無料メンバー登録

“和製ロミオとジュリエット”を体現する、豪華絢爛なポスタービジュアル解禁!古川雄大×馬場ふみかW主演、話題の秋ドラマ『恋と弾丸』



MBSドラマ特区枠で2022年10月27日(木)より、新ドラマ【恋と弾丸】が放送スタート。放送まで1か月を切り、ついに今回ポスタービジュアルと主題歌情報が解禁された!

ユリを守るように堂々と銃を構え、神々しい視線でこちらを見据える美しくも恐ろしい若頭・桜夜と、そんな桜夜に身を委ねながら、覚悟と芯の強さを見せるユリの表情が印象的なポスタービジュアル。原作本の2巻をオマージュした“お姫様抱っこ”スタイルに加え、桜やユリ、バラが舞う、煌びやかなフレームが、命がけで生きる男との史上最高にキケンな恋を予兆している。赤く、照らされた光がその危うさを示し、バラにとまった1匹 の蝶が、2人の恋の儚さを表現。桜とユリは美しく咲き続けることができるのか―。

本来出会うはずがない2人が恋に堕ち、キケンと知りながら溺れていく命がけの恋愛。各電子書籍でも圧倒的1位を誇る超人気作が2022年秋、待望の実写ドラマ化!狂おしいほど、愛おしい恋の行方は―。話数を重ねるにつれ、個性強めな登場人物たちが織りなす“烈愛”ラブストーリーに注目だ。

オープニング主題歌:ちゃんみな「Angel」(WARNER MUSIC JAPAN)

ちゃんみな コメント
この度ドラマ『恋と弾丸』のオープニング主題歌に私の楽曲“Angel”を選んでくださって本当にありがとうございます。この楽曲は私自身の恋愛から書いたものなのですが『恋と弾丸』の中にある一緒におかしくなってしまうような恋というワードをみて、私自身とてもこの楽曲にもピッタリで、嬉しく思いました。放送が楽しみです!

エンディング主題歌:NAQT VANE「TOUCH」(avex trax)

NAQT VANE コメント
はじめまして、ED主題歌を担当するNAQT VANEです。このお話が決まってから、ずっと高揚感に包まれています。史上最高にキケンな”烈愛”ラブストーリー、絶対に面白いですね!! どんな展開になるか毎週楽しみにしています。エンディングで流れる私たちの曲も好きになっていただけたら嬉しいです。

<ストーリー>
勝気な女子大生・ユリ(馬場ふみか)は、ありのままの自分を愛してくれる彼氏を探していた。ある日、友人と参加したパーティで、怪しい集団に絡まれ、違法ドラッグ漬けにされそうになるが、間一髪のところで桜夜組の若頭・桜夜才臣(古川雄大)に救われる。 そして、才臣から今後、必ず盾になると手渡されたのは、「桜夜組」と書かれたヤクザの名刺だった。「深入りしない、お礼をするだけ…」と躊躇しながらも、御礼を伝えるために組を訪れるユリ。

しかし、ユリを待ち受けていたのは・・・意外にも、優しい笑顔の才臣だった。

「また会えたね、お嬢さん」ユリの芯の強さに惹かれていた才臣と、優しく紳士的な姿にときめくユリ。桜夜組で狙撃事件をきっかけに“ヤクザの恋人”になる覚悟をしたユリは、明日をも知れぬ世界に身を置く才臣の激しい求愛に、甘く溺れていく・・・。

しかし、2人の恋愛は決して許されるものではなかった。桜夜に執心するホステス・蝶子(中村静香)やクラブのママ(橋本マナミ)、ユリの幼馴染でマル暴刑事・ジン(木村慧人)、才臣の父で桜夜組長の桜夜秀一朗(大澄賢也)、そしてマフィアのボス・セミリオ(黒羽麻璃央)らの登場で、更なる波乱が巻き起こり・・・!?

数々の局面を乗り越える度に、深まる2人の切実な恋。 命がけで生きる男の求愛は激しく、狂おしく・・・。

「ユリ。最後になるかもしれない一夜で、一緒におかしくなろうか」 史上最高に危険な恋、始まる。

■詳細
【ドラマ特区「恋と弾丸」】
放送開始日:2022年10月27日(木)〜毎週木曜日
出演:古川雄大、馬場ふみか、中村静香、木村慧人、山中柔太朗、七瀬公、新井舞良、中尾有伽、橋本マナミ、大澄賢也、黒羽麻璃央
監督:スミス、椿本慶次郎、戸塚寛人
脚本:舘そらみ
原作:箕野 希望『恋と弾丸』(小学館「Cheese!フラワーコミックス」刊)
オープニング主題歌:ちゃんみな「Angel」(WARNER MUSIC JAPAN)
エンディング主題歌:NAQT VANE「TOUCH」(avex trax)

<放送局・時間>
・MBS/2022年10月27日(木)1話放送 24:50~
・テレビ神奈川/2022年10月27日(木)1話放送 23:00~
・チバテレ/2022年10月28日(金)1話放送 23:00~
・とちテレ/2022年11月3日(木)1話放送 22:30~
・テレ玉/2022年11月3日(木)1話放送 23:30~
・群馬テレビ/2022年11月3日(木)1話放送 23:30~

©「恋と弾丸」製作委員会・MBS ©箕野希望/小学館

新着ニュース

Present

more