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【チーム・ハンサム! 甲斐翔真×新原泰佑×兵頭功海×福崎那由他×溝口琢矢インタビュー】「その年にしか見せられないハンサムライブを」気負わずに来てほしい。ハンサムたちが繰り広げる魅力的なパフォーマンスの秘密とは。



アミューズ所属の俳優たちによる「チーム・ハンサム!」。メンバーは入れ替わりながら、プロジェクトとしては18年目を迎える。

そんな「ハンサム」たちが、支えてくれるファンに向けて感謝を届けるイベントが本格派ライブエンターテイメント「ハンサムライブ」。

20周年を目前に、2024年3月22日から24日にはLINE CUBE SHIBUYAにて「SUPER HANDSOME LIVE 2024 “WE AHHHHH!”」を開催、また12月20日(水)にはミニアルバム「HERE WE AHHHHH!」をリリースした。

そんな注目のチーム・ハンサム!がEmo!miuに初登場。甲斐翔真さん、新原泰佑さん、兵頭功海さん、福崎那由他さん、溝口琢矢さんにインタビューをお届け!

ライブ、ミニアルバムのオススメポイント、そしてそれぞれの魅力について深堀りしてみた。


ハンサムすぎる!? 2023年ハマッたものとは



■まずは自己紹介もかねて、今年ハマったものについて教えてください!

新原泰佑 最近、お仕事でちょっと身体を見せるようながありまして、オートファジーというものをやり始めたんです。8時間以内に食事をして、16時間は断食をするっていう。やってみたら意外と楽しかったんですよね。結果が出てから割と続けているので、ハマったと言っても過言ではないのかな、と思います。

福崎那由他 僕は地元の友達と夜な夜なラーメンに行くのがアツくて。大体週に1回ぐらい、誰かが号令をかけてラーメン屋で食べて、そのまま帰るっていう。本当にラーメンを食べるためだけに集まって、食べて帰るっていう会が定期的に開催されているんですが、それが今年は多かったですね。

溝口琢矢 魚を捌くのが趣味なんですが、それで最近、包丁を研いでいて。すごく難しいんですよ。なので、習いに行きたいな、と思っています。来年はハマッたことが包丁研ぎになるかもしれません(笑)。

■料理男子とかではないんですね。

溝口 料理は……しないです(笑)。



兵頭功海 包丁研ぎ男子だ(笑)。
僕は……お酒がすごく好きで、外に飲みに行くことが多かったのですが、最近は家で、ビールを1杯だけ飲んで寝られるようになりました。
前までは飲むか飲まないか、0か100だったんですよ。1杯飲んじゃうと、もっと飲みたくなるから我慢していたのですが、最近は大人になったのかな。1本だけ飲んで終わりにできるようになって、それが楽しみになりました。ハマっています。

甲斐翔真 うーん。ハマったこと……(編集部差し入れの串団子に手を伸ばしながら)。

溝口 待って、今だけは違う、今食べるのは違う!(笑)

新原 ここまでに食べるタイミングめちゃくちゃあったよ!?(笑)



甲斐 (笑)。
ここ1、2年で海外に行くことが増えて、去年はニューヨーク、今年はヨーロッパといろんな場所をめぐり、文化や芸術に触れてきました。いろんなものを観たことで、「だから僕はこれが好きなんだ」とか「こういうところで生まれたものが自分には刺さる」だとか、芸術作品への見え方みたいなものが、なんとなくわかるようになってきた気がします。
いろんなもの、いろんな人に会うことによって、例えばそこで友達になった人がどういうことが好きでその場にいて、どういうものを目指しているのか。そういうものを感じたときに、日本にいるだけじゃ見えないものはたくさんあるんだな、ということを感じましたね。だから、みんな旅をしよう!

兵頭 ハマっていることカッコよすぎません!?僕、ビール一杯でやめられるようになった、って!(笑)
俺も海外に行きたいんですよ、でもいろいろあって行けなかったんです。
いいなあ。
今年ハマったこと、ビール一杯にしたのは違ったかもしれない!(笑)

甲斐 海外に行くことが正義なわけではないから(笑)。
ただ、今はSNSだとか、海外の人と繋がるコンテンツもたくさんある中で、やっぱり行ってその場で観るということが自分の肥やしになっているなと思うんです。

兵頭 えー、ステキだ。

それぞれが「階段を上った」2023年の振り返り



■お仕事についてもお聞きしたいんですが、今年を振り返ってみて、印象的だった作品について教えてください。

新原 こないだ終えたばっかりなんですが、舞台『ロミオとジュリエット』でマキューシオという役をやらせていただきました。
ミュージカルの『ロミオ&ジュリエット』は観たことがあったのですが、今回はストレートプレイでしたので、どんなものになるかな、ということもありつつ。

あと、シェイクスピアの戯曲をほぼほぼカットせず伝えていくということで、まず読解の難易度の高さに触れて。そこからどうやってお客さんにわかりやすく、そして感情的に伝えるかというところで試行錯誤を本当に重ねて、1公演1公演が本当に生きるか死ぬかくらいのパワーと気持ちで、キャスト全員で身を削って命を削って作り上げた世界観でした。

僕はマキューシオという役で、最後はロミオの前で命を落とす役だったんですが、本当にロミオを愛して散って行って、生と死の狭間を毎回体験するような舞台でした。すごく刺激的な時間を過ごさせていただきました。

福崎 「最高の教師」というドラマに出させていただいて。30人の生徒全員がちゃんと役と台詞を持ってお芝居をするということが僕は初めての経験でした。本当に高校生の方もいれば、上が22歳ぐらいまで、という中で、同年代の方たちとお芝居させてもらったことでいろんな刺激を受けたし、この人たちと出会えてよかったな、もっと仕事を頑張らないとな、と思えましたね。



溝口 東野圭吾さん原作の「仮面山荘殺人事件」という舞台に出演したんです。ミステリーの大どんでん返しと言われる大もとになった作品とも言える日本を代表する本の一つなので、ぜひ読んでみていただきたいんですが。

成井豊さんという演出家さんに入っていただいて、稽古は毎日本当にしんどい、でも楽しい。ミステリーだから、どうしても固い話になっちゃうんですが、演出家さんとしても僕らの意思としても、固い話を見せたくない。だからお笑い要素も入れて。でもそれがネタとかギャグではなくて行動的に面白いとか、日常的にあるような面白さとか、うまいところを突いてくる。そういう稽古も楽しかったですし、やっぱ固くなりすぎないミステリーって難しいけれどおもしろいな、と思える作品でした。

兵頭 去年、「ドラフトキング」という野球の作品に初めて出演して、その繋がりで今年は「CODE-願いの代償-」という読売テレビさんのドラマに出演させていただきました。そして野球というご縁があって日曜劇場「下剋上球児」にも出演させて頂くことが出来ました。野球をやっていた事が、こんなに仕事に生かせるんだ、こんなに繋がるんだな、と思えましたし、今年はひとつ階段を上れた年になったのかなと思うので、その野球に関わる2作品は印象に残っています。

甲斐 僕は「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」です。やっぱり世界的に有名な作品に出させてもらえたのは嬉しかったですね。

来年もありますが、1年単位で再演でミュージカルをやることってほぼほぼないんですよ。お客さん的にも楽しみだと思いますし、1年前にやったことって体に絶対残っているじゃないですか。それにプラスして、1年で自分が経験してきたものがあります。自分の中にあるディティールを揺るぎないものにしたいっていうのもあって、この間フランスに行って本場の「ムーラン・ルージュ」を観たりもしたんですが、1年の中で自分自身がどう変われるかどうかが楽しみですね。

「ハンサムライブはお祭りです!」



■そんなみなさんが出演される「ハンサムライブ」(「SUPER HANDSOME LIVE」)ですが、今回、記事を読まれる方で「ハンサムライブ」に行ったことがない方もいらっしゃると思います。
改めて、「ハンサムライブ」はどんなライブか教えていただけますか。


兵頭 じゃあ……

新原 歴が長いみぞさんに。

溝口 「ハンサムライブ」がどういうものかというと……お祭りです!
友達にいたんですよ。「ハンサムライブ」の出演者で好きな人ができたんだけれど、少し敷居高く感じる、と。歴史があるから、過去のグッズを持ってなきゃいけないんじゃないか、それを買うことはできないのかなって相談されたことがあって。



■なんとなくその気持ち、分かる気がします!

溝口 そう! でも、その人に僕が言ったのは、「いらない」「何もいらない」ということ。
なんだったら、今年、興味を持ってくれたのであれば、余裕があれば好きになった彼のブロマイドを買ってほしいし、今までのものはいらないって言いました。
「でも、ペンライトとかあるでしょ?」と思う方もいらっしゃると思うんですけど、それはそのときの思い出があるから持ってきているだけで、あの人は○○年のも見たんだな、って思えばいいだけなんです。私は持っていないから……なんて気後れする必要は一切ありません。「ハンサムライブ」は特に!だって今年初めて「ハンサムライブ」に出演する人がいるんですから!毎回、その年にしか見せられない「ハンサムライブ」をやるので、敷居は高くないです。
もちろん、今までのファンの人たちにありがとう、という気持ちは絶対に忘れていないんですが、それで幅を利かせてそんなこと言うんだったら、僕も今日みんなに幅を利かせられるレベルです(笑)。
でも、そんなのは「ハンサムライブ」じゃない。僕は先輩からそう教わってきています。「今回の「ハンサムライブ」はお前が風を持ってくるんだよ」っていうスタンスなので。
みなさんもそうです。初めて行こうかな、と思ってくれたその瞬間に「じゃあ私が新しい風だ」と思って楽しみに来てくれれば、それが一番かなと思います。誰に聞いても多分こういうお答えになります。

■すごく素敵なプレゼン! ありがとうございます。

一同(拍手)

兵頭 すごい!

新原 今のでたくさんの人の気持ちが動きましたね!

「誰の懐にでも入れる器用さ」福崎さんが思う、新原さんのハンサムポイント!



■今回、「ハンサムライブ」にちなんで、みなさんのお互いハンサムだなと思うところをお聞きしたいな、と思いまして……順にお聞きしていってもいいですか。

溝口 いや、僕はハンサムだと思う部分ないと思います。

一同(笑)

■ぜひ! 出していただいて! 福崎さんからいいですか?

福崎 泰佑くんは……誰の懐にでも入れる器用さがすごくいいな、と思いますね。

すごくかわいがられるタイプというか、本当に年上にも年下にも分け隔てなく入っていって。
ダンスの経験が長いのもあってそれで教えてくれたりとか、そういう取り入る力みたいなのが本当にあるな、と思いますね。

溝口 那由他のほうが年下だよね?

新原 1個下です。だけどハンサムは僕より1個前から出てる。

溝口 まあ、そこは関係ないから!(笑)

「ずっと一緒に走っていきたいと思うようなかっこよさ」新原さんが思う、兵頭さんのハンサムポイント!



新原 次、僕行きますね。
カツに関しては、熱血漢な九州男児だなってずっと思っています。
僕らは同期でハンサムに入っているんですが、「ハンサムライブ」のお稽古が休みの日に急に連絡が来て、今から稽古したいから来てくれないかって言われて、休日に稽古しているんですよ、ふたりで。

溝口 へー!

新原 それぐらい本当にやりだしたら止まらないし、走り出したら止まらないし、でも同期としてずっと一緒に走っていきたいと思うようなかっこよさがある熱血具合が僕はいいなと思っています。

兵頭 エモいっすよね。

溝口 もしかしてなんか払った?(笑)

兵頭 ごはん奢ったぐらいですかね。(笑)

新原 もうやんカレーを食べさせてもらったかな(笑)。

「(逆方面なのに)駅まで一緒に自転車を押して歩いてくれたんです」兵頭さんが思う、溝口さんのハンサムポイント!



■兵頭さんはいかがですか?

兵頭 初めて「ハンサムライブ」に参加したとき、ダンスを覚える曲も多いし、なかなかついていけなくて。それこそ泰佑に休日に教えてもらったり、みんなに支えてもらいながらやっていたんです。
「ハンサムライブ」の稽古は、それぞれ仕事が休みの日にやるんですが、仕事が忙しくてなかなか練習に来られなかったみぞたくさんが練習に来れた日があったんですね。ちょうどそのとき僕もひとりで居残りで練習していたら、一緒に帰ってくれたんですよ。

溝口 帰ったね。

兵頭 夜2人で歩きながら「功海は最近どんな感じなの?」「こういうところ大変だと思うけど」みたいな……なんていうんだろう、寄り添って話してくれて。
何がかっこいいかって、みぞたくさんは自転車で、僕は電車なのに、駅まで一緒に自転車を押して歩いてくれたんです。

溝口 ちなみに家と真逆方向で。

新原 アニキだなあ!

兵頭 そのときこの人かっこいい!って。

溝口 いや、きっと相当悩んでいるような顔をしてたんだよ。

一同 (笑)

溝口 わかるでしょ。僕がそこまでするってことは(笑)。

新原 そういうことだと思う。僕も経験ありますもん、みぞさんに送ってもらった経験。

兵頭 さっきも、「ハンサムだと思う部分はないですよ」とかって言っているんですが、本当みんなのことをいろいろ思っているんですよ。ツンデレだな、っていうところがハンサムです。

「翔真は堂々としている」溝口さんが思う、甲斐さんのハンサムポイント!



■ではそんな溝口さん。

溝口 翔真がハンサムメンバーで、唯一だなと思うのはテンション感が変わらないこと。もちろん起伏はありますが、本番中もどっしりしていてくれる。
わりと若い頃からそんな気はしているんですが、自分が全く踊れない中で、僕は平間壮一って人に教えてもらったり、青柳塁斗の背中を見させてもらってやっていた中で、自分と似ているな、と思う部分があるから声をかけたりするんですが、そんな中でやっぱり翔真は堂々としているんですよ。

翔真を見ていると、芯を持とうとしている人がいると、現場って落ち着くよな、と思いますね。
普段集まらないメンバーなので、ガタガタしていて当たり前。でもそんな中で1人ドシッとしている人がいると、締まるよねと思うときはありますね。

「なゆちゃんは、触覚が多い」甲斐さんが思う、福崎さんのハンサムポイント!



■最後、甲斐さんから福崎さんを。

甲斐 なゆちゃんは、触覚が多いですね。

■触覚?

甲斐 ミュージカルで共演していたんですが、そのときから触覚が多いなって。

新原 アンテナって話?

甲斐 なんていうんだろう。矢印が多い。わかるでしょ。

溝口 今、感受性が豊かってことなのかなあ、って思って聞いてる。

甲斐 感受性とはまた違って、触覚なのよ。虫はあそこで全てを感じるでしょ。

溝口 そうだね。

甲斐 それがすごく多いタイプだなって。だから、普段はあまり喋らないですが、思っていることすごいあるでしょ?

溝口 なにこれ、カウンセリング?

一同 (笑)。

新原 ハンサムなところ答えるやつだよね?(笑)

甲斐 僕がすごいと思う人は大体触覚が多いんです。

一同 へぇー。

甲斐 お芝居が上手とか歌が上手いとか、いろんなことに長けている人は大体触覚が多いんですよ。
……触覚なんですよ!感性とも、アンテナとまた違う、触覚、感覚。感覚が鋭い。鋭いというか、多いというか。

溝口 感覚が鋭い、が一番わかりやすいな。

甲斐 でも触覚なんですよ。もっと動物的なことで、そこが素晴らしいんです。

溝口 那由他は触覚、って書いてもらおう!(笑)

「曲ごとに色がある」ミニアルバム



■最後にミニアルバム「HERE WE AHHHHH!」のオススメポイントを教えてください。

新原 昨年リリースされた「ハンサムサンバ」を新たに加えたアルバムで、みんなで挑戦した他己紹介曲「HANDSOME ANTHEM」、そしてメンバーをユニットに分けて、それぞれ違う世界観のある4曲で構成されています。
それぞれのユニットで、担当のプロデューサーさんとミーティングを重ねていって、曲の世界観をイチから作って、歌詞もみんなで考えて……。いろんな想いが詰まった曲だからこそ聴きごたえもありますし、1曲1曲に秘められている想いだったりパワーだったり、曲ごとに色があると思うので、1曲だけでも楽しめますし、トータルで聴いても楽しめる曲になっていると思います。

「HANDSOME ANTHEM」に関しては植原卓也さんが全員分の作詞作曲をして、ディレクションもしてくださっていて、22人全員の個性が広がる曲になっていると思っています。ぜひ聴いてください!

一同 (拍手)

■お話盛りだくさん、ありがとうございました!




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\チーム・ハンサム!/


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応募締切:2024年2月13日(火)


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ーPROFILEー




チーム・ハンサム!
アミューズ所属の俳優たちが、ジャンルを超えて多彩な才能を発揮するユニット。
2005年にプロジェクトが発足し、流動的にメンバーを入れ替えながら、歌、ダンス、ミュージカル、フィルムなど俳優ならではのエンターテインメントを追求し、これまで数々のスターを輩出してきました。

2023年12月にはハンサムたちからのアイデアを基に制作した新曲5曲に、昨年リリースした「ハンサムサンバ」を加えた計6曲収録のミニアルバムの発売が決定。
そして、ファン待望のライブ「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2024 」を2024年3月に開催する。

甲斐翔真
1997年11月14日生まれ。東京都出身。
[Instagram] @kai_shouma
[X] @kai_shouma

兵頭功海
1998年4月15日生まれ。福岡県出身。
[Instagram] @katsumi_hyodo_official
[X] @hyodo_katsumi

福崎那由他
2001年11月5日生まれ。茨城県出身。
[Instagram] @nayuta_fukuzaki_

新原泰佑
2000年10月7日生まれ。埼玉県出身。
[Instagram] @taisukeniihara.official
[X] @T__Niihara

溝口琢矢
1995年5月9日生まれ。東京都出身。
[Instagram] @mizoguchi_takuya_official
[X] @5mizo_taku9


―INFORMATION―
【ライブ情報】
■Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2024 “WE AHHHHH!”

<SCHEDULE>
2024年3月22日(金) 17:00開場 18:00開演
2024年3月23日(土) 11:30開場 12:30開演、17:00開場 18:00開演
2024年3月24日(日) 11:30開場 12:30開演、17:00開場 18:00開演
※公演スケジュールは変更となる場合がございます。ご了承ください。

<会場>
LINE CUBE SHIBUYA
(東京都渋谷区宇田川町1-1)
JR山手線他 渋谷駅より徒歩13分
JR山手線  原宿駅より徒歩13分
東京メトロ千代田線・副都心線 明治神宮前駅より徒歩13分
*駐車場のご準備はございませんので公共の交通機関をご利用ください。
https://linecubeshibuya.com/#access

<CAST>
青柳塁斗/青山凌大/猪塚健太/岩崎友泰/植原卓也/太田将熙/甲斐翔真/徳永智加来/新原泰佑/林優大/東島京(24日のみ出演)/兵頭功海/平間壮一/福崎那由他/細田佳央太(22日のみ出演)/松岡広大(24日夜公演のみ出演)/松下優也(22日,23日昼公演のみ出演)/松島庄汰/水田航生/溝口琢矢/本島純政(22日,24日のみ出演)/山﨑光(五十音順)

<TICKET>
座席指定券引換券:9,500円(税込)

【作品紹介】
■特製 HANDSOME PASSPORT 付き豪華盤
SUPER HANDSOME COLLECTION「HERE WE AHHHHH!」
発売日:2023年12月20日(水)
予約開始日:2023年10月24日18時〜

価格:4,400円(税込)
仕様:CD1 枚組
CD ジュエルケース仕様、歌詞ブックレット(12P)
外付け特典:特製 HANDSOME PASSPORT、メッセージカード
※特典のパスポート及びメッセージカードは無くなり次第終了。
品番:GTCG-0788 POS:4943566233689
01.「HANDSOME ANTHEM」02. 「夜想曲 ― you’re in…」
03. 「Bet me?」
04. 「ブチ上げ万歳!」
05. 「All ways, Always」
06. 「ハンサムサンバ」

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