岐洲 「いやいやお前の目も良かったよ。まっすぐな綺麗な目をしてたよ」みたいな(笑)。

八村 あとから思うと恥ずかしいですね(笑)

岐洲 2人だけで、よかったね(笑)。

八村 そうね。

■その仲の良さは次第に深まっていったんですか?

八村 芝居を通してっていうのは絶対にありますね。

岐洲 あるね。あと、撮影現場の環境だよね。

八村 ログハウスの掘りごたつで、みんなで本読みしたり、ちょっとゲームしたり。

岐洲 今回の現場は、スタッフさんも含めて本当に素敵な方しかいなくて。芝居に向き合っていない時間帯からも関係値って出てくるんですよね。一見すると、芝居に関係ないって思えるけど、そういう時間が関係性を作って、その関係性が僕らの芝居を生んでいるんですよね。これからもやっぱそういう姿勢は大切にしたいなと思います。

忘れられないハヤシライスの味



■そんな撮影期間で印象に残ってエピソードがあればお伺いしたいです。

岐洲 ケータリングかな。

八村 うわーっ。マジで美味かったなあ。

岐洲 いや本当に忘れられないんですけど、現場がめっちゃくちゃ空気が綺麗で、星も見たことがないぐらい見えるんですよ。

八村 俺そっちにする。星にする。

岐洲 (笑)。
そこでカレーとハヤシライスが出てきて。多分普通のカレーライスとハヤシライスなんですよ。

八村 普通よ。

岐洲 それが本当に涙出るぐらい美味しかった。

八村 いつも出てくるお弁当も美味しいですけど。

岐洲 美味しい美味しいって食べているよね。



八村 「ケータリングです」って聞いた瞬間の僕らの瞳の輝きは、多分すごかった。

岐洲 やばかった。しかも食べた瞬間ヤバかったよね。

八村 そのとき、百瀬拓実もいたんですけど、「いただきます」って言って、みんなで感動を分かち合おうと思って僕とかモモタクは写真を撮ってるんですよ。
でもこの人、「もうそんなんいい!」ってひとりでがっついていて「うまい!」って。

岐洲 いや、まじで感動したもん。あんなに美味しいカレーとハヤシライス食べたことないですね。

八村 まあね。ちょっとスケジュールも重ねてきて。

岐洲 多分一番、疲れてきているところだったのかな。

八村 あれいいタイミングだったなあ。

岐洲 一生忘れないですね。



八村 うん。しかも食べた時間も良かったですね。19時とか18時とかで。

岐洲 終わるのもちょっと早かったんだっけ?

八村 そう。今日はパーティーだ!って。

岐洲 その日カレーだって聞いてたから、それに合うお惣菜をいっぱい買っちゃったよね。

八村 買ったね!

岐洲 寿司とかも買ったんです。

八村 アホです!アホ!(笑)

岐洲 (笑)。
でもみんなカレーのおかわりをしているから、もちろん寿司まで届かなくて。でも頑張って食べたよね(笑)。

八村 食べましたね(笑)。



岐洲 でも不思議となんか美味しく食べられたんですよ。

八村 苦しかったけど。

岐洲 苦しかったね。うん。

八村 もう食べすぎて眠い中、セリフを読んで。意味わかんなかったですね(笑)。

岐洲 そのときの本読みが一番浅かったかもしれないです(笑)。

八村 あの本読みは浅かった!

僕はさっき言っていた星ですね。星が超綺麗で。この前、しし座流星群が話題だったときに、帰りたかったです。絶対綺麗に見える。

岐洲 やばかっただろうね。

八村 毎晩、流れ星が見えるんですよ。そんな環境にいたことなくて。星を見るのが好きで、それが僕を救っていました。暗さに目が慣れてくるともっと見えるんですよ。

岐洲 そうそうそう。想像以上に見えますよ。星が見えたときに綺麗だなって思えるってことは心が生きているってことだな、と思っていました。

八村 上を向いて歩こう、です。

土岐の表情ひとつひとつにキュンが詰まっている



■学校が舞台の生徒や先生のわちゃわちゃしたシーンはもちろん、キュンとするシーンも見どころかと思います。ご自身が考えるキュンポイントはどこだと思いますか?

岐洲 僕が感じたのは、土岐の表情がすごく豊かなんですよ。だから、土岐の表情一つ一つにキュンポイントが詰まっているんじゃないかな。
すごく甘いセリフでキュンとさせるような感じじゃなくて、佐原が言った言葉への反応とか、佐原が土岐に対して心を開いたりする部分で見えてくると思います。

■演じていてもそれが伝わってくる?

岐洲 お互いの心が繋がったり、リンクした瞬間がポイントなのかなと思っていて。
だから意外にキラキラしたシーンよりもちょっと感情的な重いシーンに詰まっているんじゃないかな。

■そして、今回、ドラマの主題歌がWATWINGの新曲です。

八村 嬉しいです。メンバーが携わっているドラマでは初めての主題歌かな。なんでファンの方、Windyっていうんですけど、嬉しい報告ができたなと思います。

■メンバーのみなさんは、今回のドラマに関して何かおっしゃられていましたか?

八村 超楽しみにしてくれてて。1話をメンバーと見たんですけど、笑ってましたね(笑)。

感動のクランクアップで……



■最後に、最近心を動かされた出来事について教えてください!

岐洲 あるセリフを、「どういうふうに言おうか」って悩んでいたときに、自分で思っていたものと、本番では違うものになったんですね。それはいい意味でなんですけど、最初は自分中に落とし込むような気持ちだと思っていたものを、これは伝える言葉だと思い直した瞬間があって。それが一番大きかったですかね、最近の心の動きとしては。

八村 僕はクランクアップのときのコメントで、匠くんのコメントがやっぱねぇ。

岐洲 なんか言ったっけ。覚えてないな。

八村 表情含め嬉しかったですね。
僕でよかったっていうことを言ってくれたので、すごくホッとしたし、ああ一緒にやれてよかったな、と改めて思いました。
自分で自分を褒めることはあんまりしたくないんですけど、他者から「倫太郎でよかった」って言ってもらえたことで、ああやってよかったな、って。
あと補足すると百瀬拓実。大号泣していたんで。

岐洲 はははっ! おもしろかったね。

八村 おもしろかったですね。やっぱり、他のキャストが自分のクランクアップじゃないときに泣くことほど嬉しいことはないなって。



岐洲 あれは幸せだった。

八村 ね。ああ、いい現場だったんだな、って。

岐洲 アップしてるのにずっと衣装着てましたから(笑)。

八村 それがすごい嬉しかったですね。

岐洲 かわいかったね、モモタクね。

八村 そういう現場を作れた、この「佐原先生と土岐くん」のチーム全体にすごく心動かされました。

■素敵なお話をありがとうございました!



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ーPROFILEー




岐洲 匠
1997年4月13日生まれ。愛知県出身。

2017年、第27回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト出身。2017年、「宇宙戦隊 キュウレンジャー」にてシシレッド/ラッキー 役で主演。そのほか代表作に「チア☆ダン」(2018)、「僕の初恋をキミに捧ぐ」(2019)主演作「ももいろ あんずいろ さくらいろ」(2021)、「アンラッキーガール!」(2021)などがある。
また、現在放送中の「大河ドラマ『どうする家康』」では結城秀康を演じるなど、俳優として幅広く活躍中。
[X] @takumi_kizu
[Instagram] @takumi.kizu.official

スタイリスト:朝倉豊、ヘアメイク:八十島優吾


八村倫太郎
1999年7月28日生まれ。神奈川県出身。

6人組ダンスボーカルユニット「WATWING」のメンバー。
2021年、テレビドラマ「ホメられたい僕の妄想ごはん」で俳優デビュー。その後、ドラマ「君の花になる」(2022)に出演し、劇中アーティスト8LOOMとしても期間限定で活動し話題に。WATWINGとしては2024年2月8日に初の武道館公演を控えている。
[X] @Rintaro_watwing
[Instagram] @rintaro_watwing

ヘアメイク:七絵、スタイリスト:永井和

[衣装クレジット]
レザージャケット101,200円(アヴィレックス/アヴィレックス新宿店03-5367-2013)、パンツ67,100円(スキンズ/株式会社スターゲイツ050-6867-2601)、ネックレス39,600円、小指のリング26,400円(全てグッドイェラ)、人差し指のリング36,300円(ノブイケグチ/ノブイケグチinfo@nobuikeguchi.co.jp)、その他スタイリスト私物


―INFORMATION―
ドラマシャワー「佐原先生と土岐くん」(全8話)
出演:岐洲匠、八村倫太郎(WATWING)、曽野舜太、松本大輝、百瀬拓実、堀海登
原作:鳥谷コウ「佐原先生と土岐くん」(MFC ジーンピクシブシリーズ/KADOKAWA刊)
構成・脚本:三浦有為子
脚本:楢原拓、木原梨花、村上かのん
オープニング主題歌:WATWING「I donʼt care」(TOY’S FACTORY)
エンディング主題歌:アツキタケトモ「#それな」(Polydor Records)
音楽:遠藤浩二
監督:柴田啓佑
制作プロダクション:ビデオプランニング
製作:「佐原先生と土岐くん」製作委員会・MBS

<放送日・放送局>
・MBS 毎週木曜25:29~
・テレビ神奈川 毎週木曜25:00~
・群馬テレビ 毎週火曜24:30~
・とちテレ 毎週水曜25:00~
・テレ玉 毎週木曜23:00~
・チバテレ 毎週木曜23:00~ ほか
・CS放送「女性チャンネル♪LaLa TV」にて2/4(日)23:30~放送スタート 

<配信>
・TVer、MBS動画イズムで見逃し配信1週間あり(全8話)

[X] @tunku_shower
[Instagram] @tunku_shower
[HP] https://www.mbs.jp/sahatoki/

©「佐原先生と土岐くん」製作委員会・MBS

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