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10周年は、これを超えるものがあります。―超特急「CARNAVAL」インタビュー



LINE MUSICでの再生回数1000万回超え(7月末時点)!6月に1年4ヶ月ぶりとなる有観客ライブ「Hoopla!」で8号車に元気を届けたばかりの【超特急】が、次は“サンバで日本を!世界を!元気に!”の想いのもとデジタルシングル「CARNAVAL」(読み:カルナバル)を2021年7月21日(水)に配信リリース!

今回Emo!miuでは、常に想像の斜め上を行くエンターテインメントを届け続ける彼らに、今回もいい意味で衝撃を与えてくれた新曲「CARNAVAL」の魅力を楽曲面・ビジュアル面、様々な角度からインタビュー。さらに、サマーソングということで、幼少期のエモい夏の思い出や、この時期聴きたくなる夏ソング、今夏の目標など、夏にまつわる質問にもたっぷり答えていただきました。

過去一長い!?超ロングインタビューを、メンバーカラーの本気のサンバ衣装に身を包んだ過去一派手!?なインタビューショットと合わせてお届けします★



声は出せなくても気持ちは繋がっている

■まずは1年4ヶ月ぶりとなる有観客ライブ「Hoopla!」を振り返って。久しぶりの有観客ライブはいかがでしたか?

カイ 1年4ヶ月ぶりにやっと8号車の顔を見てライブができたことが凄く嬉しかったです。去年の自粛期間も配信だったり、色んな形で僕たちから8号車の皆さんに発信はしていましたけど、やっぱりライブに勝るものはないなと改めて思いました。

リョウガ 1年4ヶ月のブランクがあったので、自分自身、体力が持つかなとか、8号車に久しぶりに会うので人見知りしそうだなとか、不安はありました。

■初日少しだけ、人見知りされていましたよね。

リョウガ いや、してないです!(笑)

一同 (笑)。

リョウガ そんな心配もあったんですけど、何の問題もなく最後まで走り抜けることができました。あと何よりもライブってやっぱり楽しいなって、やっと帰ってきたなって、リラックスできる空間だなって思いましたし、今後も定期的にやっていきたいなと改めて思いました。

タクヤ やっぱり8号車がいる会場でライブができることが何よりも幸せでしたし、これに勝るものはないなと思います。何にも変えられないくらい幸せでした。多幸感が凄かったです。

ユーキ 久々に8号車の皆さんに会うということで、やっと家に帰ってきた感じというか、ホーム感がありましたし、声を出せない状況でもペンライトを思いっきり全力で振ってくれたので、声は出せなくても気持ちは繋がっているんだなって思えました。それに1公演ごとに凄くレベルがあがるというか、成長しているツアーになったんじゃないかなと思います。

■みんな声を出さないように頑張っていましたもんね。

ユーキ そうですね。8号車のみんなも歓声を控えてくれて、ご協力本当にありがとうございます!

タカシ 素直に楽しかったです。このコロナ禍に皆さんがライブに来てくださること自体、本当に当たり前のことじゃないですし、素直に嬉しいなって。久しぶりに8号車と大切な時間を共有できることの喜びを強く感じたツアーでしたね。

「CARNAVAL」音楽の力、歌の力を借りてみんなで日本や世界を元気に。



■ツアー後1作目となる、配信リリースの新曲「CARNAVAL」についても色々と聞いていきたいんですが、まず「超特急 “新プロジェクト始動” Teaser」が解禁された時、BULLET PINKからのサンバだったのであまりの振り幅の大きさに驚きました。

カイ ですよね(笑)。サンバをやるよって聞いた時は、サマーテイストのサンバっぽい曲をやるのかなって思っていたんですよ。そしたらちゃんとサンバだったので、ちょっとびっくりしました(笑)。でも、こういう時代だからこそ、ただ歌って踊りたくなるような、聴いて楽しくなれるような明るい曲を届けられてよかったなと。音楽の力、歌の力を借りてみんなで日本や世界を元気にしていけたらなと思います。

■メインダンサーの皆さんも歌っていますよね。

タクヤ 歌っています!

カイ 盛り上げる演出の一環で少し歌うというか合の手を入れることはあったんですけど、今回みたいに僕たち(メインダンサー)ががっつりラップに参加する曲はなかなかないので、珍しいですね。他の曲だと「Stand up」「Booster」くらいじゃないかな。

ユーキ パフォーマンス面もメンバーそれぞれ均等に目立つところもあるので、そこに注目して観てほしいですね。

全体の流れで言うと、イントロでめっちゃ腰を振りながら表情が凄くコミカルに切り替わったりするんですけど、そこからAメロ・Bメロは意外とカッコよさもありつつ、色気もありつつ、クール&セクシーって感じで、サビがめちゃくちゃサンバをしている感じです。特にサビは凄くキャッチーで踊りやすい振付になっているので、注目して観てほしいですし、一緒に踊ってもらえたら嬉しいです。

■「CARNAVAL」のココ聴いてほしい!というポイントは?

タクヤ やっぱり間奏のタカシのポルトガル語じゃないですか。

リョウガ 自分のじゃないんかい。

タクヤ 自分のじゃないです(笑)。ポルトガル語の歌詞なんて今後あるかどうかも分からないくらいレアですし、ストレートに愛を伝えている歌詞になっています。タカシがブラジル人なんじゃないかっていうくらい発音の良さにご注目!

勝手にオーディションされてるやん



■メインダンサーの合の手が同じ言葉でもメンバーによって癖のつけ方が違かったり、誰がどこを歌っているんだろうって考えながら聴くのも楽しそうですよね。「CARNAVAL」の各パートはどのように決まって、レコーディングされたんですか?

タクヤ レコーディングにみんなで行ったんですけど、当日歌割が決まっていなかったのでメインダンサー全員が全部のラップと合の手を録って、いい具合にはめ込むみたいなスタイルで始まったんですよ。誰がどこを担当するっていうのが決まっていなかったので、ある意味プレッシャーの中録りました。

■そうなんですね!

タクヤ だから「もしかしたらラップが1人になるかもしれない」とも言われていて、勝手にオーディションされてるやんって思いながらレコーディングして、いざ完成したものを聴いたらバランスよく当たり障りのないように各メンバー散りばめられていたので、ちょっとバラエティー性はないなって思いました。

一同 (笑)。

リョウガ それでいいのよ。それが1番いいんだから(笑)。

タクヤ でも1人ラップの方がネタになって面白いと思うんですよ。

リョウガ 曲をネタにしたらダメよ。

■リョウガさんはいかがですか?

リョウガ 聴いてほしいというかラップの部分で比較的苦戦したのが、「ココロもカラダも Carnaval! 冷房、仕事しろ?」の“仕事しろ”のタイミングで、ちょっと難しいんですよ。そこのタイミングを掴むのに苦労しながらも練習をしてやっとできるようになったので、自信をもってレコーディングした結果、使われなかったです・・・。ちょっとそこは音楽プロデューサーへ不満みたいなのが若干ありますかね。すみません、冗談です。

■確かに使われてないですね。

リョウガ そうなんですよ!カイとユーキになっているので、練習しなくてよかったじゃんって。

カイ いやいやいや(笑)。練習はしろ。

■自信をもって臨んだ分切ないですね(笑)。

リョウガ しかも録り直しをした記憶もあるので。

カイ こだわったんだね(笑)。

リョウガ 使ってねぇじゃねえか、おい!って。

一同 (笑)。

■ユーキさんはいかがですか?

ユーキ 僕もラップのところはめちゃくちゃ練習をして臨んだので、特に「ココロもカラダも Carnaval!」からのラップはぜひとも注目して聴いていただけたらなと思います!(笑)

あとは他メンバーも合の手部分は歌っているんですけど、ぜひともAメロの「この世は Paraiso」の後の「Paraiso!」と2サビの「ゴストーザ!」を僕が歌っているので、そこの色気たっぷりなポルトガル語に注目して聴いていただけたら嬉しいです。

■ユーキさんの「Paraiso!」可愛いですよね。ポケモンっぽいというか。

リョウガ 鳴き声っぽいってことですか?(笑)

カイ 俺はこいつと旅に出る。

超特急 パライッソ!

一同 (笑)

カイ 行け、パライッソ!(笑)

ユーキ パライッソとして頑張ります(笑)。

みんな低い方歌っているのに・・・「La la la la la la…」



■すみません(笑)。タカシさんの「CARNAVAL」のココ聴いてほしいというポイント?

タカシ みんなが歌っているところは全体的にいいなと思ったんですけど、特に僕も含めてみんなで歌っている「La la la la la la…」って所が好きです。この「La la la la la la…」は、上のキーで歌うか下のキーで歌うか選択性だって僕も他メンバーも言われていて、号車順でレコーディングしたんですけど、トップバッターのカイはそれを言われていなかったみたいで、必然的に高い方を歌わないといけないって言われたみたいなんですよ(笑)。だからメインダンサーで唯一カイだけ高い方を歌ってくれているっていう。

カイ みんな低い方歌っているのに・・・僕とタカシだけ高いんです。

タカシ ここ(リョウガ)以降は選択制と言われてはいたんですけど(笑)。

カイ 僕は何を言われずに高い方を。

リョウガ 凄く大変なのにアホだなって。なんで高い方で歌っているんだろうって思いました。低い方でやればいいのにって。

カイ 知らなかったの!(笑)。

■かなり大変そうですね。

カイ かなり大変どころじゃないですよ!

■ライブでも高い方歌わないといけなそうな。

タクヤ 1人だけ(笑)。

カイ 俺だけデータにしてもらう!

リョウガ それはダメです。

タクヤ ダメです。

カイ 本番前にのど殴って「高いの出ません」って言うし!それでリョウガに「高いの歌って」って言うね。

リョウガ いや、音源が低い方なので…ちょっとすみません。

一同 (笑)。

カイ 本当にめっちゃ高かったんだよ。(タカシ)めっちゃ高くなかった?

タカシ かなり高いよ。

カイ 自分でもよく出たなって思ったもん(笑)。だからライブでは代わりに8号車に歌ってもらいます。

タクヤ 女性はでるだろうね。

■ではカイさんの聴いてほしいポイントは「La la la la la la…」?

カイ もちろん僕は「La la la la la la…」です。頑張りましたから。

一同 (笑)。

カイ なんか高い所歌ってるなって。

リョウガ バカみたいに。

カイ バカみたいはいらないでしょ。バカっぽく聴こえたかもしれないけど。

僕の後ろの人はお顔掃除できます(笑)。



■楽曲と合わせてアー写もとても気になるのですが、どんな衣装を身にまとっているんでしょうか?(アー写解禁前にインタビューを実施。)

ユーキ ジャケット(絵)の通りです。これに羽が生えています。

リョウガ いや、これより派手です。

ユーキ 本当に過去一なんじゃないかっていうくらい派手です。

タクヤ 装飾が凄くギラッギラで、全身にこれでもかっていうくらい装飾がついていて派手ですよ。その分重さもありますし。

■MVも壮大そう。

タクヤ プロのサンバダンサーの方にバックで踊っていただきましたし、セットも豪華です。めちゃくちゃ華やかなミュージックビデオだと思います。本当に世界規模です。

■今までにないくらい派手な衣装ですが、それぞれの衣装の見どころやお気に入りのポイントはありますか?

タクヤ みんなは正面から見た時、横に広がって凄く綺麗なんですよ。でも僕のは後ろに向かって羽が生えているんですよね(笑)。

リョウガ しっぽだよね(笑)。

ユーキ しっぽの羽みたいな。

タクヤ そう(笑)。僕だけテンションが違くて、すっげーふわふわだし、なんで僕だけ違うんだろうってところがやっぱりポイントです。

カイ ポジティブー(笑)。



■前からだと見えづらそうですね。

タクヤ 見えはするかもですけど、他のメンバーより豪華さがないです。ただ、横になった時は凄いですね。後ろに!

カイ タクヤが3人いるみたいなボリューム感です(笑)。

タクヤ 振付で縦一列にならないといけない時とか、僕の後ろの人はお顔掃除できます(笑)。

ユーキ 超当たる。

カイ グッズで出すか。タクヤの羽根型のクリーナーみたいな。

リョウガ 売れそう。

タクヤ 背負って掃除しないとダメですからね。

カイ 実寸大で出すんだ(笑)。

タクヤ 当たり前じゃん。

■ユーキさんは?

ユーキ 僕は、フェニックスみたいにめちゃくちゃ羽が燃えているような情熱感のある衣装がお気に入りです。あとは、イヤリングをつけているんですけど、元々はつけてなくて、みんながつけているのを見て「いいな。つけたいな」って言っていたら可愛いイヤリングをつけることになったので、そこも観てもらいたいです。

■タカシさんは?

タカシ 1番は王冠の形かな。王冠のヘッドギアみたいなものを付けたんですけど、それがかなり大きくて、僕の衣装だと1番大きなポイントなんじゃないかなって思います。写真を撮る時も、王冠分上に空間をいっぱい取らないと1枚に収まらないくらい大きいです。

情報量が多すぎて目が忙しいくらい派手



■リョウガさんは?

リョウガ 僕はリーダー感のある帽子ですかね。「POLICEMEN」でも同じような形状のものは被ったんですけど、沢山の宝石たちを散りばめることによって、全然違う世界観のものに仕上がっているので。

あとジェケットの絵と結構衣装違うんですよ。タカシも王冠違うよね。白だよね?

タカシ 実際は白だね。

リョウガ ジャケットはあくまでもイメージで。

(ここでアー写データ登場)

■すごい!本当に派手ですね。超特急さんって気付かないくらい衣装のインパクトが凄いですね!

リョウガ そうなんですよ。だいぶ違うでしょ。

タクヤ 誰が誰だかわからないね。

カイ 見比べると本当に全然違うね。衝撃。

リョウガ 絵だけでも十分派手ですけど、ジェケットよりも全然実物の方が派手という。



■きっと、初見だったらよりびっくりしますよね。

ユーキ 1回だけフィッティングがあったんですけど、その時はこんな感じじゃなくて。本当にサンバ衣装を作っている方に作っていただいただけあって「結構派手ですね。これが本場のサンバですか」って話していたんですよ。で、MV撮影の日、現場に入ったらもっとギラッギラになった衣装が並んでいて。

リョウガ それこそフィッティングの時はこれ(ジェケット)くらいだったよね。

カイ めっちゃブラッシュアップされていて輝かしかったです。

ユーキ 眩しいくらいに。

■準備時間もかかりそうですね。

タクヤ 1人で着れないですもん。頭も凄く重いですし。

カイ 僕とユーキは頭にサンバダンサーがつけているような飾りを被っているんですけど、それも羽でできているので、背中の羽と頭の羽で羽毛マンみたいになっています(笑)。みんなの衣装に共通してなんですけど、動いた時がより派手に見える衣装になっています。石みたいなものが付いているし、全身キラキラだし、背中の羽も動くし、ちょっと情報量が多すぎて目が忙しいくらい派手です!(笑)

とあるメンバーがとあることにチャレンジ



■ちなみに、春のBULLET PINKの流れからの夏に「CARNAVAL」解禁だったので、秋と冬も何かあるんじゃないかとYouTubeのコメント欄で8号車からの期待の声があがっていたのですが、続きはあるんでしょうか?

タクヤ あ、ないです。

リョウガ おい!(笑)

タクヤ “これを超えるものがあります”ってちゃんと書いておいてください。

一同 おー!

■10周年の助走にすぎない?

タクヤ そうです!期待して待っていてください!

カイ 強い(笑)。

タクヤ 期待の新人が。

リョウガ 新人!?誰が!?

カイ どうゆうこと?(笑)

タクヤ いや新人じゃないわ(笑)。

リョウガ 新生ってこと?

タクヤ 新生だ(笑)。

リョウガ だとしても10年目にして新生って。

タクヤ (笑)。なんて言えばいいんだろう。でも楽しみにしていてください。

一同 (笑)。

リョウガ 諦めた(笑)。

タクヤ だって言い過ぎてもさ。

■楽しみが減っちゃいますもんね。

タクヤ そうなんですよ。あ、でもとあるメンバーがとあることにチャレンジしますよ。

10周年は?ってお題に「まっぱだカーニバル」って言ってた!



■楽しみですね。これ以上はお楽しみで、ですね。あと、8号車のSNSのコメントでもう1つ気になったものがありまして、「まっぱだカーニバル」って。何かわかります?

タクヤ 「まっぱだカーニバル」があがったんですか!?マジ!!?

超特急 やば!(笑)

タクヤ リョウガですよ。

ユーキ いや違うのよ元ネタは(笑)。

タクヤ なんだっけあれ。

リョウガ 内輪ネタなんですけど(笑)、レギュラー番組の中で「まっぱだカーニバル」という発言があって、それだと思うんですけど。

タクヤ 8号車スゲー!

リョウガ 「まっぱだカーニバル」は「ギャグマンガ日和」のセリフなんですよ。

■じゃあその時の発言を8号車のみんなが覚えていたんですね!

タクヤ 8号車スゲーな。

リョウガ 誰か真っ裸だったかな?(笑)。

タクヤ 正確には“まっぱだカルナバル”になるね。

カイ 確かにそうだね(笑)。

リョウガ 俺たちが脱いでると思っているのかな。

ユーキ そうかもね(笑)。

リョウガ あ、10周年記念シングルでやるって言っていたんだっけ?

■確かに、10周年にやると言っていたからと書いてあったような。

リョウガ 伏線になってるんだ!

タクヤ 何が?

リョウガ 当時、10周年は?ってお題に「まっぱだカーニバル」って言ってた!

超特急 わぁーーー!

カイ スゲー!

タカシ やばい!

ユーキ 当てにいってたんだ!

カイ 伏線回収!

リョウガ うわ予言者だ。

タクヤ すご!

リョウガ そういうことか!

タクヤ だから8号車がびっくりしているんだ。

リョウガ 鳥肌は立たないけど、うわってなった。

タクヤ そこは立てよ(笑)。

ユーキ 凄いね。毎年ニアミスしてるじゃん。

タクヤ 撮り直そう“まっぱだカルナバル”で。真っ裸で!

一同 (笑)。

リョウガ それは最悪よ(笑)。でも確かにな。ちょっと考えておきます。

カイ 考えるんかい。

一同 (笑)。

超特急が選ぶ夏を感じるサマーソング



■メンバーそれぞれのこれを聴くと夏だなと思うサマーソングは?

タクヤ TVでも街中でも夏になると自然と耳に入ってくるので、やっぱりTUBEさんですね。TUBEさんの曲はどの曲も聴くと夏だなって思います。声といい音といい。

カイ 確かにあの音は夏だよね。

タカシ 夏は、山下達郎さんの「高気圧ガール」が聴きたくなります。

タクヤ 「高気圧ガール」ね。

リョウガ 知らないだろ。

タクヤ 知ってるし(笑)。

リョウガ じゃあサビ歌ってみて。

タクヤ いやいやここじゃ恥ずかしい。

一同 (笑)。

リョウガ お前何年(芸能)やってるんだよ(笑)。

■どういうところがいいですか?

タカシ 夏ならではの高揚感を表しているというか。タイトルもそうですし、思わずちょっと浮き足立っちゃう感じの歌詞もそうですし、メロディーも清涼感があるので夏に聴きたくなるなって。それに夏になるとCMなどテレビでもよく耳にするので、そういうイメージなんだろうなって思います。

■カイさんは?

カイ 反町隆史さんの「Forever」かな。TVドラマ「ビーチボーイズ」の主題歌なんですけど、夏は反町さんのドラマを観たくなる。「GTO」もそうだし、汗をかいている感じが似合うというか、反町さんご自身がもう夏ってイメージじゃないですか。

■夏休みの再放送とか結構やりますもんね。

カイ そうですね。最近はやっていないですけど、「GTO」も「ビーチボーイズ」も昔はよく生放送もやっていて、子供の頃はよく観ていたので、その思い出も込みで夏って感じがしますね。

■ユーキさんは?

ユーキ 僕はORANGE RANGEさんの「イケナイ太陽」ですかね。大塚愛さんの「さくらんぼ」も夏のイメージですかね?

カイ それなら「PEACH」じゃない?

一同 あー!

カイ イケパラ(「花ざかりの君たちへ~イケメン パラダイス~」)でしょ?

ユーキ イケパラだ!夏を感じる曲って、ドラマ=みたいになってきますね。夏のドラマは全部当てはまってきちゃうな。

タカシ 確かに。「イケナイ太陽」も「PEACH」もイケパラ(「花ざかりの君たちへ~イケメン パラダイス~」)だ。

ユーキ あとはこれもドラマの主題歌ですけどWhiteberryさんの「夏祭り」とか。だからドラマに影響されていますね。

■青春時代に見ていたドラマは強いですね。

カイ 確かに。「サマーヌード」(「SUMMER NUDE」の主題歌)もそうだな。

タカシ うわ!懐かしい!

カイ あ、真心ブラザーズの方ね(笑)。山下さんのもめっちゃ好きだけど。

リョウガ 僕はJINDOU さんの「快晴・上昇・ハレルーヤ」

ユーキ 「夏色えがおで1,2,Jump!」じゃないんだ。

リョウガ ラブライブねー。でも「快晴・上昇・ハレルーヤ」かな。アニソンなんですけど、曲調も熱い感じだし、照り付ける太陽と青空が浮かぶような曲で聴きたくなりますね。

妹とおじいちゃんと虫捕り<カイの夏の思い出>



■子供の頃の忘れられない夏の思い出は?

カイ 子供の頃は、夏休みに祖父母のところに遊びに行って、妹とおじいちゃんと一緒にセミを捕りに行ったりしてたな。8月の終わり頃の山の方って結構涼しくて、もうトンボがいたりするんですよ。だからセミ以外にもトンボを捕まえたり、子供の頃はよく虫捕りに行っていましたね。

■セミとトンボ両方捕れるの凄いですね。

カイ そうなんですよ。めちゃくちゃ楽しかったですね。今はセミ捕りしてないけど。

リョウガ 当たり前だろ!みんな知ってるよ!

一同 (笑)。

カイ 絶対今年セミ捕りしてやるし。

リョウガ 好きにしろ(笑)。

カイ っていう思い出ですね(笑)。

実写版ボクくん<リョウガの夏の思い出>



■リョウガさんは?

リョウガ 子供の頃の夏は毎年恒例で、八丈島とか三宅島とか神津島とか、色んな島に家族で遊びに行っていて、その島の中ではずっと裸足で、上半身裸で過ごしていましたね。ボクくん(ゲーム「ぼくのなつやすみ」の登場人物)みたいな。

一同 (笑)。

リョウガ 本当に実写版ボクくんみたいな。

タクヤ いや、ボクくん服着れるのよ(笑)。あの赤T姿がベースだし。

リョウガ (笑)。 本当よ。上脱いで裸足で走り回って。その姿で海も行きまくっていました。泳げないんですけどね(笑)。

■泳げないのに!?

リョウガ はい。何して海で遊んでたんだろうって。

■砂遊び?

リョウガ いや結構入ってたんですよ。泳げないのに。

タクヤ 当時は怖いもの知らずだったのかな。

リョウガ ね。溺れながら遊んでいたんですかね。

タクヤ 溺れるのが楽しかったんじゃない?

リョウガ かも。

カイ コワ!命知らず。

■本当に溺れなくてよかったです。でも毎年島に行くっていいですね。

リョウガ 今じゃ考えられないですけどね。

■あ、そうですよね。インドア派ですもんね。

リョウガ なんですかその察し(笑)。

一同 (笑)。

木にびっしりクマゼミが止まっていてー<タクヤの夏の思い出>



■タクヤさんは?

タクヤ 昔は、新島に家族と友達家族と一緒に結構な人数で毎年のように行っていたんですけど、そこに沢山いるセミがアブラゼミとかじゃなくてクマゼミっていう胴体がめちゃくちゃデカいやつなんですけど。

カイ いいなー。

タクヤ その島の住宅街から離れたところに木が1本立っていて、やたらとセミの鳴き声がするなって思って見に行ったら、本当に冗談抜きで木にびっしりクマゼミが止まっていて。で、その木を蹴ったんですよ。そしたらぶわぁって一斉に飛ぶんですよ。

リョウガ うわ!災害じゃん。

カイ 子供の頃の俺がその木を見たら凄く目を輝かせていただろうな。

エメラルドに光る石!?徳島県の川<ユーキの夏の思い出>



■ユーキさんは?

ユーキ 僕、子供の頃は徳島県にいて。だから何もしなくても虫がきましたし、そういう意味ではちょっとみんなの話が田舎過ぎて・・・。

一同 (笑)。

ユーキ ベランダにカブトムシがきて網戸に止まったりするんですよ。

カイ 超羨ましい。いいな。

ユーキ でもやっぱり1番は、引っ越した後の夏休みに、徳島県にいるお爺ちゃんお祖母ちゃんに会いに行く思い出ですかね。あと、川で遊んだことかな。新しくできた川って凄く綺麗な石がいっぱいあるんですよ。本当に作りたてみたいな。

タクヤ 石って人工なの?

ユーキ  光っている石があるんだよ。

リョウガ 光っている石?ジブリの話をしているの?

ユーキ いや本当に!ガチガチ。

カイ 人工の石?

ユーキ 人工なのかはわからないけど、本当に綺麗なんだよ。それを拾って投げたりして遊んでいました。

カイ 投げたり、た、た、たべ、

ユーキ 食べはしないです(笑)。何なんだろうな、あの石。凄く気になる。その川の近くに体操教室があって、そこでもその石を飾っていたので。

リョウガ 石を飾っていた!?なんか怖いんだけど。村じゃん。

ユーキ 村じゃない(笑)。ちゃんとは見てないんですけど。

カイ 小さい頃の記憶だから曖昧だよね。

ユーキ でも凄く綺麗な石だったので、持って帰った思い出はありますね。

カイ じゃあまた行きたいね。石欲しいでしょ!?

ユーキ (笑)。う、うん。

タカシ 石探しの旅。

一同 (笑)。

■今もある川なんですか?

ユーキ あると思います。

■そんなに光り輝いている石って気になりますね。

ユーキ エメラルド色っぽかったんですよ。

カイ そういう光り方だったの!?何かの宝石だったんじゃない?

リョウガ ヒスイとかじゃないの?勾玉を作る原料。

カイ あー。

リョウガ (ユーキが)ピンと来てないな。

ユーキ 戦国みたいなやつでしょ。

カイ&リョウガ 戦国みたいなやつ(笑)。

タクヤ 何川?

ユーキ 覚えてないんだよ。

タカシ 「徳島 川」で検索するしか。

カイ それが1番いいかも。探している間にインタビュー進めちゃってください(笑)。

おじいちゃんとミニチュア作り。物心ついた頃には・・・<タカシの夏の思い出>



■では、進めさせていただきます(笑)。タカシさんは?

タカシ 僕は夏になるとよくお爺ちゃんと虫捕りもしていたんですけど、お爺ちゃんが拾ってきた大小さまざまな形の薪を細工して、江戸時代とか昔の街並みをミニチュアで再現するのが趣味だったんですよ。物凄く小さい椅子とか台所とか屋根とか、家も細部まで作っちゃうんですけど、その材料になる薪を拾うのを手伝っていて、薪拾いがてらお爺ちゃんがセミなどの虫を手づかみで捕ってくれました。そんな夏の思い出がありますね。

小さい頃のことなので、写真には残っていないんですけど、今でも覚えています。地面になるところには本物の砂を散りばめたり、めちゃくちゃ細かいんですよ。

■写真がないの残念ですね。

タカシ そうなんですよ。子供の頃だったので、携帯もなかったですし。

リョウガ 取っておけばよかったのに。

タカシ 物心ついた頃にはお爺ちゃんが捨てちゃっていました。

カイ 急に悲しい話に(笑)。

リョウガ 言うな、言うな、言わんとき(笑)。

タカシ 「あれ邪魔やねん。邪魔やから捨ててもうた」って。

リョウガ 最悪なじいちゃんだな。

タカシ やめろ!(笑)俺のじいちゃんをバカにするな!

リョウガ ごめんごめん!

タカシ うん。

リョウガ 許してくれた(笑)。

カイ よかったな。

一同 (笑)。

■川は見つかりました?

カイ 「徳島 川」って調べたらバカみたいに出てきたんだけど、多すぎて無理(笑)。

ユーキ 近くにあったハンバーグ屋さんがおいしかったな。

リョウガ もう脱線してるもん(笑)。川を探しているのに。

カイ 無理無理。

タカシ 残りの時間川を探すことにします。

一同 (笑)。

タカシ 「探偵ナイトスクープ」とかで調べてもらった方がいいんんじゃない?(笑)迷宮入りするよこれ。

カイ 次の質問にいっていいですよ(笑)。

<今夏の挑戦>モノづくり・目指せ60キロ・1ヶ月1万円生活



■最後に、今夏(8月いっぱい)に挑戦したいことをそれぞれお願いします。

タカシ 限定的なことじゃないんですけど、何かを作り上げたいなと思っていて、最近だったら勉強がてら音楽を作ってみたいなと思って作り始めていますけど、自分で何かを生み出すことをもっと頑張りたいなって思っています。

■以前のインタビューで作曲のためにまずはパソコンを買うとおっしゃっていましたが、買ったんですか?

タカシ パソコン買いました!曲作れるようになりました!

リョウガ 僕は太りたいです。

■結構ハードル高めですね。

リョウガ そうなんですよ。逆に夏にやっちゃうっていう。痩せやすい夏に。60キロ目指します。

一同 (笑)

■太ったことあります?

リョウガ ないです。でも太ろうとしたことがまずないので、まずは太ろうということに挑戦してみようかなって思います。ただガリガリ担当なので、もしかしたら事務所に止められるかもしれないです。だからすみません、もしかしたらインタビューに載せられないかもなんですけど・・・。もしかしたら危ない事を言っているのかもしれないですけど…。僕的には太りたいので、挑戦したいです。秘密ですけどね。

■秘密・・・もしかしたらカットされるかも?(笑)。

リョウガ そうですね・・・。

一同 (笑)。

リョウガ よし、言ってやったぜ!

一同 (笑)。

ユーキ 川の名前わかりました!

カイ あ、でてきたんだ!

タカシ それは何川なの?

ユーキ 打樋川 (うてびがわ)ですね。

リョウガ 「打樋川 光る石」で検索したら出るでしょ。

ユーキ 石のアップの写真がないです(笑)。

カイ これは、石探しの旅しないと(笑)。

■でも、見つかってよかったですね!



タクヤ 僕は1ヶ月1万円生活。

一同 (笑)。

リョウガ いやいやいや、「いきなり!黄金伝説。」じゃん(笑)。

■ガチですか?

タクヤ はい。

リョウガ やってほしい。

タクヤ 番組とかじゃないですよ。普通にプライベートで。

リョウガ プライベートでそんなのすんな(笑)。カメラ入れろ (笑)。

タクヤ 節約。

■節約はいいことですね。

タクヤ ですよね。

■SNSでも発信しないんですか?

タクヤ しません。こそっとやります。

カイ プライベートでね。

リョウガ 絶対無理だろ。初日に課金しておしまいだよ。

タクヤ 別に課金するものないし。

カイ 絶対に初日の帰りにタクシーに乗るよ。

一同 (笑)。

タクヤ ご飯食べなきゃいいんでしょ?

カイ いや怖い。ちょっとやめて。

リョウガ 俺はどんどん太っていって、タクヤどんどんガリガリになっていって。

一同 (笑)。

<今夏の挑戦>花火&バーベキュー・マグロ一本釣り



カイ 健康は維持して!

僕は、本当は友達と花火とかしたいですけど、まだ厳しいですよね。あとはバーベキューもできるならしたいです。チャレンジじゃないけど、やりたいことは友達と一緒に花火やバーベキューですね。

■ユーキさんは?

ユーキ 釣りがしたいですね。

カイ いいじゃん。

ユーキ なんかちょっとマグロとか。

リョウガ ちょっと待って。

一同 (笑)。

リョウガ なめているのか。(笑)なんかちょっとの後につける言葉じゃない。

タカシ まじでマグロ一本釣りに命かけている人いっぱいいるのよ。

タクヤ メジャーリーグ行きますって言ってるのと同じくらいよ。

ユーキ そうなんですけど、夢は大きく。

リョウガ 大きすぎるよ。

カイ あいつだけ「どうぶつの森」の話してんの?(笑)。

リョウガ バカじゃん(笑)。

タクヤ オリンピック出ますと一緒よ。

ユーキ タイとかじゃなくて、マグロをやっぱり釣りたい。

超特急 いやいやいや。

■普段釣りされるんですか?

ユーキ しないです。

リョウガ お前バカじゃないの(笑)。

タクヤ お前が釣られるよ。

カイ 海側にね。

タカシ そのまま食べられるよ。

カイ なめてる(笑)。釣り師をなめてる。



リョウガ この間たまたま観たテレビでみやぞんさんがマグロを釣りに行っていて、数日間釣れなくてみたいなの放送されてたよ。

タクヤ あのみやぞんさんでも釣れないんだよ!

カイ でもむらぞんはいけるよね。

ユーキ むらぞんはいけます!絶対に行ける気がしますね。自信がある。釣りしたことがあまりないけど教えてもらえれば。

カイ 漁師の人に怒られるよ。

タカシ じゃあ動画企画で(笑)。

カイ マグロ一本釣り企画。

ユーキ 超有名な釣り師に。

タクヤ 他力本願じゃん。

カイ 自分の力で釣らないんだ(笑)。

ユーキ 引いた瞬間、変わって変わってって。

リョウガ 最悪(笑)。

ユーキ 冗談ですけど(笑)。でも釣りはしたいですね。最近YouTubeで釣り動画を観ていて面白そうだなって。まれに川にサメがいたりするんですよ。ここでこんなに大きいの釣れるんだっていうのを観るとなんだかワクワクして、そういう海の主を捕まえてみたいですね。大物を釣ってみたいですね。

■リョウガさん、タクヤさん、ユーキさん実現しますかね。

リョウガタクヤ なめてるんですか?

リョウガ 少なからず僕は実現する内容でしょ!なんで僕入れたんですか?

一同 (笑)。

リョウガ だってタクヤとか無理でしょ。1ヶ月で1万円なんて。

タクヤ じゃあ次のEmo!miuで全員結果発表しようよ。

リョウガ 1ヶ月いくらかかったか言いなよ(笑)。

タクヤ リョウガはどれくらい痩せたか。ユーキは釣れたかで。

カイ 俺は花火をやったか (笑)。

タクヤ 忘れないでくださいね。

カイ いや俺叶うよ。花火だもん。

リョウガ いやいやいや。1番叶わないかもしれない。

一同 (笑)。

■結果発表楽しみにしています。ありがとうございました!


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応募締切:2021年9月1日(水)


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ーPROFILEー
超特急
史上初!メインダンサー&バックボーカルグループ。
ダンサーのカイ(2号車)、リョウガ(3号車)、 タクヤ(4号車)、ユーキ(5号車)とバックボーカルのタカシ(7号車)からなる5人組。
エンタテイメント性の高いパフォーマンスと、<8号車>と呼ばれるファンとの一体感ある参加型ライブで人気を集めている。
[HP] http://bullettrain.jp/
[Twitter] @sd_bt
[Instagram]@bullettrain8

カイ / 2号車
MAIN DANCER / 神秘担当
1994年9月27日生まれ。神奈川出身。

リョウガ / 3号車
MAIN DANCER / ガリガリ担当
1994年10月23日生まれ。神奈川出身。

タクヤ / 4号車
MAIN DANCER / 筋肉担当
1994年11月24日生まれ。東京出身。

ユーキ / 5号車
MAIN DANCER / ドジっ子担当
1995年1月2日生まれ。徳島出身。

タカシ / 7号車
BACK VOCAL / 末っ子担当
1996年9月23日生まれ。大阪出身。

―INFORMATION―
配信限定曲「CARNAVAL(カルナバル)」
リリース日:2021年7月21日(水)

BULLET TRAIN 10th Anniversary Super Special Live 「Dance Dance Dance」
開催日:2021年11月23日(火・祝)
会場:さいたまスーパーアリーナ埼玉
時間:開場17:00〜、開演18:00〜
チケット:指定席 9,800円(税込)、ファミリー号車席 9,800円(税込)
※政府より定められます条件、会場のガイドラインに準じて開場時間が変更になる場合がございますまた新型コロナウイルスの感染防止対策の観点から、時間差で分散入場、規制退場とさせていただく場合もございます。
最新の情報は、随時オフィシャルサイトをご確認のうえご来場いただきますようお願い致します。
※3歳以上はチケットが必要となります。
※3歳未満のお子様は大人1名につき1名まで膝上に限り無料。ただしお席が必要な場合はチケットが必要です。

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