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M!LK史上最エモ曲!10thシングル「ERA」インタビュー



板垣瑞生、佐野勇斗、塩﨑太智、曽野舜太、宮世琉弥、山中柔太朗、吉田仁人からなる7人組ボーカルダンスユニットM!LKが、11月6日(水)に、10枚目のシングル「ERA」をリリースします。

表題曲「ERA」は、M!LKの「軌跡」「覚悟」「今」が詰まった、M!LK史上最エモな5周年アニバーサリーソング。

12月にはライブハウスツアー『変幻自在、ズバッとM!LK』、さらにオリンピックイヤー2020年には春ツアーも決定!猛スピードで成長していく彼らに、5年間の軌跡、5年後の未来のM!LKについて伺いました。

大人と子供の狭間で、葛藤し、成長していく彼らのエモいインタビューをお届けします。


すべてが昨日のことのよう

■10thシングルとして、5周年アニバーサリーソング「ERA」をリリースされるということで、結成から今までを振り返ってみて、どんな5年間でしたか?
佐野勇斗(以下 佐野) 今回のミュージックビデオには、初ワンマンの映像も入っているので、見ながら色々と思い出すことはあったんですけど、正直僕、この5年間は長かったというより、あっという間だった印象です。5年も経っているなんて本当に思わないくらい、すべてが昨日のことのように思えて、月日が経つのが早いなと感じています。

板垣瑞生(以下 板垣) 本当にそうだよね。

佐野 この3人(山中・宮世・曽野)が入ってきたのも1年半前っていうのも信じられないくらい。まだ、半年くらい前に入ってきたくらい新しい感覚なんですよ。沢山の失敗もしましたし、その中で成功もありましたし、月日が経つのが早く感じるくらい、本当に濃い5年間だったな。

普通の大学生では経験できないことも沢山経験させてもらえた、凄く中身の濃い5年間だったなと思いますね。

板垣 思い返すと泣けてきますね。本当にメンバーには感謝しています。メンバーの笑顔に助けられました。



吉田仁人(以下 吉田) 一番年上が21歳で、下が15歳。僕たち5年間グループとして活動してきたって考えると、人生の約4分の1を活動に捧げているんだよね。もはやM!LKが生活の一部すぎて、深く5周年なんだなって考えたことがなかったんですけど、今考えるとここまでみんなで突っ走ってきたな。

今こうして5周年を迎えられることは凄いことですし、そこに3人(山中・宮世・曽野)が入ってきてくれたのも本当に有難いことですよね。やっぱり出来上がっているものに途中から入るのって凄く勇気もいるし、それなりの覚悟がないとできないと思うんですよ。曲も沢山覚えないといけないですし。それを考えると走り続けているM!LKって凄いですし、応援してくださる「み!るきーず」のおかげだなって思いますね。

塩﨑太智(以下 塩﨑) 僕は5年が凄く長く感じました。中学生からやっているので、M!LKの活動+学校もありましたし、活動の間に、受験とか一人暮らしとか色んなことが起こっていたので、凄く長かったですね。

青春することを努力した



■M!LKと学校生活をしっかり平行されていたんですね。
塩﨑 そうなんですよ。青春時代をM!LKだけで終わるのが嫌だったので、普通に友達と遊びに行ったり、プライベートの時間にはしっかり青春をするよう努力していました。

この業界とは関係のない人と遊ぶと、考え方も違うので勉強になる部分もあるんですよね。

曽野舜太(以下 曽野) 青春することを努力したってことですか?

塩﨑 そういうことだね。青春をやりにいった。

■確かに青春は学生時代にしか経験できないですもんね。
曽野 そうなんですよね。人生の中で青春はその時、その一瞬しかなくて。なので僕も、友達からご飯に誘われたら積極的に行くようにしています。以前なら、友達にご飯いこうよって言われても、ちょっと疲れたからいけないわって断ったこともあったんですけど、その友達とご飯に行けるのも今のタイミングしかないかもしれないと思って、今はどんなに疲れていても顔だけは出すようにしていますね。

佐野 僕は高校2年生の時にM!LKに入ったので、残りの4年間は高校卒業してからの活動だったんですけど、太智は中学生からで、高校の3年間をM!LKの活動と両立していたから長かったのかもしれないですね。

暑さと寒さと戦った、リリイベ



板垣 僕も太智と一緒だからあっという間といえば、あっという間ですね。5年間色んなことがあって、大変だったよね。

学校に行って、仕事に行って、また学校に戻るみたいな。自分は何をやっているんだろうって思う時もあったし。リリイベも1部と2部とか数十回もやってたもんね。

山中柔太朗(以下 山中) え?! まじ?

佐野 あったね。

吉田 大変だったな。

板垣 ほぼ毎日だよ。そう考えると、今は凄く楽になったな。特に夏休みは、暑さで倒れるかと思った。夏休みが終わった瞬間、僕ら嬉しくて泣いてたもん。

吉田 太陽が何よりも敵なのよ。衣装もあついし。

塩﨑 寒くて大変な時もあったよね。クリスマスの時に、ツリーとかトナカイとかサンタのコスプレをして。

板垣 あと、板垣、塩﨑、佐野が受験でお休みしている時に吉田さんは2人でクリスマスソングを歌うっていう。

吉田  あったねー。その時ちょうど、SUPER☆DRAGONが出てきた時だったから、さすがに活動を止めるわけにはいかないと思って、歌詞を書いてた。

佐野 あれ凄かったよね。

吉田 歌詞を書いて、レコーディングもしたな。

塩﨑 だから振り返ると結構しんどかったなって思う。

板垣 でもさ、付き合えって言われたら別に付き合えなくはないよね。

佐野 なんの話?(笑)

板垣 ガチで付き合わないと死ぬって言われたらどうする?

佐野 付き合うってどういうこと?

板垣 チュウできますか?ってこと。

佐野 チュウは全然できるよ。

山中 何の話だよ (笑)。こっち(山中、宮世、曽野)のこと考えてよ。取り残された俺らはどうすればいいのよ(笑)。

板垣 それは仕方ない(笑)。

山中 じゃあ俺らもあと4年で・・・おはようチュッ、行ってきますチュッみたいになるのか。

一同 (笑)

板垣 すみません、話し戻しますね(笑)。いい思い出ばかりじゃないし、つらい思い出も多かったですけど、やっぱり楽しかったな、と思います。

1年経って全員大人になった



■そんな仲のいい4人に新たにメンバーとして加わった山中さん、宮世さん、曽野さんですが、加入してからの1年を振り返ってみていかがですか?

山中 1年が経って、少し心の余裕もでてきて、体が軽くなったなって思います。3人(山中・宮世・曽野)ともそうだなと思うんですけど、やっぱり最初は完成されたところに入るわけですから、色んなことに慣れるまで大変だったんですけど、1年間でツアーを2~3本、リリイベも沢山やって、今はメンバーに気を遣わず、素でいられるようになりました、自分自身も凄く磨かれたなって思いますね。

そのしゅんはどう?

曽野 最後に話すのしんどいよね?じゃあ先に話していいよ!(宮世さんにゆずる)

一同 お~~!

山中 (曽野さんの)そういうところ凄く男らしいよね。

■では、宮世さんは1年を振り返っていかがですか?
宮世琉弥(以下 宮世) 1年経って全員が変わりましたね。特に変わったのはここの3人(山中、宮世、曽野)ですけど、全部が変わった気がします。柔太朗もそのしゅん(曽野の愛称)も面影はあるけど、見た目も変わったよね。特にそのしゅんの顔がザ男になったと思う。

先日、僕のお母さんがM!LKのビデオをみていた時に、そのしゅんを「めっちゃかっこいいね」って言っていました。あと、一度そのしゅんと僕のお母さんといとこでご飯に行ったんだよね。

曽野 うん。総勢9人くらいでいきましたね。

宮世 その時も、そのしゅんをみて「大人っぽくなったね」って言っていました。

山中 そうなんだ。でも、ここ3人(山中、宮世、曽野)はずっと一緒にいたから、どこがどう成長したかわからない。あまり実感わかないな。

曽野 うん、わからないよね。3人(山中・宮世・曽野)一緒に成長した感じなので。

宮世 でも、香港の時の柔くん(山中の愛称)と今の柔くん全然違うよね。

山中 そんなに前じゃないけどね(笑)



吉田 成長が早いよね。

佐野 (山中・宮世・曽野は)まだまだ変わる年齢だよね。

板垣 10代が変わりやすいんだろうね。グングン上がるよね。勇斗は痩せたよね。

佐野 実際、最近8キロくらい痩せたんだけど、よく周りから痩せたって言われるからさ、過去の写真フォルダを見返したのよ、そしたら、上の方化け物いるなって思った(笑)。

一同 (笑)

佐野 太りすぎてたわ。よくこれでテレビに出ていたなって思ったよ。本当に反省するくらい。

■でも10代の時って、ちょっと太りやすい時期ですよね。年齢を重ねるごとにスッキリしていく方が多い気がします。
佐野 なるほど。

板垣 男はこけていくんだよね。

佐野 言い方(笑)。

走れメロスのような1年



■曽野さんはこの1年は、どんな1年でしたか?
曽野 僕ら新メンバーとしてはまだ1年ですが、M!LKとしては5周年ということで、凄く勢いのある濃厚な経験をさせていただいた1年でした。いきなり大きいステージに立ち、最初は沢山のファンの皆さんに評価も批判されることもありましたが、メンバーのみんなが支えてくれて本当に感謝しています。この1年は、僕らだけ普通の人と違う時間軸というか、もの凄く早く感じました。

■走っているものに乗った感じですもんね。
曽野 本当にそうなんですよ。時間は待ってくれないので、走り続けないといけない。

(うなずく宮世、曽野)

曽野 うん。新幹線の中を走っているみたいな。

宮世 走れメロスみたいな。

一同(笑)

佐野 誰かつっこめよ(笑)。ボケにボケ重ねないで(笑)。

山中 でも、走れメロス分かりやすい(笑)。

曽野 確かに走れメロスだね。

この1年本当に濃厚でしたし、ありがたかったですし、この経験を乗り越えてこれから次のステップに踏み出していこうっていう想いも込めてこの「ERA」という新曲もだしたので、覚悟を決めて頑張っていこうっていう最中ですね。

卒業したメンバーの映像も



■そんなみなさんの想いが込められたアニバーサリーソング「ERA」ですが、MVも公開されるやいなやファンから「感動した」との声が多くあがっていますよね。みなさんは、曲が完成して、MVをご覧になられていかがでしたか?
佐野 こういう感じで作りますとは聞いてはいたんですけど、まさかこんなに懐かしい映像や、卒業したメンバーの映像まで入れてくれるとは…本当に嬉しかったです。新しいファンの皆さんと、昔から応援してくれている皆さんと改めて一つになれて、色んなことを一緒に再確認できたんじゃないかなと思います。

塩﨑 懐かしい映像が入っているのも嬉しかったですし、公開された映像をみて、光の演出とミュージックビデオのストーリーがリンクしていることに気が付いている方がいて嬉しかったです。とにかく深いミュージックビデオになっていますし、深いメッセージが込められた曲なので、僕自身ミュージックビデオをもらって5~6回繰り返しみたくらい、素敵な一曲になったと思います。普段は、そんなにみないんですけど、今回はもの凄くいいなって。

懐かしい映像をみると、実際にそれを体験した側の人間なので、懐かしくて、当時のことが沢山蘇ってくるんです。昔のボイトレの先生や、ダンス先生も映っていたり、懐かしいって思いながら何度もみました。だから皆さんにも何回もみてほしいです。

■そういった意味でも、今までのM!LKさんの軌跡が詰まった映像、歌詞になっていますよね。
塩﨑 そうなんです。最近のライブをつくってくださった方もちょっと映っていたり、素の僕らもみれる、すごくいいミュージックビデオですね。

「あの10枚目でよかったね」と思える代表曲になった



吉田 本当にみんなと同じ想いなんですが、この曲めちゃくちゃエモいですよね。これは、僕たちのためにつくっていただいたのかなと思ってしまうくらい、お客さんよりも僕たちにとって凄くエモい曲だと思います。ミュージックビデオの中には、当時の僕らが正解だと思って突っ走っている姿が映っていたり、その時々を僕らがちゃんとわかる映像が入っていて、こんなこともあったなと凄く懐かしかったです。ミュージックビデオから入ってくる情報が沢山あるので、自然と隅に寄せられていた情報も蘇ってきて、「こんなこともやってたんだな。もっと頑張らないとな」と、未来に繋がる気持ちになりました。

ちなみに、最後のライブのシーンの後に実際にお客さんに協力していただいて撮影したんですが、お客さんも女優なんですよ。めちゃくちゃ盛り上げてくれたんです。

一同 (MVの再現して)フゥ~~~~

吉田 からの、「はいカット~!」でシーンって(笑)。

ファンの皆さんが一生懸命にミュージックビデオを作ることに参加してくれて、こんなにいいファンの方々に支えられているんだなって、本当に有難いです。ここから15枚目、20枚目と出していく時に、「あの10枚目でよかったね」って思える5周年の節目にふさわしい代表的な一曲になったと思います。

板垣 僕にとっては、決意の曲。でも、そんな簡単な一言では表せられないほど、M!LKの5年は重く濃かったです。みんながM!LKの想いをちゃんと言ってくれたので、あえて僕は多くは語らないですが、なによりも重要なことは、曲を聴いて、ミュージックビデオをみてくれた人がどう思うかなので、皆さんの声を聞きたいです。これからもみえるところでコメントを書いたり、声を寄せてくれるとありがたいと思います。待っています。

走馬灯のような曲



山中 「ERA」は自分たちを描いた歌だなと思います。僕たちが加入してからのこの1年間は、5年間という長いスパンでみると、短い時間に感じるかもしれませんが、僕たち3人(山中・宮世・曽野)にとってはもの凄く濃い期間でした。この曲に、そんな僕らの想いだけを歌っているんじゃなくて、「この7人で10年を一緒につくっていきます。みんなにもついてきてほしい」と決意のメッセージをファンのみなさんに伝えている曲でもあります。

最初に聴いた瞬間から大好きな曲ですし、今後も受け継がれていく、M!LKにとって大切な曲になると思います。

曽野 このミュージックビデオを一言で例えるなら、死ぬ前の“そうとうま”!

一同 走馬灯な!(笑)(総ツッコミをうける曽野さん)

曽野 じゃああえての“そうとうま”にしておいてください!(笑)

本当にそのくらい、繊細なんだけど鮮明な一曲だなと。本当に今まで経験したこと全部が順番に流れていく感じが走馬灯だと思いました。

宮世 僕たちはそんなに4人の過去とか当時の心境とかも知らなかったんですが、この曲を通してすべてが伝わってきました。4人の昔の動画とリンクする歌詞も含めて全部が素敵だなって。ワンコーラス目が、4人の想い、途中から僕たち3人(山中・宮世・曽野)の想いが入ってきて、3サビくらいから7人の想いが入ってきて、最後はみ!るきーずを巻き込んでいくような曲になっているので、凄く5周年にぴったりな曲だなって思いました。

M!LKのEmoメンは 曽野、佐野、板垣



■M!LK史上最エモな曲「ERA」にちなんで、メンバーの中で一番エモい人<Emoメン>を教えてください。
(名前が挙がったのは、曽野、佐野、板垣の3人)


<曽野さんがエモい理由>
吉田 曽野は単純に感情の起伏が激しいし。人としてエモい。

山中 フォーマンスの時、凄く表情豊かに色んなものを表現できているし、そういうのが上手。

曽野 嬉しい!結構ジーンときてる。

山中 そのしゅんとは、歴が長かったので、余計に思いますね。

吉田 怒るときは全力で怒るしね。

佐野 怒られる時も全力だしね(笑)。

<佐野さんがエモい理由>
板垣 感情がオーバーヒートした時がかわいい。普段は結構ドライなんですけど、嬉しいとか、悲しいとか、感情が溢れた時の勇斗はすごく人間味があるんですよ。

舜太は感情の起伏の話だけど、人間性な起伏の意味で勇斗はエモい。ドライと湿っぽさのギャップみたいなのがエモいですね。

曽野 僕が思うに勇斗くんは、いいところでエモいというか。ここ熱くなるだろうなってところでめちゃくちゃエモいです。エモい状況で、一番エモくなる人。

<板垣さんがエモい理由>
佐野 感情の起伏とかじゃなくて存在がエモい。変態だし、おかしいんですけど、なんか面白いんです。この業界だとおもろい人の方が魅力的にみえるじゃないですか。

あと意外と友情系を大事にするから、熱くなったらとにかく熱い。でも冷たい一面もあるし。いろんな面を持っているんですよね。容姿も端麗ですし。リップシンク(映像上の口の動きと音声を合わせること。)の時に本人は適当にやっているかもしれないですけど、サラッと凄くいい表情をしているんですよね。そういう無意識な部分もエモいですね。

10周年、20周年…応援してきてよかったと言ってもらえるグループに



■12月にはライブハウスツアー『変幻自在、ズバッとM!LK』、さらに2020年の春ツアーも決定しているということで今後の展開がとても気になります。代表してリーダーの吉田さんにお聞きしたいのですが、さらに5年後milkはどんな風になっていたいですか?
吉田 やっぱり視野は海外。

一同 まじ!!?(笑)

吉田 それは冗談として、今までのM!LKは、成長期だったんですよ。デビュー当時はここ4人は中学生、高校生でしたし、新しく入った子も高1~高3で、ちょうど今から大人になっていくレアな時間をみんなM!LKで過ごしていて、男子ユニットの中でも年齢が低い方なんですよ。今は、おっさんから子供まで幅広くいるんですが。

佐野 (最年長の佐野)ばかやろう!(笑)

吉田 そんな、一人一人の成長をみるだけでも面白いグループかなと思います。

有難いことに、すでに、冬ツアー、そして春のツアーも決まっているので、一個一個手を抜かず、一生懸命に進んでいきたいと思います。その中で自然とエモいものが生まれると思うので、そんなM!LKとそれぞれメンバーの変化もみてほしいです。

今はまだ5周年ですけど、10周年、20周年を迎えた時に、ずっと応援してきてよかったって言ってもらえるようなグループでいたいので、どんどん大きなステージに立って、今を一生懸命に突き進んでいきたいなと思います。

■ありがとうございました。


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ーPROFILEー
M!LK/ミルク
2014年11月結成。スターダストプロモーションに所属する板垣瑞生、佐野勇斗、塩﨑太智、曽野舜太、宮世琉弥、山中柔太朗、吉田仁人 からなる業界大注目の7人組ボーカルダンスユニット。いろいろなものに混ざりやすく、様々な形状に変化することのできる“変幻自在“のユニットを目指し活動中。 2015年3月「コーヒーが飲めません」でCDデビュー。2019年11月6日には結成5周年アニバーサリーシングル「ERA」をリリース。12月にはライブハウスツアー『変幻自在、ズバッとM!LK』、2020年には春ツアーが決定している。
[HP] M!LK OFFICIAL
[Twitter] @milk_info

ーINFORMATIONー
【10thシングル『ERA』】
2019年11月6日リリース
[TYPE-A]
1.ERA
2.嫌い
[TYPE-B]
1.ERA
2.パッパラ・シュビドゥ・ヴァァァァァァァ[TYPE-C]
1.ERA
2.SAY YEAH
価格:各1,100円(税込)

[WIZY限定盤]
・CD※TYPE-A同曲収録
1.ERA
2.嫌い
・Blu-ray/M!LK SPRING TOUR 2019 “Treasure Treasure“@東京・昭和女子大学人見記念講堂、ツアーメイキング映像
価格:各6,950円(税込)

【M!LK 2020年 春ツアー】
・2020年4月5日(日)<北海道>Zepp Sapporo 開場17:15/開演18:00
・2020年4月11日(土)<大阪>Zepp Namba 開場17:00/開演18:00
・2020年4月12日(日)<愛知>Zepp Nagoya 開場16:30/開演17:30
・2020年4月19日(日)<福岡>Zepp Fukuoka 開場15:45/開演16:30
・2020年4月25日(土)<宮城>SENDAI GIGS 開場16:15/開演17:00
・2020年5月5日(火・祝)<東京>Zepp Tokyo 開場17:00/開演18:00
・2020年5月6日(水・祝)<東京>Zepp Tokyo 開場16:30/開演17:30

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