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10周年も、その先も、笑顔溢れる未来に向かって共に走ってくださったら嬉しいです。―超特急『Dance Dance Dance』インタビュー



「10周年は、これ(「CARNAVAL」)を超えるものがあります。」

今夏、インタビューでこんなことを話してくれた【超特急】が、想像・期待を遥かに超えて、“世界各国に【超特急】の名前と音楽を広げ、世代を超えて踊れる作品”をテーマに、世界中を旅している気分にさせてくれる、3年ぶりとなる新作アルバム「Dance Dance Dance」を11月10日(水)にリリース!

「CARNAVAL」「같이 가자(カチカジャ)」「Добрый день(ドーブリジェン)」を含む全14曲を収録し、そのほとんどが新曲!それぞれ実在する国をイメージし、世界各国の言語・文化・サウンド要素を盛り込んだ楽曲が収められた、史上初を更新し続ける超特急らしい壮大かつ、10周年という記念すべきスタートにふさわしい1枚となっている。

今回Emo!miuでは、11月23日に「10周年記念ライブ」、結成日である12月25日に「超特急×DISH// 10周年スペシャルライブ」と年末も超特急で駆け抜けていく彼らに、アルバムリリースを記念してインタビューを実施。まずは前回のインタビューで決めていた目標回収からスタートし、メンバーが選ぶアルバム【Dance Dance Dance】の推し曲、もし海外に行くならどこにいきたい?といったもしもトーク、10周年の意気込みについてなど、たっぷり答えていただきました。

アルバムのコンセプトを体現するような、カイ デザインの白い衣装で撮影したエモいインタビューショットにも注目!



今夏の目標達成は1人?



■前回の「CARNAVAL」のインタビューで今夏に挑戦したいことを聞いたんですけど、何を話したか覚えていますか?

タカシ なんやったっけ?

タクヤ 次聞くから覚えてようって感じで終わったんですよね。

■そうですそうです!じゃあ改めて達成したか聞いていきますね。カイさんが花火とバーベキュー。

カイ はい。

■ユーキさんがマグロ一本釣り。

超特急 (笑)。

タクヤ 絶対やってないでしょ(笑)。

リョウガ もう聞かなくても分かるもん。

ユーキ あー、やったやった(笑)。

■タカシさんがモノづくり。リョウガさんが60キロになる。

超特急 (笑)。

タクヤ どうだったの?体重計持ってきて (笑)。

■ラスト、タクヤさんが1ヶ月1万円生活。

カイ 絶対無理でしょ。服買った瞬間アウトやん。

マグロまではいけなかったですねー。



■ということでいかがですか?なんとなく察しているのですが・・・達成しました?

超特急 ・・・(笑)

タクヤ まずはユーキさん、できました?(笑)

ユーキ このご時世なので・・・なかなか。

タクヤ ご時世理由にした(笑)。

ユーキ マグロまではいけなかったですねー。

タクヤ え、釣りしたの?

リョウガ なんか釣ったんだ?

ユーキ そ、そうですねー。

タクヤ 行ってねーなこいつ。

カイ 嘘つこうとしてる(笑)。

タクヤ 頑張ってなんか魚出そうとしてるけど(笑)。

ユーキ 釣ってなくて・・・、

リョウガ 釣ってないなら、「までいかなかったですね」の言い方じゃないでしょ。

■(笑)。ちなみに、マグロは食べました?

ユーキ マグロは食べました!マグロを食べて釣った気分にはなりました。

超特急 (笑)。

ユーキ でもやっぱり、本物の新鮮なマグロを釣りたい気持ちはまだなくなっていないので、企画で今度行かせていただけると嬉しいなって思います。

タカシ え・・・Emo!miuさんの企画で?(笑)

リョウガ 自主的に行けよ(笑)。

ユーキ 自主的に行くと危ないからさ。

タカシ 企画頼り(笑)。

リョウガ いやもう目標変えろ(笑)。

タカシ なんで揺るがないの(笑)。

ユーキ ぜひともよろしくお願いします!

世界に1つだけの○○っていうのを作ってみたくて。



■マグロ一本釣りは厳しいですね・・・(笑)。タカシさんはモノづくりということで、いかがですか?

タカシ 曲は引き続き作っているというか、勉強しているので、達成しているのかな。あとこの前、撮影でTシャツにペイントをするっていうのをやったんですけど。

ユーキ あったね。

タカシ その時、自分が使っているエコバッグを持って行って、ついでに私物にもペイントしました。そういうのやってみたかったんですよね。世界に1つだけの○○っていうのを作ってみたくて、そういうモノづくりもしました。

■ちなみにどんなペイントをされたんですか?

タカシ 絵を描くとかではなくて、ただ1つのポケットを1色に塗って、わざと色を散らせたりって感じで。

■じゃあタカシさんは目標達成していますね。

ユーキ そういうことになりますね。

タカシ よかったー。

次からはやります。次からというか秋中には。



■タクヤさんは?

タクヤ 僕は叶っていないので、このインタビューでさらに今秋の目標にしてください。引き続き。

リョウガ じゃあ9月は何円使った?

タクヤ いや知らないよ。

リョウガ 数えてもないの!?

タクヤ 数えてない。数えないよ、いちいち。

超特急 (笑)。

リョウガ あなたが言ったんだよ(笑)。1ヶ月1万円生活って。

タクヤ そういうことね!でもわからない・・・。

超特急 (笑)。

タクヤ なので、次からはやります。次からというか秋中には。

■11月中にですね。

タクヤ はい!

タカシ タクシー2、3回乗ったらアウトだよ。

カイ 確かに(笑)。

タクヤ それはしんどい!

リョウガ つねにタクヤは歩きだ(笑)。

■じゃあ経費は抜きで、1ヶ月1万円。

タクヤ 経費抜きでいいんですか!じゃあ色々抜きにしますね。自分の中で整理して。

タカシ それならいけそうだね。

リョウガ ずるくない?

タクヤ 食費抜きでしょ。

ユーキ 食費は入れようよ(笑)。

タカシ 食費は生活費に入るでしょ(笑)。

この調子でいけば年末までには59キロかなぁー。



■じゃあ引き続きですね(笑)。リョウガさんはいかがですか?

リョウガ 僕ちょっとまだ60キロに届いてないですね。頑張ってはいるんですけど。

タクヤ ギリギリだよね。

■じゃあ現状維持?

リョウガ 現状維持ではないですよ。僕元々56、57キロだったんですけど、今58キロになったのでちょっとずつは増えています。この調子でいけば年末までには59キロかなぁー。

カイ 達成してないな(笑)。

■じゃあ来年くらいには・・・。

リョウガ そうですね。年を超える時くらいにちょうど正月太りで60キロいってる・・・かな!ねー。いってほしいですよねーはーい。60キロねー。

超特急 (笑)。

カイ 何だお前(笑)。

ユーキ やりづらいな(笑)。

すみません!インタビュー前に叶ってました!(笑)



■(笑)。カイさんはいかがですか?

カイ 叶ってないですね・・・。でも思ったんですけど、以前も話したかもしれないんですけど、6月くらいに仕事で花火をしました。だから、すみません!夏前に叶っていました(笑)。

リョウガ ずる!!

タカシ あとバーベキューもやったよね。

リョウガ ずる!!

タクヤ インタビュー前にやってんじゃねーかよ。

カイ すみません!インタビュー前に叶ってました!(笑)

リョウガ これはナシだな。

カイ 解禁前だったんですみません!

リョウガ いや「解禁前だったんで」じゃないよ(笑)。

超特急 (笑)。

カイ でもプライベートではできなかったですね。バーベキューに関しては小学生の頃の同級生と「やりたいね」とは話しているんですけど。

タクヤ (花火とバーベキュー)セットでできそうだけどね。

カイ そうだね。でもなかなかタイミングが合わずで。でも秋中にはやる気がします。タイミングがあえば。

■秋にバーベキューいいですね。

カイ そうですよね!涼しいくらいの方が汗かかなくて済みますし(笑)。なので、秋中にできそうです!

■やっぱりユーキさんが一番厳しそうですね(笑)。

ユーキ そうですね。一番厳しそう。許可とかいりますもんね(笑)。

■漁船に乗るってところからですもんね(笑)。

ユーキ そうなんですよ。まずそこからなんですよ(笑)。

カイ ユーキが逆に海に引っ張られる可能性もあるからね。

ユーキ 本当にそれなのよ。

カイ 気を付けて。

ほとんど新曲なので、達成感は凄かったですね。



■ここからアルバムについて聞いていきたいんですが、10周年という節目に、2018年の「GOLDEN EPOCH」から3年ぶりの新作アルバム【Dance Dance Dance】をリリースされたということで、出来栄えや手ごたえを教えてください。

タカシ やっぱり全曲が全然違うタイプの楽曲なので、完成した時の達成感はかなりありましたね。今までなら収録曲の内、4、5曲くらいは今年出したシングル曲を入れたりするんですけど、今回はアルバムリリース発表前にリリースされた「CARNAVAL」以外は全部新曲なので、達成感は凄かったですね。

■本アルバムコンセプトは“世界各国に超特急の名前と音楽を広げ、世代を超えて踊れる作品”ということですが、タカシさんが今おっしゃた通り楽曲ごとにジャンルも違うじゃないですか。ダンスもその曲ごとに各国をイメージしたテイストが入っていたりするんでしょうか?

ユーキ 入っていますね。音とかも。ちょっと変わった、民謡っぽいものが入っている曲もありますし、めちゃくちゃ重低音のベースの音が入っているハードベースな曲もありますし、今までになかった音楽観というか、楽曲な感じがして凄く新鮮でした。

リョウガ 振付に関してはまだ2曲しか入っていないのでわからないんですけど、ものによってはテーマになっている国の要素を入れるかもしれないですし、その国を超特急に落とし込んで、超特急として表現するものもあるんじゃないかなって感じます。(※9月末に取材。)

カイ 【같이 가자(カチカジャ)】は完全にそっちよりというか。今回振付をしてくださったのが、韓国で「SHINee」さんをはじめ、本当に色々な韓国のアーティストさんの振付をして第一線で活躍されているYUMEKIさんなので、韓国っぽいエッセンスがダンスに入っているんですよね。超特急らしさはもちろんあるんですけど、それぞれがセンターになって目立つところがあって、その人のパートっぽく映ったりとか。絶対的に凄くK-POPっぽいなって思いますね。

あの日はアーティストではなかったですね(笑)。



■【같이 가자(カチカジャ)】でいうと、街中で撮影したダンス動画をアップされていましたよね。浅草の雷門の前とか。

カイ 行きましたねー。

タクヤ 暑かったです。

ユーキ その日だけ30℃いったんですよ。

タカシ 暑かった時だよね。

カイ ちょうど台風いった後だっけ?

タカシ そう、台風後だね。

カイ ちょうど暑かった時でね。タカシめっちゃ暑そうだったもんね(笑)。

タカシ さすがに涼しいだろうと思ってカーディガンを着て行ったんですけど、めっちゃ後悔しました。

超特急 (笑)。

タクヤ 暑いし、美味しかったんですけど服にお昼に食べたもんじゃの匂いがつくし。美味しかったんですけどね。あの日はアーティストではなかったですね(笑)。

超特急 (笑)。

カイ 最後に江ノ島に行ったんですけど、匂い凄いし、潮風でもっとべたべたになるし、凄い集団でしたね。

リョウガ 移動も多いので、みんな寝ぐせで後頭部が凄いことになっていて(笑)。

タクヤ マイナスプロモーション凄いな(笑)。

超特急 (笑)。

タカシ 後半にいくにつれてどんどんぼろぼろになっていくっていう(笑)。

マネージャーさんも大変で、インカメで撮っちゃって。



■それだけ体を張って8号車のために動画を撮影されたということですね(笑)。

カイ でもダンスはキレキレ!

リョウガ ロケーションも素敵だったね。

タクヤ マネージャーさんも大変で、インカメで撮っちゃって。

超特急 (笑)。

カイ これは本当です。

ユーキ 指も映っちゃってね。

タカシ あ、すみませんインカメで撮ってましたって(笑)。

タクヤ ごめんなさい。インカメでしたって(笑)。

タカシ 一通り踊った後で(笑)。

タクヤ あれただでさえ恥ずかしいですよ。色んな人がいるから(笑)。

■浅草の動画も結構、人が歩いてましたもんね(笑)。

ユーキ 結構見られましたよ(笑)。

14曲が国をイメージした楽曲【Dance Dance Dance】



■またアルバムのお話に戻らせていただいて、ざっくりどの曲がどの国をイメージした楽曲なのか教えていただきたいです。

タカシ ざっくり言うと、

M1「같이 가자(カチカジャ)」は韓国。
M2「Yodelic Fire」はスイス。
M3「Sonrisa」はスペイン。
M4「荣光」は“栄光”に似た漢字で、意味も栄光なんですけど、これが中国。
M5「Добрый день(ドーブリジェン)」がロシアですね。
M6「Magnifique」はニューカレドニア。
M7「Chill out @JP」はJPなので日本ですね。
M8「Cead Mile Failte」はアイルランド。
M9「CARNAVAL」ブラジル。
M10「大大大地」はアフリカ。
M11「Holtasoley」は国のお花の名前でアイスランド。
M12「Dance Dance Dancing!」はアメリカ。
M13「Te quiero mucho」はメキシコ。

カイ M14「You Don’t Care(通常盤のみ収録)」は、イギリスです。

リョウガ 詳しいね、タカシ。

ユーキ やるね。

タカシ 頑張って覚えた。

リョウガ 本当に偉い。

カイ じゃあ、M11はどこでしょう!

ユーキ 【Holtasoley】はアイスランドです。

カイ おー!

ユーキ あー当たった!

タクヤ 当たってないとダメなんだよ(笑)。




タカシ 【Cead Mile Failte】は?

ユーキ 【Cead Mile Failte】はスイスです。

カイ 違います。

ユーキ アイルランドです。

タカシ それです。

リョウガ “アイス”じゃないくて“アイル”なんだね。

タクヤ “アイル”と“アイス”ね。難しいね。

カイ じゃあ、ロ、ロンガンは?発音が難しいな。

ユーキ ロンッグァン。

カイ ロンッグァン。(ユーキさんを真似て発音)

ユーキ イース―。

タクヤ ハウ、ルーキーアー。

■(笑)。

リョウガ (笑)。ごめんなさい。ちょっと子供なもので、ごめんなさい。

タカシ たまに中国語に触れるとこうなるんです。

リョウガ ごめんなさい。戻してください(笑)。

ユーキ ハウ。

タクヤ ハウ。

リョウガ はい戻りますよー!はいはいはい!(手拍子しながら)

■(笑)。じゃあ全部完全に違うんですね。

タカシ 違うし、結構割とね、そこ来たかってところもある。

僕も初めて聴いた時、こういう煽り流行っているの?って思って。



■なるほど。ちなみに【大大大地】は少し日本っぽい曲ですよね。初めて聴いた時は、日本の曲なのかなって思いました。

ユーキ 確かにそうですね。

タカシ 【大大大地】はほぼ日本ですよね(笑)。

■言葉遊びというか。ラップが面白くていいですよね。

ユーキ 癖になりますよね。

リョウガ リズムがカッコいいんだよね。

■いいですよね。今回、国をイメージした楽曲を収録したこのアルバムもしかりなんですけど、超特急さんはよく史上初のことに挑戦されているじゃないですか。

超特急 確かに(笑)。





■どんどんその史上初を更新しているイメージがあるんですが、5曲目【Добрый день(ドーブリジェン)】に関しては、歌を含めた全パフォーマンスをダンサー4人がやられているということで、それも初挑戦ですよね。いかがでしたか?

ユーキ 凄く曲調がカッコいい曲ばかりだったので、やっていて楽しかったです。で、サビパートの人がいたり、Aメロ、Bメロ担当の人がいたり、1人ずつパートが分かれているので、重点的に集中して作れたので、悔いなくできましたね。

カイ 歌うことは元々好きなので、楽しかったです。それに、ライブでやるとしたら凄く気持ちよさそうなパートなので、ライブで披露するのが楽しみです。

■Siriっぽい音声が面白いなと。あれで煽りをいれるってこと自体面白いですよね。

タクヤ ですよね。僕も初めて聴いた時、こういう煽り流行っているの?って思って調べてみたら、なんかあるみたいですね。

リョウガ ねー。

タクヤ 新しいね。そこも史上初!

リョウガ いやそれは違うのよ。

<ユーキ×歌>ってなるとネタ枠になるんですよ。だけど、今回普通にカッコよくて。



■新鮮ですよね。

リョウガ 僕もレコーディング経験はあるので、緊張せず楽しめたんですけど、そうですねー。思ったより、ユーキとかがカッコよくやっていて。

超特急 (笑)。

カイ 元々どう思ってたんだろうね(笑)。

リョウガ わからないけど、【Booster】とかはカッコいんですけど、基本的に<ユーキ×歌>ってなるとネタ枠になるんですよ。だけど、今回普通にカッコよくて、英語とかの発音もカッコよくて、やるやん!凄いやん!それっぽくなりそうですやん!って思いました。

■パート分けがしっかりされているんですよね。

リョウガ そうです。「Let‘s Go…」はユーキ、Aメロはタクヤ、Bメロはリョウガ、「Are you ready?」はカイみたいな。
僕的に、自分のパートは歌っていて凄く気持ちよかったです。

メインボーカル4人と、バックダンサー1人(笑)。



■ライブで盛り上がりそうですよね。

リョウガ そうですね。あ、でもライブでどうするかですよね。タカシがいないわけですから。

■その時はタカシ君の休憩タイム?

リョウガ 休憩なんですかね?どうしたい?タカシはどうしたい?この曲どうしたい?出たい?休憩したい?

タカシ それ俺に委ねられるの?

リョウガ それともバックダンサーになる?1人で。

タカシ それはいいや。

リョウガ メインボーカル4人と、バックダンサー1人(笑)。

カイ で、この曲の後に【Magic】を歌えばいいから。

タカシ 松尾太陽やん。

超特急 (笑)。

■(笑)。タクヤさんは?

タクヤ 僕もみんなと同じで、上手い下手は置いといて歌うことは好きなので、楽しかったです。僕ラップの担当だったのですけど、ブースに入っている瞬間だけは自分に酔えたというか。その一瞬だけはカッコよくいられたんじゃないかなって思います。

■レコーディングの時はタカシさんもいらしたんですか?

タカシ いなかったんですよ。

■完成したものを聴いた時いかがでしたか?ご自身が歌唱に参加していない超特急の曲を聴くのも始めての経験だったと思うんですが。

タカシ 他グループの曲を聴いている気持ちになるくらい、ちゃんと1曲出来上がっていて、新鮮で面白かったです。いつもは僕がずっと1人で歌っているから新鮮なんですよね。こうやってみんなが分かれて歌っているのを聴くと。尚且つカッコよかったですね。

カイだけラップしてるのずるいし(笑)。



【タクヤの推し曲「Chill out @JP」】

■カッコいいですよね。ちなみに、本アルバムの推し曲を1つ挙げるとしたらどれですか?

タカシ 推し曲~!

タクヤ 色んな国を題材とした曲が収録されているアルバムではあるんですけど・・・僕は日本の曲の【Chill out @JP】ですかね。この曲も新しくて、タカシの歌声とカイのラップで成り立っている曲なんですけど、ちょっとカイだけラップしてるのずるいし(笑)。

超特急 (笑)。

タクヤ でも聴いた時にできないなって思いましたけど(笑)。タカシのこの「笑って ねぇ、笑って」の語尾が上がる感じがなんか癖になるんですよね。「繋いで 手繋いで」って、あの感じが凄く好きですね。

■今日本で流行っているチル系の曲で、いいですよね。初めて超特急を聴くって人の入り口にもなるような。

タクヤ 間違いないですね。

MVのディレクションもやらせていただくんですよ。



【カイの推し曲「Dance Dance Dancing!」】

■カイさんはいかがですか?

カイ 推し曲かー全部推しなんですよね。どうしようかなー。

リョウガ みんなそうよ。でもその中でも。

カイ 難しい~!

リョウガ 今の気分なら?

カイ 今の気分聞いちゃう?

リョウガ うぜぇ(笑)。

カイ (笑)。でも強いて言うなら・・・いやなんだろうなー。

リョウガ なんだこいつ(笑)。

超特急 (笑)。

カイ 【Dance Dance Dancing!】ですね。僕は。今凄く聴いているんです。

■全部英語詞の曲ですよね。

カイ そうです。タカシさん頑張りました。

タカシ 全部英語でございます。

カイ 今回僕、衣装とかジャケ写のプロデュースをやらせていただいたんですけど、監督と一緒にMVのディレクションもやらせていただくんですよ。そんな中で【같이 가자(カチカジャ)】のMVを撮りまして、あらためてアルバムタイトルにもつながっているこの曲を凄く聴いているっていう。

“BULLET TRAINたち“でBTS。



■なるほど!カイさんがディレクションに入られるんですね。

カイ そうなんですよ。凄く楽しいです。凄く聴いていて、色々膨らませているところですね。

【Dance Dance Dancing!】は凄く今っぽいというか、ビ・・・Billboardっぽいと思っています。

タクヤ 言っちゃったよ(笑)。

リョウガ おいおい。

タクヤ B・・・

カイ 俺らはBULLET TRAINだからBTなんだよ。で、“BULLET TRAINたち“でBTS。

タクヤ あーたちね(笑)。

カイ って感じでやろうかなって(笑)。

タクヤ “ビーティーズ”ね(笑)。

ユーキR&Bだもんね。



【ユーキの推し曲「You Don’t Care」】

ユーキ 僕は、通常盤のみに収録されている【You Don’t Care】ですね。この曲はR&Bなんですけど、僕R&Bが大好きなんですよ。それにちょっとオシャレな曲なので、そういった意味ではオシャレなR&Bを踊れるので、ライブでパフォーマンスするのが楽しみな曲になっています。こういう曲は超特急で意外となかったので、凄く気持ちよく、新鮮な気持ちで踊れそうだなって。楽しみです。

カイ ユーキR&B好きだもんね。

ユーキ R&B大好き。

カイ ユーキR&Bだもんね。

ユーキ どういうこと(笑)。

リョウガ 凄いなー。

超特急 (笑)。

カイ Bボーイじゃん。

ユーキ Bボーイですね。



【タカシの推し曲「Magnifique」】

■タカシさんは?

タカシ 僕は、6曲目の【Magnifique】。ニューカレドニアの曲なんですけど、凄く爽やかなんですよ。季節は過ぎちゃいましたけど、夏っぽさを感じる曲で、今まで僕たちの夏の曲って爽やかっていうよりかは盛り上がって楽しいではしゃいでいこうという感じなんですけど、この曲はちょっと超特急にとって新しい形の夏曲になるんじゃないかなって思います。もちろん夏問わず年中聴いたり、年中ライブでもできる曲だと思いますし、結構便利というか色々なところにハマりそうな曲だなって思いました。

【リョウガの推し曲「Yodelic Fire】

■確かに、言われてみれば超特急×夏といえば盛り上がり曲ってイメージでした。リョウガさんは?

リョウガ そうですねー。どれもいいんですけど・・・2曲目の【Yodelic Fire】ですね。あの「ヨーロレイホー」ってやつですね。なんでしょうね、凄くサウンドがカッコよくて、曲調がガラガラと変わる感じが聴いていて飽きなくて、とても中毒性があります。

リハーサル期間は超特急の曲しか聴かなくなる。



■確かに、いきなり別の曲になったのかなってくらいテイストが変わる箇所があって、超特急らしくて斬新でいいですよね。ちなみに、普段みなさんは超特急の曲を聴いたりします?

リョウガ 聴かないですね。(即答)

ユーキ 即答。

タカシ へぇ・・・。

ユーキ ショック受けてる(笑)。

タカシ いやいや、僕めっちゃ聴くんですよ。
レコーディングが終わった後だからっていうのもあるのかもしれないんですけど、完成したっていう感動が。

タクヤ そりゃあ聴きたくなるよ。自分が頑張った曲たちだし。

タカシ アリーナツアーとか大きなツアーのリハーサル期間になると逆に超特急の曲しか聴かなくなる。リハーサル期間前は他のアーティストの曲も聴いたりするけど、それの間はずっと超特急。

■それは気持ちをライブにもっていくため?

タカシ そういうのもありますね。あとシンプルにそれしか聴いちゃいけないって思うんですよ。他の曲は、余計な情報みたいに聴こえてしまうんですよ。

タカシは、曲のミニマリスリスト。



タクヤ タカシ携帯のライブラリー、曲ないんですよ。1曲も。

ユーキ え、すごい。

タクヤ やばくない。

■どうやって聴いてるんですか?サブスクですか?

カイ Spotifyとか?

タカシ そう。音楽を聴きたかったらサブスクとか、YouTubeとか。

タクヤ 凄いよね。

カイ 俺ミュージック凄いことなっているわ(笑)。

タカシ 俺も前はそうやってんけど、聴かない曲とかもあるから整理しようと思って、全部なくして。

タクヤ 凄いよね。

リョウガ 変な人。

カイ ミニマリストやん。

タカシ 曲のミニマリスリスト。

ユーキ 曲のミニマリスリスト(笑)。

これ誰?っていうのあるもん。ダウンロード曲をジャケ買い。



■じゃあ、超特急の曲を聴く時は、サブスクで?

タカシ サブスクとか、ドライブにまとめて共有していただくのでそこで聴いたりとか。あと、超特急と自分のソロの曲しかミュージックには入ってないです。昔の記録に残ってしまって、勝手に引き継がれているやつもあるんですけど、それは全く聴かないので完全に放置ですね。

タクヤ 俺も消そうかな。

タカシ すっきりするよ。

タクヤ これ誰?っていうのあるもん。

超特急 (笑)。

ユーキ わかる。たまにあるよね(笑)。

タカシ 曲先行で、この曲良いなって思ってダウンロードして、後々考えるとこの人誰やねんとかね(笑)。

タクヤ 俺ジャケもあるのよ。ジャケがいいからダウンロードしようって、ジャケ買いして。

リョウガ 何それ!?

ユーキ へぇー!

リョウガ 何その会話!

カイ レコードみたいだね。

タクヤ 後になってから何だこれみたいな(笑)。

タカシ レコードならジャケ買いするから、ジャケ買いの気持ちはわかるわ。

リョウガ スクショすればいいじゃん。

タクヤ いや違うんだよ。

リョウガ えー。

ユーキ なるほどね。タクヤ変わってるね。

タクヤ そんな感じです!

家で曲を流しながら歌って、なんか踊っちゃうんですよ(笑)。



■じゃあ超特急の曲はあまり聴かない?

タクヤ 自分たちの曲は、ライブ前とかに確認がてらに聴くことはありますけど、普段は聴かないですね。

ユーキ 僕は聴きますよー!どういうダンスにしようかなって思って。あと、普通に好きな曲があるので。特に今回のアルバムはそういう曲が多いので。

■先ほど話していた【You Don’t Care】?

ユーキ そうですね。【You Don’t Care】もですけど、【Добрый день(ドーブリジェン)】も本当に好きで。あの中毒性のある音が本当に好きですね。

■じゃあ最近はつい聴いちゃう曲?

ユーキ 【Добрый день(ドーブリジェン)】は、なんとなく流しちゃうんですよね。音がカッコいいし、ロシアンハードベースがマジで中毒性がやばいなって個人的には思っています。好きな人はかなり好きだと思います。

■カイさんは普段超特急の曲は聴きます?

カイ 聴きますよ!普通に聴くこともあるし、振付の後だと“振りV”めっちゃ観ちゃうのと、あと、家で曲を流しながら歌って、なんか踊っちゃうんですよ(笑)。

■歌いながら振りを入れるみたいな?

カイ 多分。自然と耳にめっちゃ残っているのもあるし。あとは、全曲ランダムとか。Apple Musicのステーションで聴いたりするから自然と超特急の曲が流れてきたりとかもありますし。意識的に聴こうとする時と、自然に聴く時と、自分で勝手に歌っている時と色々ありますね(笑)。

で、個人的に今回のアルバイト曲は、今まで出したシングルやアルバムの曲と比べても、相当好みの曲が多いので、自然とこれだけで流すことがありますね。

リョウガ 僕も全く聴かないわけじゃないですよ。聴くタイミング、聴かないタイミングがあるだけで。でも日常的には聴かないですね(笑)。

オランダにはリョウガを連れていきたいですね。



■本アルバムが各国からインスパイアされた楽曲が収録されているということで、もし海外に行けるとしたらどの国にいってどんなことをしたいですか?

ユーキ カナダに行きたいです。カナダって、立派なお城の中にレストランがあったりするんですよ。あと、綺麗な湖があったり。そういう自然が溢れている中で、日本にはない中世的なお城とかハリーポッターみたいな建造物があるって、想像するだけでワクワクするなって。そういうのにちょっと触れてみたいなって思うし、楽しそうだなって思いました。なので、僕は、カナダです。カナダに行って、歴史や、自然や、カルチャーに触れたいです。音楽でも有名な方がいっぱいいますから。

■カイさんは?

カイ 僕はオランダに行きたいです。ゴッホが好きなので、ゴッホ美術館に行きたいです。ゴッホ美術館にはゴッホの作品もあるし、歌川広重の浮世絵とかも飾ってあるんですよ。ゴッホとかあの辺の画家は浮世絵から着想を得たりしているので、そういうのを見たいですね。

あと、オランダにはリョウガを連れていきたいですね。

リョウガ あら。

カイ 「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」のモチーフになった場所があると言われているので。

ユーキ それは絶対じゃん。



カイ リョウガはそっちに行ってもらって、僕はゴッホ美術館に行くので。

ユーキ 別行動なんだ(笑)、連れていけばいいのに(笑)。

カイ 着いた瞬間じゃあねって。

リョウガ 俺、ぽつーんよ。

カイ 空港で解散。じゃあね!って(笑)。

リョウガ やば(笑)。終わったわ。

一説では巨大な切り株なんじゃないかっていう説があって。



■(笑)。そんなリョウガさんは?

リョウガ アメリカに行って、デヴィルス・タワーを見に行きたいですね。知ってます?

■すみません、初めて知りました。

リョウガ 学者によると、火山でできた巨岩なんですけど、めちゃくちゃデカいんですよ。でも一説では巨大な切り株なんじゃないかっていう説があって。標高が1.5キロくらいなんですよ。高さが。

タクヤ え、やっば!

■そこに登れたりするんですか?

リョウガ 登れるんだっけな。そこまではわからないんですけど。

タクヤ 切り株説はワクワクするね。

リョウガ しかもちょっと前に、地下を調べたら根っこみたいなのがニョキニョキニョキニョキってあったらしくて。

タクヤ え!!

■本物の木!

リョウガ そうなんですよ。本当に木なんじゃないかって言われていて。

タクヤ やば!「モブサイコ」(漫画)やん!

超特急 (笑)。

リョウガ そうそうそう。

カイ 崖じゃないってことか。

リョウガ それを生で見てみたいなって。

タクヤ それはみたいね。誰が切ったのって話じゃん。

カイ 巨人じゃん。

■きっと人間が誕生する前からあるものなんでしょうね。

リョウガ 巨人とかの文明があって、木とかもめちゃデカかったんじゃない。

タクヤ へぇー!

カイ 恐竜の時代とかさ。酸素の濃度が違うから生き物がデカかったっていうのもあるもんね。

リョウガ 重力が軽かったからね。

■ワクワクしますね。夢ありますね。

リョウガ 一緒に行きましょう。



■(笑)。タカシさんは?

タカシ 僕はこの話に影響されたっていうのもあるんですけど、イースター島。モアイ像があるところなんですけど、モアイ像を見てみたいです。さっきの話に繋がる部分もあるんですけど、昔の作り方だと人が運べるサイズじゃないし、めちゃくちゃ重いから人間がどうやって運んできたのかとか、いまだに解明されてないんですよ。どうやって立てたのかとか。っていうのもなんかミステリアスでいいなって。

タクヤ なんかインタビューがそっち寄りになってない?(笑)。

リョウガ 都市伝説的な(笑)。

超特急 (笑)。

タカシ 元々考えていたのは、オーストラリアに行って、カモノハシに会いたいってことだったんですけど。完全に影響をうけました(笑)。

超特急 (笑)。

タクヤ でもそういうのってワクワクするよね。

カイ 考えるだけでね。

■確かに。せっかく世界どこにでもいけるならそういう未知のものを見てみたい感もわかります。

タクヤ 俺も見たい。デヴィルス・タワー。

カイ タクヤの行きたいところもデヴィルス・タワーなんだ(笑)。

タクヤ うん。

超特急 (笑)。

タクヤ これが切り株だったら。

リョウガ もういいよ(笑)。

ハワイで「おいカイー!」って大声で言われた思い出があります。



カイ タクヤが行きたいところで答えようと思ってたのはちなみにどこ?

タクヤ ハワイ。

超特急 ハワイ!?

タクヤ 高校の修学旅行の時に、行ったんですよ。

タカシ 高校の修学旅行でハワイってやばいよな。

タクヤ あれ、中学だっけ?

カイ 高校だよ。中学で行くわけないじゃん(笑)、しかもなんで中学で俺の顔見たの?一緒じゃないじゃん(笑)。

タクヤ そっか。高校か(笑)。

カイ はい、高校で行きました(笑)。

タカシ 中高合わせて北海道だったなー。

タクヤ そう。高校で行ったんですよ。行ったんですけど、あまり思い出なく帰ってきたんですよ。張り切ってちょっとお金も多めに持って、買い物するぞって行ったんですけど、結局香水1個しか買わなくて。

カイ そうだ!言ってた!香水しか買ってないって言ってた!あと、ドン・キホーテに行ったくらいだよね。

タクヤ そう。あまり堪能できなかったので、改めて行ってみたいなって。

カイ トロリーバスていう町の中を走っている観光バスみたいなのがあるんですけど、僕たちの班が歩いていたらトロリーバスに乗ったタクヤたちの班が通って、「おいカイー!」って大声で言われた思い出があります。

タクヤ 全く覚えてない(笑)。

カイ ハワイの街中で(笑)。

10周年ライブとこれからに向けて。



■10年共に過ごしてるからこその思い出が沢山ですね。最後に、結成10周年の意気込みをお願いします。

カイ 10周年という月日は凄く大切なものなんですけど、10周年だからどうというよりもこれから先の10年に向かってまた思いっきり進んでいけたらいいなって僕は思います。付いてきてください。よろしくお願いします!

リョウガ コロナ禍とか凄く大変な時期に色々と重なってしまったんですけど、その分8号車に支えられる瞬間が沢山あったなと。10周年を記念したライブではそういった気持ちを8号車に届けたいなって思っております。

タクヤ やっぱり僕たちがこうやって活動できているのは日頃から応援してくださっている8号車のおかげなので、その感謝の想いを胸に、年末のステージに立ちたいなって思っています。楽しみにしていてください。

ユーキ 8号車のみんなと一緒に連結して、笑顔の連鎖を繋げられるような、そんなアルバムにしたいなと思いますし、それが年末10周年に繋がって、どんどん輪が広がって、未来が楽しくなるような。10周年も、その先も、そういう笑顔溢れる未来に向かって共に走ってくださったら嬉しいと思いますので、初めてEmo!miuを見てくださった方、超特急を検索してくださった方も一緒にライブへのご乗車お待ちしております!

タカシ グループとしても凄く大きな節目を迎えられること自体が本当に嬉しいことですし、何よりもいつも8号車のみんなが応援してくださっているからこそ、こうやって僕らが存在できているんだなって実感できる年とライブにできたらいいなと思います。とはいえね、まだまだこれからも道のりは長いので、ゆっくりと僕たちのペースで、しっかりと確実に前に進めていけたらいいなと思います。

■ありがとうございました!

超特急からメッセージムービーが到着!

※オフショットムービーも公開されるのでお楽しみに♪


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\超特急インタビュー記念/


直筆サイン入りチェキ

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応募締切:2021年12月20日(月)


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ーPROFILEー
超特急
史上初!メインダンサー&バックボーカルグループ。
ダンサーのカイ(2号車)、リョウガ(3号車)、 タクヤ(4号車)、ユーキ(5号車)とバックボーカルのタカシ(7号車)からなる5人組。
エンタテイメント性の高いパフォーマンスと、<8号車>と呼ばれるファンとの一体感ある参加型ライブで人気を集めている。
[HP] http://bullettrain.jp/
[Twitter] @sd_bt
[Instagram]@bullettrain8

カイ / 2号車
MAIN DANCER / 神秘担当
9月27日生まれ。神奈川出身。

リョウガ / 3号車
MAIN DANCER / ガリガリ担当
10月23日生まれ。神奈川出身。

タクヤ / 4号車
MAIN DANCER / 筋肉担当
11月24日生まれ。東京出身。

ユーキ / 5号車
MAIN DANCER / ドジっ子担当
1月2日生まれ。徳島出身。

タカシ / 7号車
BACK VOCAL / 末っ子担当
9月23日生まれ。大阪出身。

―INFORMATION―
アルバム「Dance Dance Dance」
リリース日:2021年11月10日(水)

<タイプ>
■初回限定盤(CD+Blu-ray)
価格:6,800円(税別)

■通常盤(CD)
価格:3,000円(税別)

[収録楽曲(初回限定盤13曲収録/通常盤14曲収録)]
M1.「같이 가자」
M2.「Yodelic Fire」
M3.「Sonrisa」
M4.「荣光」
M5.「Добрый день」
M6.「Magnifique」
M7.「Chill out @JP」
M8.「Cead Mile Failte」
M9.「CARNAVAL」
M10.「大大大地」
M11.「Holtasoley」
M12.「Dance Dance Dancing!」
M13.「Te quiero mucho」
M14.「You Don’t Care(*通常盤のみ収録)」

[初回限定盤収録Blu-ray]
BULLET TRAIN ARENA TOUR 2021 SPRING「Hoopla!」
2021年6月6日ぴあアリーナMM公演収録

【BULLET TRAIN 10th Anniversary Super Special Live 「DANCE DANCE DANCE」】
日時:2021年11月23日(火祝) 開場17:00/開演18:00
会場:埼玉 さいたまスーパーアリーナ

【BULLET TRAIN 10th Anniversary Super Special Live 「DANCE DANCE DANCE」】
■日時・会場
日時:2021年12月26日(日) 開場16:00/開演17:00
会場:大阪 大阪城ホール

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