【奥野壮×豊田裕大インタビュー】撮影前には同棲生活も!「僕のこと見てよって思う」<ドラマ『コスメティック・プレイラバー Season2』>
2026.2.7

人気ドラマ『コスメティック・プレイラバー Season 2』がフジテレビ(関東ローカル)&FODにて放送・配信スタート!
『コスメティック・プレイラバー』は生意気でクールな後輩美容部員の佐橋斗真と超がつく真面目でピュアな先輩美容部員の間宮棗の甘い恋を描いた糖度高め♡な純愛ラブストリーです。
Emo!miuでは棗役の奥野壮くん、佐橋役の豊田裕大くんにインタビュー! Season2制作への思い、撮影中のエピソードなどについてお伺いしました。2人の仲の良さが感じられるやりとりをたっぷりとどうぞ!
Season2制作への自信は……

■今回、シーズン2が決まったことについて2人でお話されましたか?
豊田裕大 しました。でも決まる前からも結構話していましたね。2をやれると思っていたので、実際にお話が来たときは、次に向けてどういうふうにやっていくか、とにかくがんばろう、ということを話しました。
■Season2ができる、という自信があった?
豊田 自信というか、徐々に時間が経つにつれて「やれないのかな?」「でもこの感じならやれるかな」みたいな。確信ではないですけどありましたね。
奥野壮 僕もやれるかなと思っていました。2人で話したりもしていましたし、お仕事で2人でお呼ばれすることが多かったので、そういった反響も相まって、制作陣は作りたいって思ってくれてるだろうなとは思っていたんです。あとは原作者の楢󠄀島先生だったり、僕らキャストのスケジュールだったりとか、そういう面も含めて、本当にちゃんとできるかな、というところはありましたけど、自信はありましたね。
「今日は帰ってくるの? 帰ってこないの?」というやりとりも

■撮影前に1週間一緒に住まれて準備もされていたということなんですけど、そのときのお話を伺えますか。
奥野 まず期間をなんとなく決めました。撮影中は毎日一緒にいるから、撮影前の方がいいんじゃないか、ということを2人で話して、2週間は長いかな、みたいな。
豊田 (笑)。
奥野 2週間はちょっと嫌かも、みたいな(笑)。僕のいいラインが1週間ぐらいかなと思ったので、撮影の1週間前ぐらいから始めました。結局、忙しかったりして始めてから会う時間は少なかったんですけど、やっぱりやってよかったなと思いますね。
豊田 「一緒に住もう」と他の人に対して言ったことがないので、どうなるかなと思ったんですけど、快く受け入れてくださって。奥野くんが言っていたように、1週間丸ごとはずっと一緒にいれなかったんですけど、物語の内容と相まって、すれ違うっていうところが現実でも起こっていたんですよね。僕が朝帰ってきて奥野くんは寝てるみたいな瞬間もあったり。あとは駅で待っていてくれて、一緒に家に帰る、ということができたときに、ある意味、佐橋と棗の生活がリアルに出てるんじゃないかなみたいな、というところもありました。そこは良かったかなと思います。

■一緒に住んでみてよかったですか? どんな生活だったのか気になるところだと思うんですけど。
豊田 いや、生活と呼べるほど一緒にいられなかったんですよ。だけど、なんかおもしろかったですけどね。自分の家に同世代の役者がひとりいるって。
奥野 今日は帰ってくるの?帰ってこないの?みたいなのもあったよね。
豊田 確かに。
奥野 「帰ってこないんだ」「時間ないね」みたいな。
それこそ裕大くんが地方でロケがあって1日完全に帰ってこれないことがあったんです。そのときは「終わってからちょっと時間あるけど、電話で本読みの時間作るからやろうよ」とか言ってくれたりとかして。でも「いや、それは別に大丈夫です」って(笑)。別の作品なので、そっちの作品を大事にしてください、という感じでした。
豊田 僕も昼夜逆転の生活が続いてたからなのかは分からないんですけど、ハイになってたっていうか。でも多分それだけじゃなくて、本当に『コスメティック・プレイラバー』という作品を多くの方が支えてくださっているのがわかっていたので、とにかくできることをやりたいという気持ちのほうが強かったですね。
奥野 もっと時間が欲しかった、というのは2人の思いではあったんですけど、その短い時間の中でも自分たちができることはやれたかな、とは思っているので満足はしています。
Season2では2人の愛の形が見える

■Season1を経て、Season2では棗や佐橋のどんな変化や成長が見られますか。
奥野 2人の関係性が1の時とは違って同棲生活を始めているので、これからこの2人の物語が始まります、ということではなく、物語がすでに始まっている状態からスタートされるので、2人の関係性の変化というのはひとつあるかなと思っていて。
個人のことでいうと、お仕事面でお互いにブラッシュアップできているんじゃないかなとは思っています。もうひとつ外側の世界にこう飛び込んでいく2人は、少なからず成長が見られるんじゃないかな、と。
豊田 棗でいえば後輩ができて、指導する立場になっていたりとか、僕でいえば海外に行って、お仕事をするっていう選択肢で悩んだり、目に見えてわかるような変化があって。で、そこに向けて2人で人生をどうやってこう乗り越えていくか、というところは成長と2人の愛の形みたいなものが見える部分ではあるかなと思います。
■改めて、お互いの魅力や意外な一面はありましたか?
豊田 魅力……魅力だらけですけどね。そうですね……。現場で元気なんですよね。それがめっちゃ良くて。
奥野 (豊田くんは)現場で元気ないんですよ。
豊田 元気ないわけじゃないですよ、別に(笑)。
やっぱり大人の人たちだけだとみなさんそれぞれ集中されて作品に入る、という現場もあるんですけど、ここの現場は温かくて。その一つの要因がやっぱり奥野くんの明るさだったり、テンション感なのかなっていう風には思っているんです。そこはやっぱり一緒にいて気持ちいいなと思うし、人間として力強い部分があるので、それがすごく好きですね。
あと意外と、僕が集中してる時につっついてきたりするんですよ。前回なかったよね、そういうの。
奥野 やってました。
豊田 やってたか。やってたらしいです(笑)。

奥野 なんかこう集中しすぎている時につつきたくなる……。なんか僕のこと見てよって思うから。
豊田 そっち?(笑)今ここにときめきが広がったけど……。
奥野 入り込むタイプだから。この作品をやる上では僕のことに集中してもらった方がいいかなって、なんとなくふんわり僕の中で思っているから、迷惑にならないぐらいの感じでちょっかいかけてました。
意外な面は……最初からずっとそうなんですけど、不安症?
豊田 不安症?やめてくれ(笑)。
奥野 ずっと何か確認してる。大丈夫ですか、大丈夫ですか、って。
豊田 奥野くんも不安だったはずなのに、それで不安がなくなっていくらしくて。
奥野 めっちゃ助けられていましたね。ずっと自信なさげに言うので、「あ、俺自信あるかも」と思って、自信がついていきました。
豊田 この作品はそうだね、佐橋が1年間ぐらい空いちゃったんで。
奥野 いろんな要因があって。いっぱい期待されてる分とか、いろんなプレッシャーもあって、多分そういう風になっていたんですけど、裕大くんを見ていたら大丈夫だなって思えるようになりましたね。
■Season1よりもプレッシャーは大きかったんでしょうか。
奥野 いや、僕はシーズン1の方が怖かったです。やっぱり原作がある作品なので、読者の方や楢島先生に、ちゃんと棗と佐橋として見てもらえるかな、という不安やプレッシャーがありましたけど、そこをある程度受け入れてもらえたという自信があったので。2の方がすんなり安心してやれた感じはしますね。
豊田 僕は2 の方がいろいろ気になりましたね。1 はもちろん原作があって、というのはありましたけど、自分の中でよくわからない自信とか、突っ走れる何かみたいなのがあって。で、1年の間にいろんな作品をやって、いろんなことをやっていく中で、冷静になる自分がいたんです。冷静になってる中でスタートして入っていくので、感覚が1とは全然違ったのが、良くも悪くもどうなるかなとは思っていた部分ですね。

■今作のおもしろさや見どころはどういったところだと思いますか?
豊田 新しいキャラクターと佐橋と棗がどう絡んでいくかというのも実際に現場でもおもしろかったですし、どういうふうに物語が進んでいくか、というのは、観ていておもしろいのかな、と思いますね。
あとは1との違いはやっぱり同棲からスタートしてるんで、もちろんキュンとするシーンもありますけど、穏やかさだったり、少し毛色が違うような作品になってると思います。
奥野 話数はひとつの魅力だと思っています。今回、10話撮れたので。前回、8話で少し短くコンパクトにテンポ感よく撮れていたのが、10話しっかり撮れることによって、2人の細かな心情変化だったりとか、生活の中のリアリティの部分だったりとかも、描いていただけたかなとは思っているので、そこはおもしろさの一つかなと思います。
■撮影された中で、おふたりの中で手ごたえや「ここはいいぞ」というシーンはありますか?
豊田 後半のほうにお互いが思いをぶつけあうシーンがあって、それはすごく印象深いというか、今でも記憶に残っていますね。もう奥野くんの芝居がとても良くて。
奥野 わかります。僕のお芝居は良かったです(笑)。
豊田 (笑)。……で、それがすごく心に残っています。
奥野 佐橋が酔っ払って帰ってくるところがあるんですけど、そこのシーンはお気に入りのひとつですね。
裕大くんがやるからこそ出る佐橋の良さがあったな、と思うし。自分たちで監督に提案したことが反映されたシーンでもあったんです。台本とちょっと違うことしてみたり。そういうのもあって、印象に残ってるシーンかなと思います。
大人になった曽野舜太を見た気がして寂しくなりました

■今回、新キャラクターも登場していますが、この辺り楽しみにしておいてほしい、というところはありますか?
奥野 中川翼くん(転属してきた後輩の星名役)はいいですね。今、彼19歳でしたっけ?もう20歳になるのかな(※現在20歳)。あの若さであの感じで、あの現場の居方で来て、なおかつすごく素敵なお芝居されてるから、いいなあって思いながら。ちょっとお兄ちゃんな気持ちになって見ていました。
■現場の居方というのは19歳とは思えない貫禄があるみたいな?
奥野 いや、 19歳は19歳でした(笑)。何て言うんですかね……めっちゃしっかりしているし、いろんなことを考えながら現場に臨んでいるんだなって。他の作品の間を縫って撮影しているから、その大変さもあるだろうに、そういうのを感じさせず、ただこの作品のためにお芝居されてるのを見て、素敵だなと思って見ていました。
■役柄と同様、お兄ちゃんというか、そういう見守りみたいなところもちょっと出てきた。
奥野 そうですね。
豊田 いや、全然見守る感じじゃなかったです。ちょっかいかけまくって。

■一緒に楽しんでる感じですか?
豊田 で、セリフを間違えたらめっちゃイジってみたいな。
奥野 中川くんがセリフを噛んでミスをしてしまった時があって。「今噛んだ?噛んだ?」「え、次どうするの?噛まない?」って。
豊田 もう嫌な先輩すぎて。僕はまだ19歳のときはお芝居始めていないので、なんか嫌だなあって(笑)。
奥野 上手に返してくれたよ。
豊田 そうね、返してたね。
奥野 「あ、じゃあもう俺この現場もう来ないです(笑)」って言って。「もう嫌になりました。明日来ないです(笑)」って。うまいこと転がしてくれてました(笑)。年上を、手のひらで。
裕大くんはやっぱり……山中(崇)さん?

豊田 山中さん(佐橋の父親役)は年上の落ち着きというか。山中さんとは部屋で話すシーンがあったんですけど、僕の方にカメラが向いてる時に、そのセリフじりにもうふざけてくるんですよ。変顔したりして。
奥野 語弊あるって。
豊田 いや、語弊じゃない。絶対にあの人はふざけてた。本当に大人ってこういうことをしてくるんだみたいな。
奥野 見てましたけど、「うわぁ、やっぱ大人ってこういうことするんだ」とか言って拗ねてました。もう笑っちゃって。
豊田 それ含めてキャラクターに合っているというか、佐橋の父の破天荒さみたいなところとリンクさせてくれてるのかなと思ったら、本当粋な計らいなのかなと受け取ってした。でも、やっぱりお芝居もすごく多彩で素敵で刺激になりましたね。
あと、そのしゅん(南条役の曽野舜太)もそうだし。前回より色気があってすごく大人になった感じがしてて。カメラ前で見てる人たちも「そのしゅん(の色気)がやばい」って言ってたらしいです。
奥野 僕たちが知ってるそのしゅんじゃなかった。
■前はどういう?
奥野 中川くんみたいにかわいらしいところがあって、もっと無邪気で優しいそのしゅんだったのに。色気出して、大人っぽくなって、攻撃力上がって。すごく大人になったそのしゅんを見た気がしてちょっと寂しくなりました(笑)。
お互いにかっこいいところ&かわいいところ!

■人気も広がっていっている中で、Season1がここまで人気になって、愛されている理由はどういったところだと思われますか?
豊田 ひとつはテンポ感だったり、みなさんが欲しいような作品の魅力の部分がどんどん出てくるところは、一つ要因だったのかなというふうに思います。
何より奥野くんとやれたことがこの作品の魅力になってるのかな。作品って俳優で本当に変わるので。
奥野 じゃあ僕はビジュアルで。
豊田 (笑)。
奥野 やっぱ自信を持ってかっこいい、かわいいをお届けできたからかなと思っています(にっこり)。
■豊田さんも言ってた奥野さんだったからっていうのは、どういうところに?例えばそれはビジュアル的なとかですか?
豊田 お互い、ビジュアルは似てますよね。それはひとつありますし、お互いに話したわけではないでけど、この作品で絶対に一つ違う場所に行こう、という気持ちもあったからこそ、ですかね。
奥野 現場で2人で楽しんで撮影できていたのが、やっぱり一番かなと思っています。大前提にまず原作がすごく人気がある作品なので、やっぱりそのお力をお借りしたということがひとつありますし。いろんな要因を全部ひっくるめてうまく噛み合ったのかなって思いますね。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
■ビジュアルという話がありましたが、お互いにかっこいいところを教えてください!
豊田 奥野くんってかっこよくなったなって。なんか上から目線みたいなんですけど。
奥野 上から目線です!(笑)。
豊田 (笑)。本当にかっこよくなってるなって思ってて。いや、それは造形が、とかではなくて、出る艶みたいなものの話なんですけど、それがめっちゃいいなと思っています、とだけ伝えておきます。上の立場から。
奥野 えーなんだろう。眉毛が好きです。
豊田 ありがと。
奥野 他にこの眉毛して似合う人いるのかなって思う。結構太めで。今の役者さんたちみんなしっかりした眉毛だけど、ここまでこうグッと印象のある眉毛の人ってあんまりいない気がして。それに加えてこの目力もいいなと思いつつ。
■お互いのかわいところも聞いていいですか?
豊田 自分の境界線を越えて何かが入ってくると、それを押しのけるかのように言葉を吐いてくるところがかわいいです。それがちゃんと男の子っぽいって思ってて、めっちゃ好きで。その力強さはやっぱり一緒にいて安心します。
奥野 素直なところが可愛いなと思いますね。人の意見を自分が聞くときに壁ができたりとか、そういうのがない感じ。すんなり入ってきてるんだなって。自分が思う感情をそのまま出して生きてる人だな、っていう。
豊田 いや、間違いない。
奥野 なんか嫌だったら「わー!」とか言葉をちゃんと吐き出して切り替えようとしたり、嬉しいことがあったらそのまま嬉しいっていうのをちゃんと表現できるところはやっぱかわいらしいところだなと思いますね。
豊田 それに付き合ってくれるからすごいです。
現場で誕生日をお祝い!

■今回、温泉旅行といったロケもあったと思うんですけど、撮影のエピソードを聞かせてください。
奥野 そうだ僕、誕生日だったんですよ。人生で一番忙しい誕生日でした。
豊田 めっちゃ嬉しそうにしてたけどね。
奥野 現場でお祝いされるのが大好きなので、ありがとうございますって感じなんですけど。如何せんスケジュールが朝から夜までやってて。「あ、誕生日だった」「誕生日終わった」みたいな。
■撮影終わりにお祝いしたんですか?
奥野 あれ、終わりだったっけ。
豊田 いや、途中じゃない? でも結構自分で……。
奥野 そう、自分で「今日誕生日なんです」って言いながら入って。
豊田 こちらがサプライズする前に(笑)。
奥野 「すみません、僕今日誕生日です」「25歳になりました」みたいなことを言いながら入って、朝早く。
で、撮影を進めていくにつれて忘れた頃に、夜もうギリギリの時にお祝いしてもらいました。でも、まだ撮影あります、みたいな。
豊田 いやあったね。そうだ、あの布団のところか。
奥野 そのあとに温泉入った。
豊田 入ったね。確かに。
奥野 パツパツのスケジュールで、印象的でした。結構ずっと覚えてるかも、この誕生日。
豊田 布団のシーンってさっき言ったんですけど、その布団のシーンが、割と見てる人もそうだし、演じている側もドキドキするようなシーンだったりとか、あとはおみくじを引いたりとか、本当に楽しめるような撮影だったので、それは思い出に残ってます。
でっかい古墳の上に登って、棗が「すごい!」って叫んでいるのを僕がなだめるみたいな。
2人の心を動かしたものは?

■最後に、最近心を揺り動かされたモノやコトについて教えてください。
豊田 映画『アイ・アム・サン』かな。最近観て、泣きました。涙活っていうのをしてみようかな、と思って何個か用意していて、他にも観たい作品があるんです。
あと断捨離をしてめちゃくちゃ部屋にあるものを捨てています。売ったら良かったんじゃないかと思うような化粧品とか服まで捨てちゃって後悔してるんですけど(笑)。いろいろリセットの期間かなって思ってて。穏やかにしながらも、そういう感じで過ごしたいです。
奥野 僕は『NARUTO -ナルト-』。
豊田 え、『NARUTO』?
奥野 久しぶりに読み返してて、この間読み終わったんですけど、やっぱりいいですね。少年漫画、心躍ります。胸が熱くなってグッときて、笑顔になれる。そんないろんな感情を思い出させてくれますね。
■たくさんのお話ありがとうございました!



\ インタビュー記念/
直筆サイン入りチェキを
Emo!miu読者<2名様>に豪華プレゼント♡
応募締切:2026年3月7日(土)
<応募条件>
Emo!miu公式X(@emo_miu)をフォロー&応募用投稿をRT!
OR
Emo!miu公式Instagram(@emomiu.jp)をフォロー&応募用投稿をいいね!
※X&Instagram両方からの応募もOK!!
[X応募方法]
① Emo!miu公式X(@emo_miu)をフォローする。
@emo_miu をフォローする
② プレゼント投稿をRPする。
プレゼント投稿をRPする
③ インタビュー投稿をRPする。
インタビュー投稿をRPする
[Instagram応募方法]
① Emo!miu公式Instagram(@emomiu.jp)をフォローする。
@emomiu.jp をフォローする
②応募用投稿をいいねする。
インタビュー投稿をいいねする

奥野壮
2000年8月21日生まれ。大阪府出身。
2018年、『仮面ライダージオウ』で主人公に抜擢され、その後も様々なドラマに出演。
そのほか主な出演作は、映画『私がモテてどうすんだ』、『灰色の壁―大宮ノトーリアス―』(主演)、『鳩のごとく 蛇のごとく 斜陽』、ドラマ「トーキョー製麺所」、「おいハンサム!!」、「恋に無駄口」(主演)、「福岡恋愛白書18 春のおとなりさん」(W主演)、「下剋上球児」、「ビリオン×スクール」、「コスメティック・プレイラバー」(W主演)、「すぱいす。」などがある。舞台『またここか』(2月5日~15日/座・高円寺)に出演。
[X] @okuno_so_
[Instagram] @so_okuno_official
豊田 裕大
1999年4月10日生まれ。神奈川県出身。
2019年「メンズノンノ・モデルオーディション」において、ラボシリーズ賞を受賞し、専属モデルとなる。
2021年テレビ東京系ドラマプレミア23『じゃない方の彼女』で俳優デビュー。2022年には映画『レッドブリッジ / レッドブリッジ ビギニング』にて映画初出演・主演を務める。
そのほか主な出演作は、ドラマ「妖怪シェアハウス-帰ってきたん怪-」、「推しが武道館いってくれたら死ぬ」、「正しい恋の始めかた」、「沼る。港区女子高生」、「それってパクリじゃないですか?」、「最高の生徒〜余命1年のラストダンス〜」、「高額当選しちゃいました」、「コスメティック・プレイラバー」(W主演)、「御上先生」、「DOPE 麻薬取締部特捜課」、「そこから先は地獄」、映画『火喰鳥を、喰う』などがある。
[Instagram]@yudai_toyoda_official
Photo:Tamami Yanase、Text:ふくだりょうこ
―INFORMATION―
【ドラマ「コスメティック・プレイラバー Season2」】
放送・配信開始日:2026年1月15日(木)25時15分~
放送:フジテレビ(関東ローカル)で放送・
配信:FODで独占見放題配信
キャスト:奥野壮、豊田裕大、曽野舜太、中川翼、押田岳、星南のぞみ、工藤綾乃、内海誠子、設楽もね、中村優一、岡本夏美、加藤ローサ、山中崇
原作:楢󠄀島さち「コスメティック・プレイラバー」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)
監督:進藤丈広「コスメティック・プレイラバー」「PUNKS△TRIANGLE<パンクス・トライアングル>」、杉山嘉一『川のながれに』
脚本:金杉弘子「コスメティック・プレイラバー」「PUNKS△TRIANGLE<パンクス・トライアングル>」
主題歌:浦島坂田船/「ラメグラデーション」
作詞:辻村有記 作曲・編曲:辻村有記、伊藤賢
音楽:遠藤浩二「コスメティック・プレイラバー」「ハッピー・オブ・ジ・エンド」「PUNKS△TRIANGLE<パンクス・トライアングル>」
制作プロダクション:ビデオプランニング「コスメティック・プレイラバー」「ハッピー・オブ・ジ・エンド」「PUNKS△TRIANGLE<パンクス・トライアングル>」
製作:NBCユニバーサル・エンターテイメント
© 楢󠄀島さち・libre/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン










































