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【BUDDiiSインタビュー前編】この曲をBUDDiiSでできるのがすごく嬉しい。ー2022年を締めくくる初のバラード「her+art 」&ファンの声を形にした「The One」。2つのラブソングのギャップに注目♡



2022年を締めくくる新曲【her+art(ハート)】とZeepツアーで初披露された【The One】の2曲を同時配信リリースした【BUDDiiS(バディーズ)】のインタビューを前編・後編でお届けします。

前編では、同時リリースされた2曲のKEVIN制作曲、心揺さぶるBUDDiiS初のバラード曲【her+art】と直前までどのメンバーが披露するかわからない告白セリフパートが話題の曲【The One】をメインテーマにインタビュー。異なる魅力を放つ2つのラブソングに込められたメッセージや制作秘話、Zeepツアー全公演で披露された【The One】の告白シーンの担当決めの話など2曲の魅力をたっぷりインタビュー。

新曲【her+art】と【The One】の可愛い楽曲に合わせて、赤いハートの風船を持って撮影した、今年ラストを飾るBUDDiiSインタビューショットも必見です♡



【her+art】聴いてくれている人が自分の大切な人を思い浮かべたら、歌詞の内容もその人なりのストーリーに変わっていく。



■今年最後のリリースとなる新曲【her+art】はどんなメッセージが込められた楽曲ですか?

KEVIN 悲しいことも楽しいことも、いずれ時間が経てば綺麗なものに変わるよねというメッセージを持たせて書きました。

恋愛でも家族愛でも友情でも、ペットに対する思いでも、愛するものを置き換えて考えられる歌詞にしました。例えば聴いてくれている人が自分の大切な人を思い浮かべたら、歌詞の内容もその人なりのストーリーに変わっていくし、それは1人1人が持っているもので、その人にしか表せないアートだと思っているので。そういう意味を込めてこの歌詞とこのタイトルにしています。



■愛をテーマにした曲を作ろうと思ってこの曲を制作されたんですか?

KEVIN はい。僕が書きたい曲を書いて、そのデモを提出して、この曲はBUDDiiSの曲になりましたね。

■タイトルはどのタイミングで決まったんですか?

KEVIN タイトルは歌詞を書いている途中に決めて、これだ!ってなって。

「めっちゃいいね」ってKEVINに送ったくらいすごく好きな曲です。



■【her+art】は今までのBUDDiiSの楽曲にはない感じのしっとり切なさもあるバラード曲になっていますが、パフォーマンス面や歌唱面で注目してほしいポイントや好きな部分を教えていただきたいです。

FUMINORI 【her+art】はどんな場面でもその人に寄り添えるような曲で、踊りもその分僕たちそれぞれの感情もすごく出しやすいというか。本当に今までにない踊り方だったり、踊りの雰囲気の作り方だったり、新しいBUDDiiSの魅力がたくさん詰め込まれた楽曲になっていると思います。

曲を通して感じることがそれぞれに異なる分、どのメンバーを見ても表現の仕方が少しずつ違ったりすると思います。しっとりしているバラードではあるんですけど、そういった意味ではきっとバディのみんなをパフォーマンスで楽しませられる曲になっているんじゃないかなと思います。受け取る側の皆さんもそれぞれに感じること、パフォーマンスを見て感じることがあると思うので、見どころ満載の曲です。

僕、バラードを踊ることはあまり得意ではないんですけど、バラードを踊るのはすごく好きで。なので、今回こうしてBUDDiiSで初めてバラードを踊れたのは個人的にすごく嬉しかったです。より一層自分の感情を乗せられますし、その感情の起伏みたいなものを歌とパフォーマンス、全部通して一緒に楽しんでもらえたら嬉しいなと思います。



FUMIYA 【her+art】はさっきKEVINくんが言ってくれたように1人1人違った解釈ができる曲だと思うので、人によって踊り方がちゃんと決めていない部分があったり、そこでまた各々自分の思う【her+art】を表現できると思います。

ライブ全体として【her+art】があるだけで、幅が生まれると思いますし、同時配信リリースの【The One】と【her+art】を比べてもすごい幅があるなって。どっちもめちゃくちゃ好きです。

KEVIN そう思って作ったんだよ。

FUMIYA ありがとうございます!

KEVIN ギャップ好きでしょ。

FUMIYA ギャップ好きです!

BUDDiiS (笑)。

FUMIYA よりライブにもメリハリがつきますし、観ていて凄く楽しいと思います。絶対に!



SHOW 【her+art】は今までの曲の中でも歌詞をちゃんと理解してから踊るようにしました。今回は結構英語の歌詞が多いので、自分でも調べていたんですけど、KEVINくんがわざわざ日本語訳の歌詞を送ってきてくださって。

曲の物語を伝えるためにも、あえて無駄をそぎ落としたようなとてもシンプルな振付にしているので、その中でしっかり個性を出しつつ、改めて英語の部分では何を言っているのかをちゃんと理解した上で、表現していきたいなと思っています。



TAKUYA 【her+art】のダンスは、BUDDiiSの曲の中では激しい方ではないんですけど、曲中で何度か出てくる同じ振付があって、1回目と2回目ではちょっと踊り方を変えていたり。

そういうところまで結構こだわって作られているので、パフォーマンスの面でも最初から最後まで注目していただきたいです。それぞれの踊り方もありますし、感情によってパフォーマンスが変化する部分が多いと思うので、細かく見てもらえたら嬉しいなって思います。

FUMINORI 振りが一緒の部分もあって、そこの感情の作り方を、1回目は結構内に抑えて、2回目でそれを爆発させるみたいなのが好きってことだよね。

TAKUYA そうです!ありがとうございます。



HARUKI BUDDiiSは元気な曲調とかアップテンポな曲が多いのですが、今回はバラードということで、ライブでのバディの反応が気になります。

あと個人的に、曲を聴いてめちゃくちゃ感動しました。人の心を動かすというか。人の感情を変動させることのできる曲だなと思いました。



MORRIE 【her+art】はKEVINがデモを送ってきた時、すぐにLINEで「めっちゃいいね」ってKEVINに送ったくらいすごく好きな曲です。聴いた瞬間、いい意味で日本の曲っぽくないというか。海外の映画で感動的なシーンで流れてくるような曲だなって。KEVINこんな曲を作れるんだ、すげーってびっくりしました。
洋楽のような壮大な曲で。しかもBUDDiiS初のバラードでこの曲って、本当に凄いなって。KEVINも力作って言っていたので。

KEVIN めっちゃ嬉しかったです。

MORRIE 「めちゃくちゃ力入ってるね」って話したもんね。

ふみはバラードを踊るのは好きだけど得意ではないみたいなんですけど、僕はバラードのダンスが得意なので、そこは対照的です!(冗談)

BUDDiiS (笑)。

FUMINORI MORRIEは得意らしいです(笑)。

MORRIE そう。真逆なんです!

BUDDiiS (笑)。

MORRIE 逆にかわいいとかポップとか弾けるやつは苦手なんですけど、バラードはずば抜けてる方だと思うので、そこ注目してほしいです。

FUMINORI あなた歌のほうだからね(笑)。

MORRIE そこ注目してほしいです!

BUDDiiS (爆笑)

FUMINORI でも結構踊ってるよね。

KEVIN 確かにそうだよね(笑)。結構歌って踊ってるね。

■あながち間違いじゃないんですね(笑)。



SEIYA 僕が好きなのは最後の方の「Oh」っていうところで。

FUMINORI あそこいいよね。

SEIYA そこでいっぱいハモリが重なっていて、音も綺麗だし。パフォーマンスではメンバーが1列になって後を向いているんですけど、そこから段々前に振り向いていって。そのパフォーマンスも歌と合っていて僕は好きです。

■感動して鳥肌が立ちそうですね。今の話を聞いているだけでもサワサワしました。

BUDDiiS (口々に)いや絶対に立つと思います!

FUMIYA あの壮大さはもうね。

■本当に心を揺さぶられる楽曲ですよね。

KEVIN 聴いていただいているんですね!嬉しい!ありがとうございます。



YUMA バラードは初めてなので、今までのBUDDiiSとは違った一面をダンス面でも見せられるんじゃないかなって思います。

あとはやっぱり誰に対しても刺さるような歌詞になっているのが凄いなって。初めて聴いた時、僕もめちゃくちゃ感動しましたし、この歌詞の良さを少しでも伝えられるような感情をのせたダンスができればなと思います。



SHOOT 今みんなも結構話してくれたんですけど、歌詞だったり、パフォーマンスだったり、サウンドだったり、全部が素敵で。僕も初めて聴いた時なんだこの曲は!って衝撃でした。

まずこの曲をBUDDiiSでできるのがすごく嬉しくて。儚さはあるんですけど、でもそれに負けないくらい前向きなメッセージももらえる歌詞になっていて、好きですね。バラードだけど、悲しすぎないし、聴いた時にちょっと気持ちが楽になるといいますか。

この曲で少しでもみんなに寄り添って、そっと背中を押すことができたらいいなと思います。

その時、素直に感じたものを表現するのが一番素敵に映る曲なんじゃないかなと思います。



■パフォーマンス中に思っていることなどはありますか?表現の仕方もそれぞれ変わりそうとのことでしたが。

KEVIN この曲を書いたのは、ちょうど1年前くらいに愛犬を亡くしたのがきっかけで。個人的にはそこが大きいかなって思います。

SHOOT 僕はみんながこの曲を聴いた時に、誰かに当てはめられるように、感じ取ってもらえるように、感情を込めて歌っています。

もちろん自分の気持ちを落とし込んで表現するのも大事だと思うんですけど、どっちかっていうと、この曲を聴いた人の心を動かせるような歌い方だったり、踊り方だったり。曲全体で人の心を動かしたいと思ってパフォーマンスをしています。

FUMINORI その時その時で変わりそうな気はしているので、それこそライブごとに違うんじゃないかな。その時の感情が乗っかると思うので。自分が元気な時は愛が強めのパフォーマンスになるでしょうし。逆になんかちょっと気持ちが落ちているときのパフォーマンスはまた違う見せ方に変わるだろうし。その時の自分の感情が出る曲だなと思います。

それこそKEVINが言ってくれたように誰にでも寄り添える楽曲なので。だから逆に僕も曲に甘えて、曲に入り込んで自分の感情を伝えていけたら、見ている人も面白いんじゃないかなって。等身大の僕を感じてもらえれば嬉しいです。

SEIYA ライブでパフォーマンスをした時にバディに、僕たちの感情が届くように。歌も聴いてもらって、僕たちのダンスも見てもらって、ダンスで感情をうまく表現できるように、相手に伝わるように踊りたいなって思っています。曲の歌詞の意味を感じ取って踊っています。

■ライブごとに様々な表情を見せてくれる楽曲になりそうですね。表現しているBUDDiiS的にもそうですし、受け取る側のバディもその日によって捉え方も変わりそうですね。

SHOOT そうですね。本当にふみくんが言っていた通り、その時の自分の感情でも変わるだろうし。自分の気持ちはいつも同じじゃないと思うので、その時、素直に感じたものを表現するのが一番素敵に映る曲なんじゃないかなと思います。

■そういった意味では、愛だったり切なさだったり両方の気持ちを乗せられる楽曲って素敵ですね。

FUMINORI そうなんですよ。

KEVIN 曲の途中でガラッと雰囲気を変えていて、そこでみんなの声が合わさって、ラスサビに向かって盛り上がっていくんですけど、最初からそういうふうに作りたいなと思って作りました。なんか悲しいだけってあまり好きじゃないから、その先を考えたいなと思って。

MORRIE (エモミュー差し入れのクリスマスクッキー缶の中からハートのクッキーを手に取って)合わせたんですか?これ?【her+art】と!

BUDDiiS (笑)。

FUMINORI たまたまだよ!(笑)

KEVIN それは粋すぎる。最高じゃん(笑)。エモミューさん大好き!

■そういうことでお願いします(笑)。

BUDDiiS (笑)。

【The One】「こういうかわいい曲、BUDDiiSに合うから書いてほしい」バディからの声を形に。



■すでにライブでも披露されている【The One】はどんな想いを込めて制作されたんですか?

KEVIN この曲は、実は【her+art】の後に書いた曲で。【her+art】は夏のZeppツアーに向けて書いた曲だったんですよ。でもスタッフの方にも「この曲いいね」って言っていただいて、一度この曲は温めることにして。

それで次の曲を書かないとってなって【The One】を書きました。Zeppツアーは結構公演数も多く、マンネリ化しちゃうんじゃないかなっていうのが個人的に悩みの種だったので、じゃあ曲で解消しようと思って、何かサプライズがある曲を作ろうと。

そして毎回アドリブで誰かが電話をかけるというシチュエーションを入れて、全公演にくる人でも楽しめる曲を書きたいなと思って書いたのが【The One】でした。

■電話のシーンですが、シチュエーション込みでKEVINくんが考えたんですか?

KEVIN 考えました。歌詞の欄に「ここはアドリブで毎回全員違う」って書いていて。
レコーディングの時にふみが「ここやりたい」って言ってくれたので、セリフもその場で一緒に考えて、こう言ってとか、タイミングはここでとか話ながら。あとはもうほぼ任せましたね。
あと、ファンの子からこういう曲を書いてほしいという声も多かったので、それにも応えた形で思う存分出しました。

■バディからこんな曲がほしいという要望が届いたりするんですね。

KEVIN しますね。横浜武道館で【すきっ!〜超ver.〜】をやった時に「こういうかわいい曲、BUDDiiSに合うから書いてほしい」って声が結構きて。

直前なんですよ(笑)。KEVINくんに、「じゃあ今日はFUMIYA!」って(笑)。



■ツアーでは毎公演違うメンバーが告白シーンを披露していましたが、各公演で誰が担当するなどはどんな風に決めているんですか?

KEVIN その場の気分ですね(笑)。

FUMIYA あれ本当に直前なんですよ(笑)。KEVINくんに、「じゃあ今日はFUMIYA!」って(笑)。

FUMINORI 当日準備をしている時にそういえばみたいなね。「KEVIN今日はどうする?」「じゃあ今日は○○!」って感じで(笑)。

FUMIYA KEVINくんから言われたら楽屋とかトイレとかで急に練習が始まるんですよ(笑)。

FUMINORI もうセリフがあるかないかで、その日のコンディションがマジで変わるので(笑)。

SHOW 1人だけずっとバタバタしているよね。

KEVIN そうそう(笑)。

FUMINORI そわそわしはじめる(笑)。

KEVIN あれいないなってなると、みんなセリフ練習してるよね(笑)。

FUMIYA 【The One】のちょうど真ん中のところにあるんですよね。そのシーン。

KEVIN 2番の終わりあたりね。

FUMIYA 言い終わった後だから、後半は超すっきり!(笑)

FUMINORI やり切ったぞー!って(笑)。

BUDDiiS (笑)。

■開放的になるんですね(笑)。

FUMIYA 超開放的です(笑)。

SEIYA 僕は前日に言われていたので、前日からもう緊張していました(笑)。

■早く言われるのもそれはそれでずっとソワソワしちゃいますね(笑)。

SHOW あと、ツアー後半になってくるともうそろそろ自分くるなって(笑)。

KEVIN どこでやったっけ?

SHOW 僕とSEIYAは福岡。

KEVIN 福岡か!

FUMINORI 羽田の前だ!

KEVIN 羽田の日、SHOOTが誕生日だったので、最後はSHOOTってもう決まっていて。最初もふみっていうのも決まっていて。あとは適当に決めました(笑)。

■その場で言われて何を喋ろうってなりそうですね。

FUMIYA みんな元々考えてはいて。とはいえ、「みんなやるから一応考えておいてね」くらいしか言われてなくて(笑)。



■ちなみにライブのリハーサルでそのセリフは言うんですか?

FUMIYA 言わなかったですね。全くなかったよね。

■本番一発勝負だからこそ言えるところもありますよね。

KEVIN それがいいと思う!

SHOOT 「みんな本番楽しみにしとけよ」みたいなね(笑)。

FUMIYA 「言いません!」ってね(笑)。

KEVIN そうそう(笑)。リハでは、「言うと思ったか!」とか言ってね(笑)。

FUMINORI そう(笑)。お客さんが誰もいないガラガラの客席めがけてね(笑)。

FUMIYA 言ったら負けみたいな感じだったもんね。

KEVIN 結局照れたしね。本番。あれまじで恥ずかしい(笑)。みんなよくやったよね(笑)。

■見ている方も少し恥ずかしくなりました(笑)。

KEVIN ですよね!

BUDDiiS (笑)。

■羽田公演を観させていただいたんですが、その時が【The One】の初見だったので、楽しい曲だなと思って聴いていたら、急に始まったからびっくりして。

KEVIN 初めてはびっくりしますよね(笑)。いきなり電話かかってくるからね(笑)。

■めちゃくちゃ会場沸いていましたよね。

FUMIYA あれ沸くんですよ!

KEVIN 沸くよね!

FUMIYA その後に出演したガルアワとかも、【The One】のイントロがかかった時点でもう皆ワーッてなって。反応が早い!

KEVIN あ、電話かかってくる!ってなるんだろうね(笑)。

FUMIYA だれだれ!ってなるもんね。

KEVIN ガチャ要素やっぱり大事だね。

FUMINORI うん。ああいうのあると楽しいよね。

KEVIN メンバーもワクワクできるしね。

8割、9割のセリフが「どうにかなりそう」



■ちなみに、ライブで皆さんが披露されている告白セリフは今YouTubeで順次上がっている内容と同じですか?

FUMINORI それをベースに本番はちょっとアレンジしてたり。

KEVIN そう。地方公演はやっぱり地方に合わせた言い方になっていて、東京公演の僕とSHOOTはそのままで。

FUMIYA 他のみんなは変えたもんね。

KEVIN みんな変えたね。1回みんなの考えたセリフを集めて添削して。いい人はそのままだったんですけど、(FUMIYA)一番駄目だったんですよ(笑)。

FUMINORI モテようとしてたんだよね(笑)。

KEVIN 急にモテようと口説きにいって(笑)。

FUMIYA いや違う違う!わかんなくて!
先にふみくんのを聞いていたから、そっちで行くのかなと思っていたら「どうにかなりそう」とか言ってる人もいて(笑)。

BUDDiiS (笑)。

FUMIYA そっちでもいいんだ!ってなって。

KEVIN HARUKIね(笑)。

HARUKI もう8割、9割のセリフが「どうにかなりそう」でした(笑)。

BUDDiiS (口々に)しかいってない(笑)。

FUMIYA KEVINくんに直してもらって(笑)。僕もちょっと面白いというか、僕らしい感じになったのでよかったです。

KEVIN でも「ガチで」しか言ってないよね(笑)。

FUMIYA 8割「ガチで」(笑)。

(FUMINORIくんがHARUKIくんの動画を流してくれてみんなで視聴しながらBUDDiiS爆笑)

■面白い(笑)。あとカメラワーク素敵ですよね。

FUMINORI そうカメラ綺麗なんですよ。

FUMIYA 実際にカメラワークうま!って言っちゃってました(笑)。

KEVIN カメラワークはいいよね(笑)。本当に映像綺麗!

■ちなみに添削する前はどんな感じだったんですか?

KEVIN 最初は普通にふみみたいな。好きだよ。今まで言いたいことがあったんだけど、みたいな。つまらないってなって(笑)。

BUDDiiS (笑)。

■確かにここぞとばかりに個性を出した方がいいですよね。

KEVIN そうなんですよ!ここは確実に自分を見せられる場所なんだからうまく使ってよって。

【OZ】の時にも思いますね。みんながマイクを持つし。【The One】もみんながマイクを持つし、それにプラスで毎回のガチャがあるので、そこはもう思う存分やってほしいです。絶対にカメラにも抜かれるんだから。自分次第です!


ーPROFILEー



BUDDiiS/バディーズ


2020年9月結成。スターダストプロモーションに所属する新進気鋭のダンス&ボーカルグループ。
[HP] https://buddiis.com/
[Instagram] @buddiis.official
[Twitter] @buddiis
[TikTok] @buddiis.official

FUMINORI
1994年11月21日生まれ。埼玉県出身。
担当/Rap、Dance

KEVIN
1997年7月12日生まれ。神奈川県出身。
担当/Vocal

MORRIE
1999年11月20日生まれ。東京都出身。
担当/Vocal

SEIYA
2000年12月20日生まれ。東京都出身。
担当/Rap、Dance

YUMA
2001年6月25日生まれ。神奈川県出身。
担当/Dance

SHOW
2003年1月1日生まれ。東京都出身。
担当/Vocal、Dance

TAKUYA
2003年3月5日生まれ。東京都出身。
担当/Dance

HARUKI
2004年3月16日生まれ。神奈川県出身。
担当/Dance

FUMIYA
2004年10月3日生まれ。静岡県出身。
担当/Rap、Dance

SHOOT
2002年9月18日生まれ。東京都出身。
担当/Vocal、Dance


―INFORMATION―
7th Digital Single 「her+art」
リリース日:2022年12月5日(月) ※配信限定

8th Digital Single 「The One」
リリース日:2022年12月5日(月) ※配信限定

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