柏木悠(超特急)「最後まで本当に楽しくみなさんにいじっていただけて嬉しかったです」!ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』刑務官チームクランクアップ!!
2026.3.27
ONE N' ONLYSixTONESジェシードラマパンチドランク・ウーマン小関裕太柏木悠沢村玲藤木直人超特急
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篠原涼子主演・日本テレビ系1月期日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』の最終回が3月29日(日)よる23:00より放送される。本作は真面目で勤勉に生きてきた刑務官の冬木こずえ(篠原涼子)が、父親殺害の容疑で拘置所に移送されてきた日下怜治(ジェシー)との出会いをきっかけに“悪女”へと変貌していく物語。こずえの過去を知る刑事・佐伯雄介(藤木直人)も巻き込み、予測不能な脱獄サスペンス×禁断のラブストーリーが交錯する。
第9話では、氷川拘置所という閉ざされた空間の中で規律に従って生きてきたこずえが怜治を脱獄させ、自らも怜治と共に逃げることを決意。物語はいよいよクライマックスへと突入した。

最終回の放送を前に、こずえの同僚や上司となる刑務官たちを演じた“刑務官チーム”の小関裕太・柏木悠(超特急)・新納慎也・中島ひろ子・高岸宏行(ティモンディ)・星乃夢奈・ベンガル・宇梶剛士が次々とクランクアップを迎えた。氷川拘置所刑務官・知念智明を演じた柏木悠(超特急)は「すごく楽しい日々で、ベンチコートに穴を開けてしまったこともありましたが、楽しい現場でした。最後まで本当に楽しくみなさんにいじっていただけて嬉しかったです」と語った。

さらに刑務官で主任の海老原秀彦を演じた小関は「今まで殴るシーンなどはあまりやったことがなかったです。裏切りもあり、いろいろな意味で参加しがいのある作品でした」と振り返り、「本当に和気あいあいとしていて、笑いが飛び交う現場だったので本当に楽しかったです」と笑顔を見せ、元所長代理・小柳太介役の宇梶は「何から何までお世話になりました」とスタッフや共演者たちに感謝。「現場の人がみんな朗らかで、本当はみなさんと一緒にいたかったのですが、役柄として敵対する立場だったので、あえて一緒にいないようにしていました(笑)」と明かした。
最終回では、予測不能な脱獄サスペンスと禁断のラブストーリーがクライマックスを迎え、吹き荒れる嵐の真っただ中に立たされ、それぞれの思惑を胸に職務と向き合ってきた刑務官たちの物語も結末を迎える。
彼となら、地獄に堕ちても構わない…!氷川拘置所の刑務官・冬木こずえ(篠原涼子)は、無実の罪を着せられた収容者・日下怜治(ジェシー)を救うため、婚約者の刑事・佐伯雄介(藤木直人)を振り切り、ついに脱獄!警察の目をかいくぐり、監禁された怜治の妹・寿々(梶原叶渚)を助けに向かおうとするが――。
すべてを失ってまで怜治と一緒に生きることを決めたこずえ!2人が手にいれるのは愛か、それとも絶望か――運命の最終回!!
■詳細
【ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』】
最終回放送日:2026年3月29日(日)
時間:よる23:00〜
出演者:篠原涼子、ジェシー(SixTONES)、藤木直人、小関裕太、知英、高橋努、尾碕真花、柏木悠(超特急)、沢村玲(ONE N’ ONLY)、新納慎也、河内大和、中島ひろ子、遠山俊也、久保田悠来、小久保寿人、団長安田(安田大サーカス)、柾木玲弥、カルマ、高岸宏行(ティモンディ)、星乃夢奈、越村友一、大原梓、井上想良、梶原叶渚、竹財輝之助、大澄賢也、山下容莉枝、山田明郷、ベンガル、宇梶剛士
チーフプロデューサー:荻野哲弘
プロデューサー:鈴木亜希乃、福井芽衣
演出:中茎強、南雲聖一、菅原伸太郎、茂山佳則
脚本:いずみ吉紘
音楽:中島ノブユキ
主題歌:鈴木雅之 feat.篠原涼子『Canaria』(Sony Music Labels)
オープニングテーマ:SixTONES『Rebellion』(Sony Music Labels)
制作協力:AX-ON
製作著作:日本テレビ









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