基俊介(IMP.)・佐々木美玲・落合モトキ トリプル主演ドラマ『ぴーすおぶせーふ』舞台版のキービジュアル&公演情報解禁



基俊介(IMP.)・佐々木美玲・落合モトキがトリプル主演を務める、日本テレビドラマ【ぴーすおぶせーふ】がいよいよ2026年3月10日(火)より放送がスタートする。

そして、この度6月に上演される舞台のキービジュアルがついに解禁!さらに、舞台チケットは3月11日(水)12:00よりローソンチケットで受付開始となる。

『ぴーすおぶせーふ』は、2022年にドラマ、2023年に舞台が上演され、大ヒットを記録した『ぴーすおぶけーき』のキャスト・スタッフが再集結した完全新作ドラマ&舞台連動企画。シリーズ第2弾となる本作では、謎の組織による国会占拠事件をきっかけに、タイプの異なる3人の“事なかれ主義者”が、逃げたいのに巻き込まれながらも、関わりたくないのに真相へと近づいていく姿を、3人の会話劇で笑いをお届けするストーリーとなっている。

ドラマ版では、謎の組織「カイザー軍団」による国会占拠事件に巻き込まれた3人の“事なかれ主義者”たちの姿を描くが、舞台版ではその先の新たな展開を描く完全新作ストーリーを上演予定。

今回解禁された舞台キービジュアルは、ドラマ版で見せた緊張感あふれる佇まいとは対称的なパーカー姿のリラックスした等身大のビジュアルとなっている。そこに躍る『逃げ場ゼロの最終決断!?』というコピーが、”事なかれ主義者”の彼らが劇場という密室で巻き起こす笑いとアドリブ展開を彷彿とさせ、舞台ならではの躍動感に満ちたステージを予感させている。



意見を変えちゃう事なかれ主義・黒島くん(黒島結人)役/基俊介(IMP.)




面倒くさがり事なかれ主義・灰原さん(灰原恵)役/佐々木美玲




臆病な事なかれ主義・白間宮くん(白間宮和也)役/落合モトキ




灰原緑 役/柊木陽太・紺野さん 役/愛来・金子 役/辻本耕志・赤松 役/山崎樹範


■詳細
【舞台『ぴーすおぶせーふ』】
公演時期:2026年6月5日(金)~6月28日(日)
東京公演会場:ヒューリックホール東京
大阪公演会場:梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ

<東京公演 日程>
・2026年6月5日(金)/18:00
・2026年6月6日(土)/13:00、18:00
・2026年6月7日(日)/12:00、17:00
・2026年6月9日(火)/18:00
・2026年6月10日(水)/18:00
・2026年6月11日(木)/13:00
・2026年6月12日(金)/13:00
・2026年6月13日(土)/13:00、18:00
・2026年6月14日(日)/12:00、17:00
・2026年6月16日(火)/18:00
・2026年6月17日(水)/18:00
・2026年6月18日(木)/13:00
・2026年6月19日(金)/13:00
・2026年6月20日(土)/13:00、18:00
・2026年6月21日(日)/12:00、17:00

<大阪公演 日程>
・2026年6月26日(金)/18:00
・2026年6月27日(土)/13:00、18:00
・2026年6月28日(日)/12:00、17:00

<チケット販売スケジュール>
先行販売:2026年3月11日(水)12:00~3月23日(月)23:59
料金:12,000円(税込)

<ドラマ詳細>
【ドラマ『ぴーすおぶせーふ』】
放送日時:日本テレビ2026年3月10日(火)スタート
時間:毎週火曜24:59〜(初回は25:09)
※放送時間は変更になる可能性がございます
※関東ローカルにて放送
※放送終了後Hulu/TVerで見逃し配信
出演:基俊介(IMP.)、佐々木美玲、落合モトキ、田辺桃子 吉田ウーロン太、柊木陽太、wink first(TRAINEE)、愛来、山崎樹範
脚本:宮本武史
音楽:牧戸太郎
監督:保母海里風、船谷純矢
企画・プロデュース:横山祐子
プロデューサー:梅澤宏和、柳内久仁子、木口洋介
制作:植野浩之、島田総一郎、永井英樹
制作協力:unicos
製作著作:日本テレビ、日テレ、アックスオン

<ドラマあらすじ>
ドラマあらすじ
物語は、謎の組織「カイザー軍団」が国会を占拠し、日本は大混乱に陥る。
逃げ惑う人々の中、ひっそりと備品室に身を潜めて難を逃れたのが、黒島くん、灰原さん、白間宮くんの3人。立場も性格も違う赤の他人。しかし彼らにはたったひとつ、共通点があった。“徹底的な事なかれ主義”であること。
挑戦が嫌い。論争が嫌い。責任を負うのはもっと嫌い。「今日も何ごともなく終わってほしい」そんな願いで生きてきた3人。

だがその3人が、思いもよらず国会占拠事件の核心に近づいてしまい、“ちょっとだけ”事件解決へと足を踏み出すことになる。逃げたいのに巻き込まれる。関わりたくないのに真相に触れてしまう。そんな“3人の珍騒動”を全力で楽しく笑ってみられるドラマとなっている。

©NTV/AX-ON

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