「DAN! DAN! EBiDAN! presents ダンエビ祭 〜新年会 2026〜」囲み取材会<レポート>



テレ東ほかにて毎週⽊曜深夜1時から放送中の「DAN! DAN! EBiDAN!」の番組初の公開収録イベント「DAN! DAN! EBiDAN! presents ダンエビ祭 新年会2026〜」が1⽉27⽇(⽕)に豊洲PITにて開催された。

イベントでは、先輩チームVS後輩チームで、番組お馴染みの「DAN!DAN!プレッシャー」企画に挑戦し、⽩熱したバトルが繰り広げられました︕イベントには約3000⼈のファンが駆けつけ、⼤盛況のうちに幕を閉じた。

本記事では、開演前に出演者を代表して8名が登場した、囲み取材会の様子をお届けする。(イベントレポは後日掲載予定。)

囲み取材レポ

Q.先輩メンバーは久しぶりに出演の⽅もいますが、それぞれイベントへの意気込みをお願いします。ICEx・Lienelのお2⼈は、先輩を迎え撃つ⼼境をお聞かせください。

リョウガ(超特急)︓内容としては「DAN!DAN!プレッシャー」という以前もやったことがある内容でして、だいぶ体を張る部分もあるので、個⼈的には年齢は秘密ですけれども、⼤台に達している⾃分に果たして出番があるのかというところもあるんですが、とにかく怪我なく、楽しく過ごしたいなと思っております︕

ジャン(SUPER★DRAGON 以下スパドラ)︓番組の名物企画である「DAN!DAN!プレッシャー」が今回のメイン企画となるわけですけども、普段はEBiDAN全員に⾒られながらのプレッシャーですが、今回はファンの⽅々もいるということで過去最⼤のプレッシャーの中やることになると思います。いかに場慣れしているかが重要になってくるかなと思うので、そこは先輩として、⼤きな背中を後輩に⾒せたいなと思っています。

リョウガ(超特急)︓今回瞬間移動とか⾒れるんですか︖

ジャン(スパドラ)︓(即答で)⾒れないです︕有観客が唯⼀の敵なんで︕(⼀同笑い)

⽥中(Sakurashimeji)︓ただただ負けたくないなという気持ちですね。芸能界において、負けるっていうのはもう、ほぼ芸能⼈⽣の終わりを……(周囲から「重い︕芸能界そんなんじゃないよ︕」などツッコミ)いや、ただ後輩たちにそんな思いをさせていいのかという葛藤もありながら、⼀番⼤事なのは⾃分の⼈⽣なので、絶対に勝ちたいなと思います。がんばります︕

TETTA(ONE Nʼ ONLY 以下ワンエン)︓後輩には負けられないですね。今回、⾃分の持ち込み企画で懸垂をするんですけど、持ち込んだからには負けられない︕1⼈5回でクリアのルールなんですが、先輩はもっとできるんだぞ︕というところを⾒せつけられたらいいなと。負けたらグループに帰れないんで︕最⼤のプレッシャーをメンバーからも感じてます。絶対に負けられないんで!


⼩泉(原因は⾃分にある。 以下ゲンジブ)︓今までの「DAN!DAN!プレッシャー」ではあまりいい結果を残せなかったと思うので、それからずっとイメージトレーニングしていて…(周囲から「イメージトレーニング︕︖」と驚き)今回そのイメージトレーニングはバッチリだと思うので、そのままぶつけて絶対後輩に勝ちたいなと思います。頑張ります。

⽥中(Sakurashimeji)︓どういう(イメトレ)︖

⼩泉(ゲンジブ)︓⾊々本当に…⼤繩を⾶ぶトレーニングとか頑張りました。

リョウガ︓⼤縄のイメトレするなよ(笑)跳べよ実際に︕

⼩泉(ゲンジブ)︓⾊々しました。

⽥中(Sakurashimeji)︓イメトレではどうだった︖何回跳べた︖

⼩泉(ゲンジブ)︓10回は跳べてました。(周囲から「少なっ︕」とツッコミ)頑張りたいと思います︕

FUMINORI(BUDDiiS)︓僕はあまり「DAN! DAN! EBiDAN!」でうまくいったことがないので…今⽇はどうにかして、年齢⾮公開の同い年のリョウガと(リョウガから「おい︕」とツッコミ)しっかり最年⻑として盛り上げていけたらと思っています。ICExとLienel は後輩と⾔えど、1年くらいしか歴は変わらないので、BUDDiiSも後輩という⽴場で盛り上げられたらなと思います。「何かあったら俺がいるぞ︕」と思ってくれれば…(誰からもリアクションがなく)なんか、取材も上⼿くいかなくて、俺︕︕(⼀同爆笑)後輩ICEx・Lienelに対して「何かあったら俺がいるから⼤丈夫。同じ気持ちだよ。」という思いなので、何かあっても俺がいると思ってくれれば…

⽥中(Sakurashimeji)︓何かしてくれる訳じゃなくて︖

FUMINORI(BUDDiiS)︓それはもう本番次第でしょ。……(気まずい空気が流れ、記者に向かって)マジで今⽇は絶対に上⼿くいかせるので⾒ていてください︕よろしくお願いします︕

阿久根(ICEx)︓公開収録で「DAN!DAN!プレッシャー」ができるのが嬉しく思ってますし、今までは先輩⽅が優しく⾒守ってくれていたところもあると思うんですけど、今回はファンのみんなも来てくれているので、ガチでぶつかり合いたいと思ってます。収録を通じてLienelとも仲が深まったので、その仲の良さも出しつつ、先輩に⽴ち向かっていけたらなと思ってます︕

FUMINORI(BUDDiiS)︓仲良くなってるのいいね。絆がICExとLienelで深まってて、やっぱ絆があると先輩に勝てる⼀個の…

リョウガ(超特急)︓(遮るように)後輩のスポットを奪わないでください。

芳賀(Lienel)︓先輩がたくさんいらっしゃる中での収録は久しぶりで。僕たちICExとLienelは今の(番組の)空気感に慣れてるんですよ。スタッフさんとも仲良くなって。得点がもしかしたら倍になるかも…(先輩メンバーから総ツッコミ)実際にお客さんも来てくれている訳ですから、先輩の「かましてやろう感」を潰してやろうかなと思ってます。

⽥中(Sakurashimeji)︓肩ぶん回してるな〜こいつらって感じ︖

芳賀(Lienel)︓僕たちICEx・Lienel は先輩に⽴ち向かっていきたいな〜……いいですか︖

FUMINORI(BUDDiiS)︓イエーイ︕ナイス根性︕

リョウガ・⽥中︓(FUMINORIの煽りに)…愛がないね。

芳賀(Lienel)︓全⼒で頑張ります︕よろしくお願いします︕

Q.今⽇、楽屋などで待っている間の様⼦や、メンバー間のエピソードがあれば教えてください。

ジャン(スパドラ)︓楽屋が1階と2階に分かれてるんだよね︖部屋も何個か分かれてるし…ICEx・Lienelの⽅はどんな感じなの︖

芳賀(Lienel)︓うるさいっす。

阿久根(ICEx)︓お互いうるさいよね。ずっと歌ってます。

FUMINORI(BUDDiiS)︓1つ気になったのが、僕、挨拶しに⾏ったんですよ。そしたらICExの楽屋が真っ暗だったんです。 (先輩メンバー「えー︕︖」)「なんでこんな暗いの︖」って聞いたら、「ICExチルいんで」って⾔われて…

リョウガ(超特急)︓そういう歳か…

FUMINORI(BUDDiiS)︓楽屋出ましたけど、流⽯に。

リョウガ(超特急)︓そういう歳だから…(記者に向かって)ごめんなさい、この話は書かないでいただいて(笑)

――他のEBiDANグループはいかがですか︖

⽥中(Sakurashimeji)︓ふみくんとずっと喋ってて、すごい嫌がられてます。

FUMINORI(BUDDiiS)︓いやいや︕⻑いんですよ︕

⽥中(Sakurashimeji)︓俺をすごい避けてる。

FUMINORI(BUDDiiS)︓雅功は、話すのは楽しいんですけど、1つの話題に対してちょっと⻑くて…2〜3ラリーで終わる話が20ラリーくらいいくから「もういい︖」と聞いてました(笑)

リョウガ(超特急)︓それでいうとFUMINORIが、(⾃分と)ユーキ(超特急)とマネージャーで真剣な話を楽屋でしてたら、「おはよ〜」って楽屋に⼊ってきて、「あれ︖真剣な話してる︖ちょっと空気読めなかった︖」って⾔いながら僕とユーキの間に座るっていう……ありえなくない︕︖本当に結構真剣な話をしてたんですよ。

FUMINORI(BUDDiiS)︓気づいた俺も、流⽯にね。

⽥中(Sakurashimeji)︓気づいた上で︖

リョウガ(超特急)︓「空気読まなきゃだよね〜」って⾔いながらちょっとずつ近づいてきて、間にズガーン︕って座って本当になんだろうコイツはって…

FUMINORI(BUDDiiS)︓若⼲2⼈の顔が真⾯⽬すぎたから、バラエティー番組だし、楽しく⼀緒にやりたいなと思って(座った)

⽥中(Sakurashimeji)︓2⼈は切り替えられないくらいの芸歴ではないですけど多分。

FUMINORI(BUDDiiS)︓けど(間に)⼊れてくれた︕荷物もサッて退かしてくれて︕

⽥中(Sakurashimeji)︓ごめんなさい、またふみくんの話ですけど、FUMINORIがメイク直しする時に、メイクさんにメイク⼊る前に「トイレと⻭磨きした︖」って、お⺟さんみたいなこと⾔われてて。

FUMINORI(BUDDiiS)︓いつも直前にそういうのしちゃうから、メイクさん的には早めにやってほしいんだよ︕

⽥中(Sakurashimeji)︓メイクさんにトイレの確認される⼈いるんだと思って。

FUMINORI(BUDDiiS)︓そういうところもカワイイ︕みたいな。奇跡だぞ︕きゅるるん︕きらーん︕

リョウガ(超特急)︓(FUMINORIに)喋ってないような禁⽌ワード⾔わせてください。(⼀同爆笑)


FUMINORI(BUDDiiS)︓TETTA は何してたの︖

TETTA(ワンエン)︓リョウガくんとちょこっと会話して、EIKU(ワンエン)とそれぞれメイク時間も決められてるので、それぞれですね。僕はずっとYouTube ⾒てました。

⽥中(Sakurashimeji)︓ゲンジブ2⼈仲良いよね。ずっと2⼈で喋ってた。

⼩泉(ゲンジブ)︓ちょうどごはんの話してて、僕がラーメンが好きなのでめちゃめちゃラーメンを紹介してました。

リョウガ(超特急)︓普段からできるじゃん︕同じメンバーなんだから

⼩泉(ゲンジブ)︓なので、その、普段のように過ごしてました。

⽥中(Sakurashimeji)︓2⼈でイチャイチャしてたから仲良いなーって思ってた。



Q .超特急のリーダーのリョウガさんは、EBiDANを引っ張る存在でもあると思うんですが、「俺、引っ張ってるな」と思う瞬間はありますか︖ また、周りの皆さんは「引っ張られてるな」という瞬間はありますか︖

リョウガ(超特急)︓…エグいですね(笑)この番組に関しては「引っ張ってる︕」というよりそれぞれのキャラクターや個性が出ていて、バランスよくしていると思いますし、逆にこんな姿があったんだと知ることが多い。正直……ないですね(笑)「ついてこい︕」みたいなのは。(他メンバー「え〜︕︕」)じゃあ、⾔ってみ︕あるんでしょ︖

⼩泉(ゲンジブ)︓挨拶した時に、僕のヘッドセットがズレてるのを指摘してくれました。(他メンバー「引っ張ってる〜︕」)

リョウガ(超特急)︓えっと、覚えがないです。作り話にしてはショボいな(笑)。

⽥中(Sakurashimeji)︓でも、これガチ、ガチのいいですか︖リョウガくんはちゃんといつも僕のボケをいつも拾ってくれるんですよ。誰もが諦めてるボールを泥だらけになりながら拾ってくれる、最終防衛ラインだなーと思ってます。

Q.今年EBiDAN15周年ということで、予算に関わらず今後番組でやってみたい企画(こんな対決したい︕こんな会場でやりたい︕)はありますか︖

⽥中(Sakurashimeji)︓…やっぱ⼤喜利⼤会とか。(他メンバーから「やめようよ︕」「もっと予算かかることしよう」とツッコミが⼊る中)おっきい会場借りて︕

リョウガ(超特急)︓ムダだわ(笑)後輩たちはあったりしないの︖

芳賀(Lienel)︓え〜…イカもそうですけど… 1⼈で番組やりたいです。

FUMINORI(BUDDiiS)︓乗っ取ろうとしてる︕


芳賀(Lienel)︓⽬⽴ちたいんですよ︕先輩がキラキラしてらっしゃるから、どうしても先輩に注⽬がいっちゃうじゃないです
か︕

リョウガ(超特急)︓1⼈でやるとしたら何したいの︖街ブラとか︖

芳賀(Lienel)︓…釣りでもしますか︕デカいイカチャレンジ︕

⽥中(Sakurashimeji)︓デカいイカは本当にいるのか︕︖みたいなね

芳賀(Lienel)︓⾯⽩いと思います︕いいと思います︕

⽥中(Sakurashimeji)︓俺もそれ出ていい︖

芳賀(Lienel)︓もちろん︕

リョウガ(超特急)︓え、いやいや破綻してない︖

芳賀(Lienel)︓まだ2⼈ならギリ︕半分くらいもらえるから、3割くらい︕(割合の意味が分からず周囲から「どういうこと︕︖」)

FUMINORI(BUDDiiS)︓注⽬の問題ね︕とにかく注⽬がほしいんだ︕

――もうちょっと景気のいいやつありますか?(笑)

阿久根(ICEx)︓僕はEBiDAN全員でバーベキューみたいな。⾊んなグループと交流もありそうだし、みんなと仲良くなりたいなと思ってます。ICExは僕も含め内気な⼦が多くて、なかなか先輩に絡んでいけないので、そういう機会があればもっと仲良くなれるんじゃないかなと︕

⽥中(Sakurashimeji)︓たまにさ、先輩と後輩のデート企画やってるじゃん。ああいう企画増やしていきたい。お⾒合い企画的なね︕マッチングして、どっかいく︖って︕

リョウガ(超特急)︓デカいテーマパークとか貸し切って︕

⽥中(Sakurashimeji)︓花⽕上げちゃったりして︕え〜あとなんだ︖(詰まりながら)クルーズ船貸し切りとか︕

TETTA(ワンエン)︓サウナ施設とかジムとかをダンエビとして持っておいて、そこで定点カメラで回して⾃由に⾏き来させて、その先で⽣まれる交流を⾃然に流す︕配信とかする︕

⽥中(Sakurashimeji)︓何がおもろいん︖(笑)

ジャン(スパドラ)︓TETTAが無料で使えるジムがほしいだけでしょ(笑)

――あ、では最後⽥中さんお願いします。

⽥中(Sakurashimeji)︓みんなで旅⾏⾏くとかね︕(周囲から「確かにね」「泊まりとかね」肯定の声)……え〜と…

FUMINORI(BUDDiiS)︓もういい︕もう終わった︕

――ありがとうございます︕

Q.番組はICExとLienelが中⼼ですが、先輩のみなさんは後輩が中⼼となっていることについて、どういう印象をもたれているでしょうか︖阿久根さんと芳賀さんは先輩のいた時の収録で得たものをお聞かせください。

阿久根(ICEx)︓(番組)⾒てます︖

先輩メンバー︓もちろん︕もちろん︕

FUMINORI(BUDDiiS)︓いい時間帯にやってるから、たまにTVつけたら(やってる)。やりきってるなーってスゴい感じてる。いい意味でちゃんと伸び伸びできてるというか。さっき、はがしゅー(Lienel芳賀)も⾔ってたけど、(後輩たちが番組に)慣れてるから、⾒ながらもし⾃分が出た時「飲まれるかも」と思うくらい伸び伸びやっていい番組だなってチェックしてます︕

阿久根(ICEx)︓ありがとうございます︕

⽥中・ジャン︓ほんまにそう︕

⽥中(Sakurashimeji)︓⼀⾔⼀句同じだった。間も⼀緒だった。

TETTA(ワンエン)︓全員でやってた時よりも、ICEx・Lienelにフォーカスする分、よりメンバーそれぞれの個性が⽴ってる感じがしますね。好きなことだったりとか、特技が明確に⾒えて、それにフォーカスした企画になってて良いなと感じました。

⽥中(Sakurashimeji)︓「ダンエビ反省会」(2025.11s.27OA)を⾒て思ったのが、本当に変なやつが多いんだなと思って。でも、変なやつって分かっていった⽅がおもしろいから、伸び伸びやれているのがよかった。(芳賀の⽅を⾒て)…だって変なやつじゃん︕

芳賀(Lienel)︓僕ですか︖…まさか︕

⽥中(Sakurashimeji)︓ほら︕そういうのがどんどん分かっていってるのがよかった。⼤⼈数だとそういうところに気付けない。ボロが出始めている感じがスゴくいいなと思います。後輩的にはどうですか︖

阿久根(ICEx)︓めちゃくちゃ先輩に助られていたので、先輩が抜けてスゴく不安もありましたし、⼼配だったんですけど、先輩がいないからこそ頑張ろうというか、先輩が残してくれた道を輝けるように精⼀杯頑張ろうという気持ちが⼤きくなったので、よりダンエビへのモチベーションが上がりました。先輩がいるのといないのとでは全然違うので、先輩スゴイな〜カッコいいな〜と思います。(先輩メンバーから笑い)

芳賀(Lienel)︓寂しいですよ︕(「1⼈でやりたいって⾔ってたのに︖」とツッコミ)全員でやってた時は、ある先輩がスゴい毒⾆でツッコんだり、⾊んなガヤが勉強になったなと思ってます。こんなに暴れていいんだ︕っていう。さっきFUMINORIくんが⾔ってくれたように、今は伸び伸びとやらせていただいていてICExもLienelもメンバーの個性が出ていてスゴいいいなと思いました。

――芳賀さん的には今は暴れられてますか︖

芳賀(Lienel)︓僕的にはですか?結構⼈⾒知りなんで、先輩が来ると“ション”ってなっちゃうんですけど…

FUMINORI(BUDDiiS)︓(即座に)“シュン”な︕

⽥中(Sakurashimeji)︓伸び伸びできてるね︕

芳賀(Lienel)︓先輩と挨拶ができて…スゴい嬉しいです︕(⼀同爆笑) ――すみません︕お時間となりましたので、これで終了にさせていただきます。

⼀同︓ありがとうございました︕︕

■詳細
【「 DAN! DAN! EBiDAN! presents ダンエビ祭 〜新年会 2026〜」 囲み取材会】
実施⽇:2026年1⽉27⽇(⽕) 豊洲PIT
登壇者:リョウガ(超特急)、ジャン海渡(SUPER★DRAGON)、⽥中雅功(Sakurashimeji)、TETTA(ONE Nʼ ONLY)、⼩泉光咲(原因は⾃分にある。)、FUMINORI(BUDDiiS)、阿久根温世(ICEx)、芳賀柊⽃(Lienel)
Ⓒテレビ東京

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